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H体験談。。「乳首吸ってぇ」とおねだり

相手: 26女 161/51 「見た目は悪く言われません」

「仕事帰りに一緒に飲みませんか?」という空爆で捕獲。

メールを3週間程継続するも、電車で1時間40分かかるという微妙な距離が邪魔をして、面接は延び延びに。

写メ交換をすると、キリッとした顔が芦名星に似てなくもない。余裕で可食圏内。

とある日「泊まりでそっちに行くから飲まない?」と誘いメールが。

え!?いきなり泊まりっすか?いいんすか?

詳しく聞くと、月一で美容院に行く為にわざわざ泊まりでこっちに来てるらしい。

そんなこんなで飲み決定。狙いはカラダのみ。愛なんぞいらねえ。

メールではエロ話はなかったが、「酔うと襲うかもよ?」と一応の伏線は張っておいた。
 
某繁華街大型ビジョン前にて合流。ビジョンメガネ前ではないぞ。

おー!こりゃいいではないですか。写メより更に全然いーや。

芦名星ではなかったが女子アナにいそうな知的な感じの顔。 後で聞くとホントにそう言われるらしい(以下アナ)。

そして小奇麗な個室居酒屋に入って、面接開始。

自己紹介~仕事~出会い系~等の話をしていくうちに徐々にエロトークに移行。

議題は「人間は必ずSかMに分類されるのか?」

バカバカしく、且つアカデミックな議論が展開され、アナは「Mである」というありがたい情報を入手。

酔いも回り、次はカラオケでも行こっか?と個室を出る時、ふとキスしてみる。ちょっと強引ではあったが、アナも我が首の後ろ&背中に手を回してくる。

予想外の好反応だったんで舌も入れてみると、アナも舌を絡みつけてくる。

次は乳へ!と思ったものの、ここはガッついちゃいかんと、予定通りカラオケへ。(←オトナのふるまい)

通されたのは、結婚式二次会でもできそーな、バカデカい部屋。二人なのに。

隣に座って、乳揉んで、乳吸って・・・としたいが、あえて対面に座る(←なぜなんだ、俺?)

我が無駄&無意味なダンディズムがとっても邪魔だ。

しかし歌ってると、エロ魂が沸々と湧き上がりもう歌どころじゃねえ。

隣に移ると、肩にもたれ掛かってくるアナ。そしてキス。ついでに揉んじゃえ。アナ、呼吸が荒くなる。

俺「もう出よっか?」 → アナ「うん。行こ・・・。部屋来る?」

結局、1時間の予定で入ったカラオケをたった15分程度で後にする。

俺バカスw  もうダンディズムも糞もあるか。

そして、タクシーでアナの泊まるホテルへ移動。帝○ホテル?ニューオー○二?

着いた先は・・・ビジネスホテルかいっ!

ビジネスホテルはデリヘル対策やらなんやらで部外者の入室に厳しい所もある。

そこで、アナがチェックインする横を通り抜け、エレベーターに乗り込んじゃえ、という作戦を敢行。

予定通りアナ横を通り、エレベーターへ向かおうとしたら、フロントの七三メガネのおやじが俺に向かって、「お客様~、ちょっとお待ち下さい!」

やばっ!思いっきり不自然な早歩きでエレベーターに乗り込む。なんとか逃げ切った。デリヘル嬢か。俺は。

伏兵をかわし、一難去ったと思われた所にまたもや大問題発生。

しまった、部屋が何階か聞いてないっ!!!! しょうがないので、とりあえず2Fで降りて連絡を待つ事に。

そこに「チンッ」とエレベーターのドアが開くと、アナでなく七三メガネが。

「お客様、何号室にお泊りですか?」 → 俺「えーと・・・友達が泊まってるんですが」

→メガネ「ご宿泊の方以外の入室は禁止されておりますので、フロントで面会して下さい。」
 
メガネのあまりにもハキハキした態度に「あ!そうですね。そうします!」なんて素直に答えてしまう。

俺、やっぱりバカスw しかし今晩はフロントで面会する訳にはいかない。なぜなら、俺はフロントで面会する為に来た訳ではないからだ。

仕方なくホテルを出て、連絡を待ってるとアナからメールが。

「ごめんね。非常口からは入れそう。鍵開けたから、入ってきて。7Fだけど」  

普段は、会社で一つ上のフロアに移動するのにエレベーターを使う俺。自宅から徒歩5分のコンビニに車で行く俺。そんな俺に7Fまで上がれと?

いやぁ~エロスのパワーって本当に素晴らしいもんだ。

非常階段を7Fまソロソロと駆け上がり、無事にアナと合流。

部屋に入るなり、アナ「ごめんね。本当に。」を抱きついてきてキスをしてくる。可愛いぞ、こんにゃろ。

シャワーも浴びぬまま、ベッドに雪崩れ込む。胸はあんまり大きくないが、感度良し。

アソコを下着越しに触ると、やっぱりビッショリ濡れてるwこの感触好きだぞ。

ここで「アナはMだった」事を思い出し、自分でやってみて、と命令すると(←パク君と同じw)

アナ、妙に慣れた手つき&恥ずかしがりながら指3本でアソコをいじり始める。

俺は横で腕組みをして見てるだけ。たまに照れた表情で俺を見てくるのに激萌え。

次第に声も大きくなり、俺もディープキスをしながら胸を揉むと、

「あぁ・・・逝くぅ・・・乳首吸ってぇ・・・」と自分からおねだり。
乳首を甘噛みしてやるとすぐに逝った。

「次は俺も気持ち良くして」、とグッタリしてるアナの胸元辺りにまたがり、無理矢理チ○コを口に押し込む。

たまに口から抜いて、チ○コで頬をビンタすると「あっ・・あっ・・」と言いながら目がトローンとしていい表情。

俺にそんな仕打ちを受けながらも、指ではまた自分のマムコを触ってる。エロい女だ。

「入れて・・・」 → 「何を?」 → 「おちんちん・・・(小声)」 → 「え?聞こえない?ちゃんと言って?」 → 「おちんちんを・・・入れて」

そんな聖なる儀式も終え、正常位で挿入。

その後の体位チェンジの時もアナの髪を荒っぽく鷲掴みにしてみたり。

正常位~対面座位~騎乗位正常位となり、俺が逝きそうになったんで、ゴムを即座に外し、アナの顔付近にチ○コを持っていくと、ちゃんと舌を出してる。よくできました。

無事に舌上に発射。ちょっと鼻辺りに飛んだけど、綺麗な顔が汚れた感じがこれまたイイ。

そのまま寝て、朝にもういっちょセックス。これは割愛。

その日は朝から用事があったんで、俺が先にホテルを出る。もちろん非常階段からだ。

それからもう一回会って、飲んだ後ラブホでセックス

現在もメールは継続中ながら「今度○○(某テーマパーク)連れてって」とか言い出したので放流しよっかな。

おかげさまでデリヘル嬢の気持ちがわかりました。 あ、あと、昼間会う気はないです。


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tag : セックス 正常位 騎乗位 女子アナ

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