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Hな体験談。。脱がされる女子 その3

敦夫が「はい。じゃあ亜紀の番ね」と言った。

亜紀は「え??あたし??」と、何をすればいいのか分からない様子。

敦夫は続けて「ちょっとそこに横になって」と言った。亜紀は「え?何するの?」と言いながらも、すんなり言うことを聞いて、その場で仰向けに横になった。

敦夫は「あのときの続きだよ。ちょっと見せてね」と言った。

亜紀は驚いて起き上がろうとするが、敦夫は亜紀の肩を抑えて、「心配すんなって。そんな酷いことはしないから」と笑顔で言った。

肩をおさえられて、亜紀は起き上がるのをあきらめておとなしくなった。

俺たち男は亜紀の周りに群がっていった。半裸の状態で下着姿のみんなに囲まれて、
亜紀は「ちょっ、やだ。怖いよ。何するの?」とパニック状態。目は潤んでた。

敦夫が「じゃあ、スカートから下ろすから」と言うと、スカートのファスナーとホックを外した。

亜紀は「えー???ちょ、ちょっと待って」と言ってるが、ほとんど抵抗できない。脱がし始めると、亜紀は片手で胸を隠し、片手で顔を覆って、声も出なくなってた。

亜紀は片手で顔、もう片手で胸を隠してて、スカートを抑えることをしなかったので、スカートはすんなり亜紀の体から引き抜かれた。

亜紀はパンツ一枚だけになった。

亜紀の白いパンツを見るともうグッショリ濡れてて、はっきりと染みが分かった。

スカートより先にブラを外したのは、きっとこの染みを見られたくなかったんだろうな、と俺は心の中で思った。

男どもが思わず歓声を上げると、亜紀はまた真っ赤になってた。相当恥ずかしいらしく、亜紀は無言のまま、落ち着きなくモジモジしてた。

剛が「下より先にまず胸を見せてよ」と亜紀にいうと、亜紀は蚊の泣くような小さな声で「え…」とだけ言った。

剛に「胸の手をどかしてよ」と言われて、言われるままに手を動かすが、でも少しずらす程度で、乳首さえ見せない。

剛は亜紀の両手を持って、ゆっくりと左右に大きく広げた。

亜紀は「あぁ…」と小さく声を出して、顔を横に向けて目を閉じた。また耳まで真っ赤になった。犯されてるような声に、俺は超興奮した。

強引に手を大きく開かれる亜紀は、レイプされてるぽくて異常に興奮した。

「じゃあパンツも行くよ」と敦夫が言って、ゆっくりパンツを脱がし始めた。
「やだ。ちょっと待って」とようやく亜紀が声を出したが、敦夫は聞いてない。

両手を剛に大きく開かれたまま、亜紀はゆっくりと最後の一枚を下ろされた。パンツを完全に脱がされると、「うおー」と男どもは声を上げた。

男の声に反応して、亜紀はまた今までにないほど真っ赤になった。敦夫が「亜紀、足の力抜いてくれないか」と言った。

亜紀はもう返事も出来ないような状態だった。俺が亜紀の胸を触ると、亜紀は「はっ」と言ってのけぞった。

続けて太ももやわき腹辺りを撫でてると、亜紀は「はああ」と声を出して体をくねらせ、だんだん足の力が抜けていった。

声を必死に抑えようとしてるのだが、それが逆に興奮する。

亜紀の力が抜けていったので、俺と敦夫で、亜紀の足をゆっくりと大きく開いていった。

いざ足を開かれると、また亜紀は足に力を入れて閉じようとしたけど、またあちこち触ったり舐められたりしてるうちにだんだん力を抜いていった。

亜紀は、両手は剛に押さえられ、両足は敦夫と俺に大きく開かれているという超エロエロ状態。

足を開いてみると、亜紀のアソコはさっき脱がしたばかりなのに、もう床に滴り落ちて染みが出来るほど濡れていた。

「亜紀が感じてる」という事実に、もうありえないぐらい大興奮。色素が薄いせいか、乳首もあそこもきれいなピンクだった。

敦夫は亜紀のアソコに指を入れた。
「うう」と呻くような声を出して亜紀が体をくねらせた。必死に声を殺している。

「ちょっと、それやばいって」と固まって沈黙してた佳菜がようやく止めに入った。佳菜が止めに入ったが、もうみんな理性が飛んでるので手を止めない。

剛は自分のものを亜紀の顔の前に出して「亜紀。頼むよ」と言った。

意外なことに亜紀はすんなり咥えた。また男から歓声が上がった。そんで、剛は舐めてもらいながら胸や耳を触り、俺は胸やわき腹、太もも、クリ、アナルなどを触り、敦夫はアソコに入れた指を動かしてた。

3人に全身を触られて、亜紀は途中何度もフェラする余裕もなくなってフェラを忘れ、感じてた。

佳菜が「ほら、もう止めだよ」と言って全員の手を振り払って、亜紀の上に覆いかぶさって身を挺して止めた。

それで、ようやく止まった。胸もアソコも隠さずにだらんと横になってる亜紀に、佳菜は上着をかけた。

「大丈夫?」と言う佳菜の問いかけにも亜紀は「んー」と返事にならないような返事で、しばらく服も着ず床に寝転んでいた。

俺は止まらなくて、その後佳菜に胸触らせてもらったりしてた。

その後しばらくしてから服着て、変な雰囲気で飲み直してたらいつの間にかみんな寝てた。

次の日、みんな家でごろごろしてるとき、亜紀が起きた。

男どもは酒が抜けて自己嫌悪に陥ってたので、亜紀が起きるなり剛と俺は土下座して亜紀に謝った。
騒ぎで起きた敦夫も、土下座に加わった。

「こいつらも反省してるしさ。昨日のことだけど…あれ、無かったことにしようよ」と佳菜がいった。

しばらく沈黙が続いてから、突然亜紀が「いえ、あったことにしましょ!」と笑顔で言った。

亜紀が語り始めた。

「確かにね、裸見られたりとか、すごいこととかされちゃったりしたけどさ。でも、みんないつも私のこと支えてくれるし、辛いときなんかも一杯元気貰ったしさ。随分お世話になったから、まあ許せるよ。みんなと一緒にバカやってる時間も、あたしにとっては大事な時間なんだよね。今は恥ずかしくて、思い出すだけで赤面しちゃうけど、そのうちきっと貴重な思い出に変わるんだよ。あっ、でももう止めようね。ああいうことは」。

亜紀の話を聞いて、良識派の亜紀がなぜあんな遊びに付き合ったのか分かった。

亜紀はきっと、俺たちが楽しく時間を過ごせるために、精一杯努力してるんだろう。昨日のことは、恥ずかしがりの亜紀には、相当きついことだったと思う。

それなのに、今も言葉でもまた、俺たちを思いやってる。大きな犠牲を払っても俺たちのことを考えてくれる亜紀に対して、俺は一体何をしてあげてきたんだろうか。

昨日はあんまり亜紀のことなんて考えてない。亜紀の話を聞いて、自分が情けなくなった。

それで、亜紀に向かって、亜紀がどれだけ俺たちのことを考えてくれてるか分かったこと、深く考えずに欲望に任せて動いてしまって申し訳ないと思ったこと。やっぱり、亜紀はいいヤツだと思うことなど自分の正直な気持ちを話した。

話してる途中に思わず涙が出た。亜紀はティッシュを持って俺のところに来て、そんで、顔を俺の肩に乗せて、俺の背中に手を回して軽く抱きしめて、「ありがと」と言った。

亜紀は俺から離れて、もらい泣きしがら「ほんと、相変わらずよく泣くねえ」と泣き笑い顔で俺をからかって、ティッシュを俺にくれた。

今は、あのとき亜紀と最後までやらなくてホントよかったと思ってる。


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