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H体験談。。関西キャバ嬢、巨乳さんです

俺:  東京、♂、30、170/60、森山直太郎似、早漏

相手: 兵庫、♀、20、RISA似、キャバ嬢

東京に遊びに来るので買い物に付き合って欲しいと。

昼過ぎに新宿で待ち合わせ写メ交換していたのでお互いすぐに合流。

関西人はもっとキツメの服、髪型に化粧かと思いきや以外に洗礼されてるじゃん。

RISAをもっとあっさり顔にして細くした感じ。さすが店でNO.2だけある。

が… 「東京ってなんで電車こんなに混んでるしわかりづらいん?わけわからん、もう疲れたわ」

自己紹介もなしにいきなりキレだす関西人。
「じゃあスタバに」、と誘うも横になりたいと。

「じゃあインターネット喫茶で休む?」
「わけわからんとこ連れて行くなや!」

「自分(関西ではあなた)やる気ないんやろ?」
「やる気ないことはないよ~ごめんな気きかなくて…」

「ほなラブホ連れてって」
「???……はい?……うんじゃあ行こうか」

わがまま関西キャバ嬢に翻弄されっぱなし OTL

こっちもちょいキレしてたのでホテル着くなり強引に襲い掛かる。

「汗かいてるからシャワー浴びた…」

何言おうともひたすら愛撫しつつ、どんどん服を脱がしていく。

意外に興奮するもんで息子ビンビン。

かなり胸が大きい!はい、巨乳さんです。

胸を後ろから鷲づかみで揉みたおしていくと、RISA嬢、立っていられなくなり膝から崩れ落ちていく。

お姫様だっこでベッドに運びパンツ脱がすと洪水状態!

「パンツまで糸ひいてるじゃん!」
「そんなにいじめんといて」

結構関西弁そそるかも。がまんできず愛撫そこそこに挿入。

正常位でいろんな角度でこねくり回すと、
「あは~ん」とマンガみたいな喘ぎ声をもらす。

これがまた色っぽくていい。

自慢の早漏がもう爆発しそうなのでガンガン突きまくっていると、RISA嬢が体をねじらせ痙攣し始め、無言のままぐったりとなると同時にこちらも発射。

なんか動かないのでツンツンしてみると
「いってもうた…」と。

なんか愛おしくなってしまい、そういえばキスもしていなかったなと思い、軽くキスしてあげたあとマッサージをしてあげる。

案外良い子っぽい。

仕事のストレスが溜まっていたらしく愚痴を聞いているうちに次第に打ち解け、夜ホテル出てから買い物に行き、その後食事して解散。

帰り際に「明日も会ってもらえますか?」と標準語で。

あなた非常にわかりやすい人ですね。

仕事だったので断ると涙ぐんでました。また来週くるみたいなので会う予定。 
    
俺の早漏についてこれた子は久々だったよ。


エロ写メ交換所

tag : 早漏 RISA キャバ嬢 正常位 写メ 巨乳

覗き体験談。。女子大生アルバイト講師が

私はあるフランチャイズチェーンの学習塾の室長を務めています。

事件は1年程前、アルバイト講師募集の広告に、ある女子大生が応募してきたことから始まります。

彼女は結婚したグラビアアイドルの乙葉に外見が良く似ていて、同じように巨乳です。

講師の採用に当たっては、フランチャイズチェーンのオーナー(50代男性)とペアになって面接をしますが、たいそう彼女のことが気に入り、彼女が帰ったあと私に

「あの娘、ええ乳しとったなあ」と話し掛けてきました。

その言い方がいかにもエロ親父らしく、あまりいい感じはしませんでした。

彼女は当然すぐ採用になり、持ち前の明るさもあって、たちまち生徒や他の講師たちからも好かれるアイドル的存在になりました。

ニックネームは、ある男性講師がつけた「乙葉チャン」です。その乙葉チャンが、エロ親父のオーナーの毒牙にかかったのは、昨年の秋の終わりでした。

ようやく寒くなってきたある日の午前のこと、私は銀行の通帳を事務室に置き忘れていたことを思い出し、自転車に乗って取りに行きました。

室長としてオーナーから預かっている鍵で中に入り、2階へ上っていくと、なにやら女性の泣き声と男の声が聞こえてきました。「おや?変だな」と思いました。

学習塾は生徒たち相手なので、午後2時が出勤時間なのです。まだお昼前でしたので、普通なら人がいるはずがありません。声は、事務室から聞こえてきています。

私はどきどきしながら、足音を立てないようにして階段を上り、事務室のドア(上半分が、透明なガラスになっている)からそっと中を覗いてみました。

ショッキングな光景が目に飛び込んできました。

下半身を丸出しにして仁王立ちしているエロオーナーの膝元に、みんなのアイドルの乙葉チャンが、パンティ1枚の姿で床に膝ま付き、無理やりエロオーナーのペニスをくわえさせられていたのです。

目が点になるとはこのことです。それはあまりに刺激的な光景でした。乙葉チャンはオーナーに頭を押さえつけられ、巨大なペニスを喉の奥まで突き立てられています。

彼女の口を激しく出入りしているペニスは黒光りしていて、長さはゆうに20cm以上あるように見えました。太さも、オロナミンCのビンほどだったと思います。

乙葉チャンは、オーナーにオッパイを揉まれ、泣きながら汚らしい巨根をくわえていました。

時折「おえっ」となりながら、声にならない声で「ゆるしてください、ゆるして」と懇願しています。顔には、ビンタされた跡が赤く残っていました。

今でも、このときのオーナーのニターっとした下卑た笑い顔と、乙葉チャンの花柄のパンティが目に焼き付いていて離れません。

私はこのとき、一瞬迷いました。飛び込んで助けるべきか、それとも覗き見を続けるべきか。結局、私の男としての欲望のほうが勝ってしまいました。

私のペニスも、勃起し始めていたのです。後で振り返り、もしこのとき助けていれば、と思いますが、その時点では、目の前の光景に圧倒され、ただただ自分の欲求を満たすことしかできませんでした。

オーナーはしばらくフェラチオをさせてから、乙葉チャンをソファーの上に四つんばいにさせたかと思うと、パンティのクロッチ部分を見ました。

そして嬉しそうに「なんや、濡れとるやないか」と、屈辱的な言葉を浴びせ掛けました。乙葉チャンは「いやーっ、もうやめて、やめて」と涙ながらに訴えています。

オーナーが乙葉チャンのパンティを膝まで下ろすと、乙葉チャンの泣き声がいっそう大きくなりました。

彼女のあそこをじっと見て、ニターっとしました。(私はほぼ真横から見ていたため、見ることはできませんでした。)

そしておもむろにペニスを乙葉チャンのあそこにねじ込み始めました。

乙葉チャンはもちろん激しく頭を振りながら「イヤーっ、イヤーっ」と叫んでいましたが、けっこう筋骨たくましいオーナーにがっしり腰を押さえつけられ、逃れられない状況です。

オーナーが「おーっほっほっ」と妙な叫びをあげたかと思うと、両手でオッパイを下から揉みしだきながら、激しいピストン運動を始めました。

乙葉チャンは泣きながら叫んでいます。恋人の名前のようでした。

しばらくすると今度は、乙葉チャンの体をくるっと仰向けにして、正常位で責め始めます。

ベテランのエロ親父のテクニックの前には、乙葉チャンの抵抗も空しいもので、泣き声のトーンが変わっていきました。

5分もしないうちに「いやっ、いくっ、いくっ」と叫びながら絶頂に達してしまいました。

エロ親父がさらに執拗に腰を打ちつけながら乙葉チャンのオッパイをしゃぶっていると、なんと乙葉チャンは自分の両手をオーナーの背中に回し、しがみつくような格好をしたのです。

私は理不尽ではありますが、異様な嫉妬を覚えました。このあと乙葉チャンは、立て続けに2、3度イカされました。

私は正直言ってもっと見ていたかったのですが、覗いていることがばれては困るので、そーっと立ち去りました。

翌日は彼女の出勤日でしたが、無断欠勤しました。その翌日もやはり欠勤です。当然といえば当然でしょう。

事情を何も知らない他の講師(乙葉チャンとはかなり親しかった女性)が、彼女に携帯がつながらないということで、直接アパートに行ってみたそうですが、空部屋になっていたとのこと。

今となっては、私があの時助けに入っていれば、とも考えますが、あの瞬間には欲望に勝てませんでした。

彼女には申し訳ないとは思いつつも、時折あのシーンを思い浮かべては、オカズにさせてもらっています。


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tag : グラビアアイドル ペニス フェラチオ 正常位

H体験談。。19歳の姪っ子に中出し

俺37歳 かみさん34歳 子供2人。

先週、かみさんの実家に遊びに行った時の話。

かみさんの姉の娘と、ついにやっちゃいました。

かれこれ10越しの事になるんだけど。。 10年前から、かみさんの実家に遊びに行ってて、その姪はまだ小学生だったんだよね。

みゆきって言うその姪は、田舎の子って感じだった。まあ、小学5年生のワリには胸があったが。

たまに行くたびに変化していったが。中学生になり、高校生になり、それなりに変わっていったんだ。

で去年に19歳になった、みゆきは社会人になり、ドラムカン体型だったのが、ウエストくびれてきてしっかりメイクするようになり、服装も体型が分かるような物を着るようになってきた。

かみさんの姉は姪が赤ちゃんの頃、旦那と別れ実家に戻り同居していた。

俺が遊びに行くようになって、なついてくれた。 お兄ちゃんお兄ちゃんて(義理の叔父なのだが) 。俺は元々巨乳フェチだったが、ロリではなかった。

で、かみさんと子供達を両親が遊びに連れ出した。俺が昼まで寝ている間に。 田舎の家なんで、何にも無い。俺は勝手に冷蔵庫からビールを取り出し飲んでいた。

みゆきも自分の部屋から出てきて、居間に来た。 「お兄ちゃん、みゆきも飲んでいい?」と聞いてきた。別に断ることも無くビールを注いだ。

調子に乗って、大瓶のビールを2人で飲んだ。気がつけば、みゆきが俺のそばにいた。何か自然にキスしてしまった。

こいつが、やたら上手いキスで、いやらしいキスで。俺は勃起してしまい、みゆきも気づいた。

それが、俺の股間をまさぐってきたんだよねぇ。これは、ヤルしかないでしょう。

しかし、居間ってーのが抵抗あって。 みゆきも、それを察したのか「みゆきの部屋に行こ」って俺の手を引く。

そーいや、みゆきの部屋には入った事無い。もうヤル気まんまんだった俺は、いそいそ付いてった。

女の子の匂いがする部屋に入り、すぐみゆきを押し倒しTシャツを剥ぎ取るとかなりデカイ乳が現れ、急いでブラを外すと、かみさんとは張りが違う綺麗な垂れてない乳が出た。

乳首もピンク色だし、かみさんのとは比べ物にならない。 もう、むしゃぶりついたね。みゆきの感度も良く、すっかり下の方もグッショリだった。

夢中でクンニしたら、よがるよがる。声がデカイ。まあ、周りに家が無いんで大胆に声を出しても、構わないんだけど。

みゆきの母さんも仕事に行っていないし、俺も大胆にやろうと思い、部屋の窓を開け、窓際に立ってフェラさせた。

19歳って、こんなにセックスが上手いのだろうか。アナル舐めまでしてきたのには、ビックリさせられた。

みゆきを窓の縁に手を着かせ、バックから思いっきり突き立てた。

以前からやってみたかったソフト露出だが(かみさんは嫌がってダメだった) 思いのほか気持ちいい。みゆきも興奮してるみたい。

みゆきを窓の縁に座らせ、入れてから両腕を掴み、腰を振った。

みゆきは、両足を俺の腰に絡ませてくる。上半身が窓の外に出た。 構わず突きまくり、中出しの許可を貰ったので、たっぷり注ぎ込んだ。

「お兄ちゃん気持ち良すぎぃ」俺も久々に満足のセックスだ。
それにしても、良く見るとエロい体になったもんだ。

「お兄ちゃん、まだやる?みゆきはしたい」「何時みんな帰って来るかわかんないよ」 「だったら、ラブホ行こうよ」 なんて、大胆と言うか貪欲なんだ。

俺は、スケベな女が大好き。かみさんとは、2人目が出来てからセックスレス気味。しかも、本当に普通のセックス。つまらなくなっていた。

俺達は、みゆき運転の車に乗りラブホに。この辺りのラブホは知らないので、みゆき任せだ。

それから、夕方までヤリまくり、実家に帰ると、まだ誰もいない。 俺達は、家の勝手口に行って、立ちバックで蚊に刺されながら突きまくった。

それが土曜日の午後。腰がガクガクになりながら、居間に戻りビール飲んでた。頭の中は、みゆきの体で一杯。その後、家族みんなで夕食を食べたが、俺はみゆきの胸ばかり見てた。

夕食後、TVを見てたら、俺の携帯にメールが。みゆきだった。

「お兄ちゃん、みゆきのアソコ、まだお兄ちゃんのが入ってるみたい。ハアトマーク」
すかさず俺も返信「今夜、皆が寝たら、みゆきの部屋に行ってい?」「いいよ」

俺は、あまり酒に強くないかみさんに、酒を勧め酔わせる作戦。大成功。かみさんは酔ってから寝ると、朝まで起きない。子供達も寝付けば朝までグッスリ。

夜這い決行。 みゆきの部屋は母屋からちょっと離れていて、夜這いには持って来いの部屋。

昼間、散々やったのに俺のティムポは立つ。お父さんに貰ったオリジナルまむし酒が効いたんだろうか。

みゆきと色んな体位でハメまくり。しかも、すべて中出し、口出し、初めてやった顔射。みゆきの体中、俺のザーメンだらけ。我ながら良く出すなと思いながら、夜明けまでやりまくった。

俺は、自分の布団に戻ったのが午前5時。昼まで寝ていたのは言うまでもない。

昼頃起きると、居間のテーブルに書置きが。「じーちゃんばーちゃん子供達と、ディズニーランドに行ってきます」 置いてけぼり。

すると、かみさんから電話が。「あっ 起きた?いくら起こしても起きないから」と。そうだ、子供達と約束してたんだっけ。まあいいや。また みゆきと2人っきりだ。

俺は、そのまま みゆきの部屋に行く。みゆきも起きていて、何も言わずにキス。

恋人同士のような感覚。しばらく忘れていた感覚。そういえば、土日と みゆきには出かける用事は無いのだろうか?

「なあ、みゆきは彼氏いないの?」「うん 3ヶ月前に別れたよ」 それじゃあ気兼ねなく出来る。俺は、物置にあった麻縄を持ってきた。

そう、みゆきを縛る為。SMなんてやったことないが、昨日から感じていたんだけどみゆきはMっ気があるんじゃないかと。最初は、ふざけた感じで手首だけ縛り、攻めまくった。

やっぱり感じ方が全然違う。みゆきのいやらしい顔を見てるだけで、何度でも出来る気がしてた。 亀甲縛りだったかな?ええい何でもいいや。みゆきの体を縛る。

俺のザーメンで光る体がいやらしい。お約束の、股に麻縄を食い込ませ、イラマチオ。言葉攻めに弱いみゆきに、エロい言葉を言わしてみた。

「入れてぇ 入れてください 」など。エロ小説に出てくるような言葉を言わせた。「言わないと 入れてやんないよ」これ、一度言ってみたかった。

昨日のラブホで買ったバイブで攻めながら。みゆきは、白目を剥いてイッてしまい、そのまま失神しちゃった。

30分ぐらいで、みゆきが意識を取り戻し一言「絶対 死んだと思った お兄ちゃんとのH  はまるぅ」

俺は、とっくに、このセックスにハマっている。とにかく、みゆきは拒まない。何でも受け入れてくれる。ヤバイ。好きになりそうだ。何度でも勃起する。

まだいっぱいやりたい事があった。みゆきにオナニーさせてみた。嫌がるかなと思ったんだけど、やってくれた。初めて見る、女の子のオナニー

イキそうになったところで、フェラさせた。もう夢中でしゃぶる。俺のザーメンを、みゆきの喉に流し込む。

みゆきは、それだけで体をピクピクさせていた。

最後の攻めは、全裸に麻縄を縛ったままで、玄関まで行き、車に乗せ近くの墓地の駐車場につれていき、車のトランクに手を付かせ、バックから突き上げた。

ここまで来る途中、何台かのダンプと擦れ違った。ダンプの運ちゃんからは見えていたのか分からないがみゆきは、体をピクピクさせてイッていた。

駐車場に着いた時にはシートが濡れていた。みゆきは、甲高い声をあげ、また失神してしまった。今度は潮を吹きながら。

それから車に乗せ家に帰り、縄を解いてあげた。で、今朝、みゆきから動画添付のメールが5通届いた。みゆきのオナニー動画。これは、昨夜命令しておいた。

当日、かみさんがデジカメとビデオカメラを持って行った為、みゆきを撮れなかった。

再来週また、かみさんの実家に行く予定。今度はどんなプレイをしようか考えてます。


逆援

tag : オナニー 亀甲縛り SM 中出し 顔射 セックス クンニ 中学生

H体験談。。ロリっ子の元カノ

いきなり元カノ有希からTEL。「今日飲みにいかない?」

有希からの連絡は2年ぶり位。特に用事も無かったので、飲む約束をした。新宿駅で待ち合わせ、歌舞伎町のチェーン居酒屋へ。

有希とは20歳の頃に1年位付き合っていた。当時結婚願望の強かった有希に対して、自分はまだまだ子供。(相手も子供だが)

結婚なんて考える事もしないと言っていた。それがすべてとは言わないが分かれる一つの原因であった事は後々わかった。

久しぶりに会う彼女は、当時のように明るく、昔に戻ったような感覚で楽しく時間が過ぎていった。

なぜ急に会おうとしたのかと聞くと「だって、○○誕日でしょ」と。

確かに何日後かには俺は誕日だった。そして、彼女は「はい、これ」といって、プレゼントをくれた。

話が進むうちに、やはりというかお互いの恋の話になっていきました。その時俺は彼女もいなかったが、彼女には10歳位年上の彼氏がいました。しかも、不倫。

有希のスペック:
身長145位。体重不明。太くは無いが細くも無い。
年は確か1or2歳俺より年下だったと思う。
幼児体型ロリッ子です。べつにロリ趣味ではないですけど。

「おいおい、有希。俺と付き合っていた頃は結婚願望強かったよな。それじゃ、結婚なんて簡単にできないじゃんかよ」

と、言うと、その事で悩んでいて話を聞いてほしかったらしい。

その事で話をしていると、昔別れた原因は俺が不安がらせて(結婚願望なし)他の男に走った(俺浮気されました><;)と。

そして、時間が進むにつれて有希はロレツも怪しくなってきて、注文しながらも、椅子からずり落ちる程泥酔してきました。

もう、椅子の下にしゃがみこむなどするから回りのお客にパンツ丸見え状態です。ここまで、すけべーな気持ちは微塵も持っていませんでした。

しょうがないのでとりあえず店を出るしかないなあと思い、どうやって帰ろうかと思案しながら店を出ました。時間はすでに終電も無い時間だったと思います。

しかし有希は一人ではもちろん、俺が脇から腕を入れて半分抱きながら歩いてもフラフラな状態。

こりゃあ帰るの無理だなあと思っていると、有希が「何処でもいいから休ませて」と。

しょうがないので近くにあったシティホテルに入りました。ここまでも本当にスケベ心はなかったんですが。で、なんとか有希を引きずりながらベットへ寝かせました。

自分もけっこう酔っていたのですが、先に泥酔されると意外と酔いが覚める。

暑い暑いと有希が服を脱ぎだしました。本気で泥酔しているので上手く服が脱げないのようなので「しょうがないなあ」と脱ぐのを手伝ってあげました。

ブラウスとスカートを脱がすと白のブラに少し透けている白のパンツ、懐かしい体が目に飛び込んできました。ここで、初めてちょっとすけべーな気分になりました

が、泥酔している女とするのもめんどいなあと思っていると、有希が抱きついてきてキスしてきやがりました。

いきなり濃厚に舌を絡ませてのキスをされて、俺のテンションも急上昇です。

自分も酔っているので酒臭いとは思いませんでしたが、舌の動きが凄くいやらしく、息子もすぐにポップアップしてきました。

口を離すと、「はあはあ・・」言いながら「久しぶりだね。」と微笑む有希。

むー、こいつ可愛い・・・とクラクラしました。
「おまえ、酔っ払ってるだろ。」

「えへへ、いいからいいから」
といいながら、俺のズボンに手を掛け脱がし始めました。

しかし、やはり泥酔してるので手に力が入らないようで上手く脱がせません。

仕方なくというか、本当はもうやる気満々ですが「しょうがねえなあ」といいながら、自分でズボンとシャツを脱ぎパンツ一枚になりました。

そうすると、やはり盛り上がった股間が目立ちます。有希は嬉しそうに「もう、こんなになってるじゃん」と言いながら、ゆっくりと撫で回してきます。

ベットに横になり俺の息子を撫でさせましたが、こっちも黙っているわけにはいきません。

後ろ側に手を回しブラのホックをはずします。そうすると、小ぶりなおっぱいがプリっと出てきました。

「いやん」と可愛いことをいいますが、ゆるしません。

小さ目の乳首を指でコリコリすると、すぐにプクッと立ってきます。舐めた指で更にころがすと「あん・・」と可愛い声を漏らし始めました。

しかもいつの間にか俺のパンツを半脱ぎさせ、息子を直接触っています。

体勢を変え、有希を仰向けにしてM字にさせパンツの上からまむこ辺りを舐めてみます。すでにパンツも有希のいやらしい汁で濡れていました。

「有希、パンツもぐしょぐしょだね」というと、「そんなこと・・・」と、恥ずかしがる有希。

我慢できなくなった俺は、パンツを横にずらして、まむこを拝むことに。

久しぶりに見る有希のまむこは昔と同じピンク色でした。しかも例に漏れず、大洪水。

いきなりむしゃぶりつくと、「はあ・・うーん」と更にトーンが上がってきました。

腰を上げさせパンツも脱がし、クリとまむこを強く刺激すると、「あん、あん、あん・・・ダメー」と我慢できない様子。

俺も気持ちよくしてもらおうと69の体勢にして俺が下になりました。

有希は口にツバをたくさんためて「じゅぷじゅぽ・・」と音がするように、いやらしくフェラをしてきます。音に興奮しながら目の前には涎をたらしたまむこ。

たまりませんでした。あまりやられ過ぎると俺の方が危険なので、まけじと有希のマムコとクリに刺激を与えると、時おり動きが止まり、「うー、うー」うなっています。

更にまむこに舌を入れながらクリを強めに摘んでやると、息子を口から離し、

「あー、○○だめー。い・いっちゃうよー。いっちゃうってばー」と可愛い声をだしながら、ぎゅうっと俺にしがみついて動きが止まってしまいました。

どうやら、いったようです。俺の体から下ろすとはあはあと肩で息をしています。

まだ、余韻に浸っている有希を休ませるわけにはいきません。仰向けにして、乳首を口に含みながらまむこを指で刺激します。

すぐに「あん、○○」と反応して抱きついてきます。更にまむこに指を挿入して出し入れすると声が高くなってきました。

「○○、だめ・・はやくキテ」と。
この瞬間が大好きな俺は更に意地悪にクリを刺激します。

「あーん、だめだってばー、寂しくなるから早くキテー」
と、言われ俺も我慢できなくなりいよいよ挿入することに。

正常位でゆっくりと挿入すると、昔もそうでしたがまむこはキツキツです。

体が小さいせいでしょうか、こんなに濡れているのに摩擦感はものすごく、一杯まで入れると壊れそうなくらいです。

有希との身長差は30センチくらいですので、本当に子供とセックスしているようで、更に毛の薄さも手伝って悪い事をしているような錯覚に陥ります。

腰をストロークするたびに「あん、あん、」と声を漏らす有希。

足を持ち上げて、まむこに息子が出入りするところを良く見えるようにすると、いやらしさ倍増。

「有希、ほら俺のが有希に入ってるところが丸見えだよ」というと、

「やーん、見ないでー。だめだめだめーー」と、有希も高まってきているようです。

忘れていましたが、ここはシティホテル。ゴムなんて物は置いているわけもなく、当然のことながらです。

寸前で抜くのはいつもの事ですので、この時も特に意識もせずでしてました。

体位もいろいろ変えながらやっていると、「もうだめ・・・」どうやら、有希はいきそうらしいので、俺も最後のラストスパートを正常位でしました。

体をぎゅっと抱きしめ腰をすばやく動かすと、「あー、○○きてきて・・・。中に・・・中に頂戴・・・・」

ん、中に?さすがに、中はやばいだろう。というかでもやばいけど、中出しは妊娠の確率が5段階くらいジャンプアップでしょう。

相変わらず、へタレというか、結婚する気もないし、ましてや有希とも結婚なんて考えてもいませんし。

一瞬素にもどって、それはできないなあと心の中で思いながら、更にピストンを早め、俺もフィニッシュへ。もちろん直前で抜き有希の腹にだしました。

「あーん、中に欲しかったのに・・・・」と言う有希に、ちょっと本気で「そんなことしたらあかんだろ。いくらなんでもそんな無責任な事は俺は出来ん」

(酒の勢いでHしてるくせに何言ってるんだか)、ちょっと怒ってしまいました。その後、泣き出した有希をなだめるのにちょっと大変でした。

もちろん有希も酒の勢いで言ってしまった事だったようですが、やさしく諭すと泣きやみ、頭を撫でてやりながら眠りにつきました。

それ以来、有希にも会っていませんが今頃どうしているやら。

童貞

tag : セックス ロリ 幼児体型

H体験談。。バレーボール部の女の子 続編

幸恵の下着の股の部分をずらす。

夢にまで見た、まだあまり使い込まれていない幸恵のアソコが目の前にある。

ジュルジュルッと音を立てて吸い付いた。

「はあんっ!・・・」という幸恵の大きな声で俺は我に返った。

1階には3人がいるのだ。 もしかしたら起きたかもしれないと思い、「ちょっと待ってて」と幸恵を残して下へ降りたら3人とも寝てたので一安心・・・

俺はAを起こして、「おい、薫は経験無いんだから薫だけは手を出すな」といい聞かせた。

Aは「そのくらい承知してるわ」と言い、また寝てしまった。 幸恵のところへ戻ろうとした俺は彼女が持ってきた巾着袋を見つけた。

何気なく中を見ると試合用のバレーボールブルマーだった。「なんだよ、ブルマー持ってきてるじゃん」身体の力が抜けた。

俺はブルマーを片手に2階に上がり「持ってきてるじゃん」というと「うん、一応持ってきたんよ」と幸恵。最初からそう言え・・・(怒)

俺はさっそく幸恵にブルマを履かせて身体を隅々まで味わい、いよいよ挿入するだけとなった。

ブルマと下着を一緒に下ろし、幸恵の左足に引っ掛けておく。ブルマは全部脱がさない方が萌えるのである。

ギンギンになった息子を当てがい少しずつ幸恵の中に沈めていく・・・

グニュ~と亀頭の方から包み込まれるような感触。 たまらず幸恵も「はぐうっ・・んっ・・・はあんっ」と声が出る。

そして「は・・・ああんっ」という幸恵の振り絞るような声は俺の息子が完全に彼女の中に入った合図だった。

高校の頃に好きだった幸恵とセックスしている、俺の下で幸恵がよがっている。そう思うだけで爆発しそうだった。

俺は腰を振りながら「俺が誰だか分かる?」と聞くと俺の名を言った。どうやら酔いは醒めているようだ。

俺は「高校の時のバスケ部の奴とヤッたの?」と聞くと「んっ・・・してない・・」と答えた。

「じゃあ初体験は?」「こっ・・・んっ・・大学の・・人と」
「今まで何人の男としたの?」

「その人・・ああんっ・・・一人だけ・・・」
けっこうモテそうな幸恵なのだが身持ちは固い方なのだろうか・・・。

それから俺達は正常位の他にバック、騎乗位などでも交わった。

幸恵とヤれているという感情が俺の絶頂を早めたのだろうか、身体の奥からこみ上げてくるものがあった。

俺は意地悪で「ねえ?中で・・いい?」と聞いた。幸恵はハッと目を見開いて「ちょ、嘘でしょ?絶対ダメだからね」と言った。

その時に幸恵の身体が強張り、アソコの締まりがギュッと強くなるのが分かった。「ごめんね、そんなことしないよ」と幸恵とキスをし腰の動きを速めていく・・・

「ねえ、イッてもいい?」「んっ・・いいよ・・はあんっ・・イッて・・・」
「ああ、イキそう・・幸恵、何か言ってよ」

「うん・・来て・・はんっ・・○君・・来て」
「だめだ、イキそう・・イクよ幸恵、行くよ・・幸恵もイキそう?」

「・・・・あんっ、んっ・イクっ・・」
俺は幸恵のアソコから抜くと、左足にかけてあったブルマーに出した。

いつもよりたくさん出た気がした・・・
「ハァハァ・・・」と荒い息遣いで俺と幸恵はベッドの上にいた。

呼吸を整えながら幸恵が「○君とエッチしちゃうなんてね」とほほ笑むので、「俺もまさか幸恵に入れる事ができるなんて夢みたいだ」と言った。

「ハメ撮りしよう」「そんなのダーメだよ~」
などと話ていると1階の3人のことを思い出した。

俺がAを起こしてから随分時間が経っている。 ちょっと見てくるわ、とパンツだけ履いて下に降りていくとAの荒い息遣いが聞こえてきた。

そっと覗いてみる。他人のセックスを見るのは初めてだ。Aがこっちに背を向けて正常位で腰を振っている

「なんだ~裕子とヤッてるのか」と思ったが、違う!裕子じゃない!
俺は顔が青ざめた。Aに貫かれていたのは処女のはずの薫だった。

(もしも薫が後で警察とかに行ったら俺も逮捕されるのか?)と思い足が震えた・・ でも薫は泣いている様子などなく、喘いでいるわけでもない・・・

俺の場所からは薫が見えないので確認できなかった。

そのうちAがズルズルと身体の向きを変えた。
俺に対して横向きになったので薫の様子が見える。

薫は感じるわけでもなく嫌がるわけでもなく貫かれていた・・・ 多分二人とも酔っているのだろう・・俺が身を乗り出すようにて近づいてもAは全然気付かない。

人のセックスを見ていると妙に興奮し、薫のことよりも彼女の身体をジッ見てしまった。 胸は大きくなく、ピストン運動でもあまり揺れない。

薫は背が低いのでタッパのあるAに組み敷かれているとまるで少女のようだった。

しばらく見ているとAが絶頂を迎えようとしているのが分かったが、今のAの状態だとマジで中に出しかねないと思い。

「おい、やめんか」とAと薫を引き離した。「何すんの!?」と怒るA。

「お前、薫は処女だから手ぇ出さんって約束したじゃねえか」と問い詰めると裕子よりも薫の方が好きだし処女ってタマランのよ、と言い出した。

「じゃあ裕子とする」とAは裕子を起こそうとするので「今のお前は誰とヤッてもコントロール出来んだろ?責任取れるんか?」と一喝。

Aは「じゃあ」と荒い息遣いの薫の横にひざまずき自分の息子をしごき始めた。

薫は目を閉じたままだ。「ああ~イク」の声と共にAの精子が薫の胸に飛んだ。

それを胸全体に塗りたくるA、その指が薫の乳首に当たるたびに、薫の口から「んっ・・」という声が漏れた。

とにかく薫をどうにかしないとと思い、薫を起こそうとする・・・が、ついつい薫の股間に目が行ってしまう。

そっと薫の両足を広げてみると純潔が奪われた証が確かにあった・・・。

俺はイヤだったがティッシュで薫のアソコを拭き、胸に飛んだAの精子も拭いた。

「ああ、こんな気立てのいい子がこんな形で処女を失うなんて」と思うとやりきれなかった。

エロ写メ

tag : 処女 初体験 騎乗位 セックス 少女

H体験談。。バレーボール部の女の子

高校を卒業して2年経つけど仲が良かった6人で飲み会をすることにした。

飲み会といっても俺の家に集まって飲み食いするだけなんだけど、それじゃ面白くないから、当時の部活のユニフォームをジャージの下に着て来る、という条件を出した。

メンバーは男が俺(陸上部)、A(サッカー)、B(野球)の3人で、女が幸恵(バレーボール)、薫(テニス)、裕子(テニス)の3人なんだけど、Bの野郎が仕事で出張ということで来れなくなっちまった。

まあ、こいつは太ったから野球部のユニフォームは着れないだろうな。

Aは俺の一番の友達で高校の時は真面目だったけど、卒業してから遊び人になっちまった。

女の子は幸恵はバレーボール部だけあって背が高くキリッとした顔立ち。

薫は背が低いけどなかなか可愛い子で裕子はテニス部のキャプテンで背が高くスタイルも良さそうだ。

この飲み会を計画したのはAの野郎で、どうせくだらん事でも考えているんだろう。

俺の家に続々とメンバーが集まってきて飲み会の開始。

まあ普通の女の子ならユニフォームを着て来いなんていう条件を飲むはずがないんだけど、全て俺たちのおごりということと、変な事はしないという条件で了解してもらった。

飲んでいると当然、高校の頃の思い出話しになってくる。

俺が高校の時にクラスの男連中に聞いたアンケートで「学年で一番ヤリたい女」の3位が幸恵だったんだよね。けっこうみんな惚れてた。

その事を話すと「キャー照れちゃう」などと冗談っぽく言ってたな。

裕子も結構上位だと記憶しているがボーイッシュで少し男嫌いなところがある。

薫はクラスが違うので(他は全員同じクラス)アンケートに入ってなかった。

適度に酒も入ってきたところでAが「そろそろユニフォーム姿になっていただきましょう」と言い出した。

俺とAは最初からユニフォームだったから妙に間抜けである。幸恵がジャージを脱ぐと試合用のシャツに下はハーフパンツだった。

「おいおい~、試合のユニフォームを着て来いと言っただろう?」

幸恵の格好は練習の時の格好である。試合の時は下はブルマーなのだ。

よく考えてみりゃブルマなんて履いてくるわけがない・・・・・ガッカリ。

薫と裕子のテニス部コンビも下はアンスコじゃなくてブルマーだという。

試合用の格好で来いと言ったのに、こいつらは・・・(怒)

Aがブチブチ文句を言っていたが三人が部活の格好になるとカッコイイ!

「おお~高校の時と変わらないじゃん。似合うなあ」とお世辞抜きで褒めた。

特にテニス部の二人はアンスコじゃなくてもスカートから見える生足だけで十分に萌えた。

そのまま飲み会は続き、Aが「この中で処女童貞じゃない奴は正直に挙手」 と言うと薫以外の全員が手を挙げた。

Aが「なに?薫ってサラ?(処女)」などと言うので、俺がAを制した。 どうも酔いが回ってきているらしい・・この男は・・・。

でも俺は他の二人が処女ではなかったことに少々がっかりしたが、まあ、二人とも美人だし彼氏の一人や二人いても不思議じゃない。

飲んでいくと真っ先にAが酔いつぶれた・・・こいつは何時もこうである。

そして裕子もグーグーと寝てしまった。うるさいAが寝たので俺は薫に「さっきは悪かったね」と処女をバカにするような発言をしたAの代わりに謝った。

「でもさ、そういうのって大事だから好きな奴のために取っておきな」と言うと「うん、そうだね」と笑ってくれた。

かなり飲んだと思う・・・見ると薫も幸恵も寝てしまったようで、裕子と薫を見るとスコートから綺麗な足が見えている。

そんな光景を見たら普通の男ならイタズラしたくなるに決まっている。

酔っているから起きないだろうと思いスコートをめくると、濃い青に白い2本線のブルマーが見えた。

そっと触ってみる・・・起きる気配がないのを確認して大腿部をさすると、二人ともスベスベの肌をしている。たまらない。

胸も触りたがったが二人とも横向きで寝ているので無理だった。 幸恵もよく寝ているようだ。

実は俺はこの3人の中で幸恵が一番好みのタイプなのである。身長は170cm近くあり胸も大きくスタイルが最高に良さそう。

告白したかったのだが、当時バスケ部の男と付き合っていたので断念した過去がある。 幸恵は仰向けで寝ていたので胸を触ってみた・・・思った通り大きい。

授業中に幸恵の斜め前からブラチラを観察してオカズにしたものだったが、この胸を自分の物にした男がいる・・・そう思うと気が変になりそうだった。

思い切ってシャツの下に手を入れてブラの上から胸を触る。ブラのレース模様の感触と幸恵の体温が伝わってきた・・・

とその時、幸恵が起きた。 (マズイ!)と思った・・・・が、幸恵は「うーん、ダメだよう」と言った。

そうか、酔っているんだ。これはもしかしたらいけるかもと思い、ダメもとで「ねえ、エッチしよ?ね?ね?」と言うと、

「そんなのダメなんだからぁ~、も~」と強く否定はしてこない。こうなりゃ作戦変更だ。

「ねえ寝るなら2階のベッドで寝なよ。その方がいいよ」と幸恵を起こし、肩を貸すようにして2階へ連れていった。

幸恵の許可を取るよりも気持ち良くさせてしまった方が早いと思い、ベッドに寝かせシャツを脱がし、続いて背中に手を回しブラを外すが緊張してしまった。

そっとブラを取ると大きな胸がぷるんとこぼれるように現れた。

てのひらで包み込めないほど大きな胸・・・乳首は薄いピンク色で色白の肌によく似合うんだ。

乳輪は500円玉くらいで乳首は節分の大豆くらいか・・・本当にバランスのいい胸だね。

仰向けで寝ているのに垂れることもなく上を向いていた。

右手で乳首をクリクリと触り左手で片方の胸を揉みながら乳首に吸い付いたら、

「んん~っ・・・んっ・・・」とすぐに幸恵の声が聞こえてきて、乳首はすぐに勃ち、固くなるのが分かった。

幸恵は左の乳首の方が感じるようで、左を舐めた時の方が声がよく出た気がする。

続いて幸恵のハーフパンツに手をかけ、彼女の腰を浮かせてスルリと脱がした。大人っぽくはないが幸恵らしい清楚な白い下着だった。

下着の上からクリトリスを刺激してみる。 「あぁ~、んんっ・・・んっ」幸恵の声のトーンが高くなった。(次回へ続く)

童貞

tag : 高校 処女 童貞

H体験談。。キャバ嬢の体中を舌で舐めまわした

数年前まで会社に内緒で、キャバクラのドライバーのバイトしてた時期がある

田舎の繁華街にあるキャバで経営者がたまたま知り合いだったのと、前任者がいきなり辞めて店側が困っていたということもあり、すぐに話が決まった

まぁこのバイトは地味に大変なのだ

日によって、ルートも人数も違うから、会社勤めしながらだと体がもたないし、女の子の住んでるとこもすげー田舎、なんてこともある。

おまけに酔った女の子達相手だし、仕事の愚痴やら文句なんかも、言われるし普通に大変だった。

まぁそんなこんなで、ひと月程過ぎ、バイトや女の子達の素性実は学生とかバツイチ子持ちとか、わかってきた頃、いつも最後に送る子と親しくなった。

ちなみに店の方針でドライバーは店に出禁、女の子のプライベートなんかも聞かない、とかいろんな約束事があった

いつも最後に送ってくし、キャストが家につくたび車内のテンションは落ちていくので、バイトとはいえ、知らない女の子と二人きりで会話もないでは、俺の方が緊張する。

で、あたりさわりのない軽い話題を俺から振るっつうのか゛あたり前になっていた。

ホントはあまり会話してもダメっていう決まりもあったが、あえて無視、彼女の方も無言で気まずい空気よりはいいと思ったのか、いろんな話をするようになってきた。

そんな、ある日部屋に上がらないかと誘われたが、明日も早いし車も帰さなきゃならんし!丁寧に
断った。

じゃあってことで、彼女から手書きのメアドと携帯番号つきの名刺を戴いた。

まぁそんなこんなでメル友になり、休みの日なんかは買い物に付き合わされたり、店には内緒だけど、会う頻度が高くなっていき、あるとき、彼女が俺の汚いアパートに遊びにきた。

借りてきたDVDを観て部屋でゴロゴロしてたら、ありがちだがエロ本を発見され、会話的には、こんな感じ・・・

安田美沙子似なんで、以下、美で
美「ふーん!俺君もこんなん見るんだ」

当時、俺28美沙子21なんで死ぬほど恥ずかしがったし、かなり動揺した

俺「ちょっ!なっなに勝手にあけてんだよ」
美「毎日こんなの見てしてんの?」

小悪魔的な微笑みで質問され、俺の中の理性が恥ずかしさでふっとび、気づいたら美沙子の両手を掴み押し倒していた。

美「ちょっちょっとイタァ~い」
俺「………」

美「………いいよ!」
美「でも、その前にシャワー浴びさせて」

そんなこと言ってたけど強引にキスをして服を脱がしはじめる俺

美「ちょっと俺君!キタナいよ‥あせんな…いで・・・アッー」
美沙子のパンツに指を入れるとすでに濡れてた

キスをしながらブラを外し、白い肌とピンク色の小さな乳首が見えたとき、オレは、たまらず美沙子の乳首を舐めた。

「……ヒッ!…」
一瞬、美沙子の体が大きく痙攣しのけぞった。

それから、着ていた服を全て脱がし、舌で体中舐めまわした。舐めるたびにビクンビクンと美沙子の体は痙攣し、激しい吐息と嗚咽がもれる。

舌が美沙子の体の下の方にいくにつれ、だんだんと痙攣が激しくなりアソコを舐めようとした頃には、自分で大きく足を開いていた。

髪を恥ずかしそうに噛みながら、トローンとした目で「おっ・・おねがい!」と哀願してきた。

クリトリスにオレの舌が触れたとき、「ヒッ・・あっー」と声を上げ、腰を自らオレの顔にこすりつけてくる

オレは美沙子のアソコを両手で広げ、溢れる蜜を舌で舐めまわした。舐めても舐めても、どんどん溢れてくる・・・美沙子の卑猥な蜜は少しづつ粘着を帯びてきた、

「ハァハァ…イキそう…イクッ!」
ひときわ大きな痙攣のあと、美沙子はクリいきした。

その後、2ラウンドほどセックスをしたあと眠りについた。

美沙子とは、キャバドラをしてる間はもちろん、バイトを辞めてからも半年ほど付き合って同棲までしてたが、彼女の独占欲と猜疑心の強さに疲れ、結局、別れてしまった。


ライブチャット

tag : キャバクラ 安田美沙子 セックス

H体験談。。「乳首吸ってぇ」とおねだり

相手: 26女 161/51 「見た目は悪く言われません」

「仕事帰りに一緒に飲みませんか?」という空爆で捕獲。

メールを3週間程継続するも、電車で1時間40分かかるという微妙な距離が邪魔をして、面接は延び延びに。

写メ交換をすると、キリッとした顔が芦名星に似てなくもない。余裕で可食圏内。

とある日「泊まりでそっちに行くから飲まない?」と誘いメールが。

え!?いきなり泊まりっすか?いいんすか?

詳しく聞くと、月一で美容院に行く為にわざわざ泊まりでこっちに来てるらしい。

そんなこんなで飲み決定。狙いはカラダのみ。愛なんぞいらねえ。

メールではエロ話はなかったが、「酔うと襲うかもよ?」と一応の伏線は張っておいた。
 
某繁華街大型ビジョン前にて合流。ビジョンメガネ前ではないぞ。

おー!こりゃいいではないですか。写メより更に全然いーや。

芦名星ではなかったが女子アナにいそうな知的な感じの顔。 後で聞くとホントにそう言われるらしい(以下アナ)。

そして小奇麗な個室居酒屋に入って、面接開始。

自己紹介~仕事~出会い系~等の話をしていくうちに徐々にエロトークに移行。

議題は「人間は必ずSかMに分類されるのか?」

バカバカしく、且つアカデミックな議論が展開され、アナは「Mである」というありがたい情報を入手。

酔いも回り、次はカラオケでも行こっか?と個室を出る時、ふとキスしてみる。ちょっと強引ではあったが、アナも我が首の後ろ&背中に手を回してくる。

予想外の好反応だったんで舌も入れてみると、アナも舌を絡みつけてくる。

次は乳へ!と思ったものの、ここはガッついちゃいかんと、予定通りカラオケへ。(←オトナのふるまい)

通されたのは、結婚式二次会でもできそーな、バカデカい部屋。二人なのに。

隣に座って、乳揉んで、乳吸って・・・としたいが、あえて対面に座る(←なぜなんだ、俺?)

我が無駄&無意味なダンディズムがとっても邪魔だ。

しかし歌ってると、エロ魂が沸々と湧き上がりもう歌どころじゃねえ。

隣に移ると、肩にもたれ掛かってくるアナ。そしてキス。ついでに揉んじゃえ。アナ、呼吸が荒くなる。

俺「もう出よっか?」 → アナ「うん。行こ・・・。部屋来る?」

結局、1時間の予定で入ったカラオケをたった15分程度で後にする。

俺バカスw  もうダンディズムも糞もあるか。

そして、タクシーでアナの泊まるホテルへ移動。帝○ホテル?ニューオー○二?

着いた先は・・・ビジネスホテルかいっ!

ビジネスホテルはデリヘル対策やらなんやらで部外者の入室に厳しい所もある。

そこで、アナがチェックインする横を通り抜け、エレベーターに乗り込んじゃえ、という作戦を敢行。

予定通りアナ横を通り、エレベーターへ向かおうとしたら、フロントの七三メガネのおやじが俺に向かって、「お客様~、ちょっとお待ち下さい!」

やばっ!思いっきり不自然な早歩きでエレベーターに乗り込む。なんとか逃げ切った。デリヘル嬢か。俺は。

伏兵をかわし、一難去ったと思われた所にまたもや大問題発生。

しまった、部屋が何階か聞いてないっ!!!! しょうがないので、とりあえず2Fで降りて連絡を待つ事に。

そこに「チンッ」とエレベーターのドアが開くと、アナでなく七三メガネが。

「お客様、何号室にお泊りですか?」 → 俺「えーと・・・友達が泊まってるんですが」

→メガネ「ご宿泊の方以外の入室は禁止されておりますので、フロントで面会して下さい。」
 
メガネのあまりにもハキハキした態度に「あ!そうですね。そうします!」なんて素直に答えてしまう。

俺、やっぱりバカスw しかし今晩はフロントで面会する訳にはいかない。なぜなら、俺はフロントで面会する為に来た訳ではないからだ。

仕方なくホテルを出て、連絡を待ってるとアナからメールが。

「ごめんね。非常口からは入れそう。鍵開けたから、入ってきて。7Fだけど」  

普段は、会社で一つ上のフロアに移動するのにエレベーターを使う俺。自宅から徒歩5分のコンビニに車で行く俺。そんな俺に7Fまで上がれと?

いやぁ~エロスのパワーって本当に素晴らしいもんだ。

非常階段を7Fまソロソロと駆け上がり、無事にアナと合流。

部屋に入るなり、アナ「ごめんね。本当に。」を抱きついてきてキスをしてくる。可愛いぞ、こんにゃろ。

シャワーも浴びぬまま、ベッドに雪崩れ込む。胸はあんまり大きくないが、感度良し。

アソコを下着越しに触ると、やっぱりビッショリ濡れてるwこの感触好きだぞ。

ここで「アナはMだった」事を思い出し、自分でやってみて、と命令すると(←パク君と同じw)

アナ、妙に慣れた手つき&恥ずかしがりながら指3本でアソコをいじり始める。

俺は横で腕組みをして見てるだけ。たまに照れた表情で俺を見てくるのに激萌え。

次第に声も大きくなり、俺もディープキスをしながら胸を揉むと、

「あぁ・・・逝くぅ・・・乳首吸ってぇ・・・」と自分からおねだり。
乳首を甘噛みしてやるとすぐに逝った。

「次は俺も気持ち良くして」、とグッタリしてるアナの胸元辺りにまたがり、無理矢理チ○コを口に押し込む。

たまに口から抜いて、チ○コで頬をビンタすると「あっ・・あっ・・」と言いながら目がトローンとしていい表情。

俺にそんな仕打ちを受けながらも、指ではまた自分のマムコを触ってる。エロい女だ。

「入れて・・・」 → 「何を?」 → 「おちんちん・・・(小声)」 → 「え?聞こえない?ちゃんと言って?」 → 「おちんちんを・・・入れて」

そんな聖なる儀式も終え、正常位で挿入。

その後の体位チェンジの時もアナの髪を荒っぽく鷲掴みにしてみたり。

正常位~対面座位~騎乗位正常位となり、俺が逝きそうになったんで、ゴムを即座に外し、アナの顔付近にチ○コを持っていくと、ちゃんと舌を出してる。よくできました。

無事に舌上に発射。ちょっと鼻辺りに飛んだけど、綺麗な顔が汚れた感じがこれまたイイ。

そのまま寝て、朝にもういっちょセックス。これは割愛。

その日は朝から用事があったんで、俺が先にホテルを出る。もちろん非常階段からだ。

それからもう一回会って、飲んだ後ラブホでセックス

現在もメールは継続中ながら「今度○○(某テーマパーク)連れてって」とか言い出したので放流しよっかな。

おかげさまでデリヘル嬢の気持ちがわかりました。 あ、あと、昼間会う気はないです。


アダルトチャット

tag : セックス 正常位 騎乗位 女子アナ

H体験告白。。バックで突かれまくって

私 ♀現在24歳 彼ナシ 矢田亜希子

相手 ♂ 当時28歳 彼女ナシ 自称「Sの変態。外見A級」

相手とは2度目の面接。

お昼に待ち合わせ。有名デートスポットでまったり。普通に買物したり、お茶したり。

でもさすが変態。普通のデートじゃありません。

車の中でパンツ脱がされて1日そのまま。

運転しながらも左手はずっと私のスカートの中。

ずっとイジられっぱなしだし・・

観覧車に乗ったら、いきなりスカートに頭突っ込んできてペロペロ☆

昼間からまたイカされちゃった・・・。

そして夜、ラブホにチェックイン。

なんかピンクのナース服着せられた。

エロナースの身体検査だ」って言いながら、また気持ちイイ事されまくり。

この人カッコイイけどキモイ・・・

まぁいっか、気持ち良くなってきたし。しつこい濃厚な愛撫が最高!

バックで突かれまくって、またもや意識飛びそう!

結局この日も3,4回ヤったんじゃないかな。

また腕枕で眠り、翌日お昼ゴハン食べて家まで送ってもらった。

しばらくメール続いたけど、他に純粋に気になる人ができたので「こんな関係ヤダ」ってもちかけて終了。

あれから数年。私も大人になりましたよ。


エロチャット

tag : 矢田亜希子 バック エロナース

H体験談。。ロリと制服コスプレ

俺 26歳♂、彼女あり、見た目は20ちょいくらい、身長181/体重78、東海地方出身で現在、ド田舎に仕事で住んでる

相手 19歳♀、彼氏なし、写メを見た感じはロリっぽいが何かのモデルみたいにきれいだった、関東在住、専門学校生

HPに日記を書いていたところ、感想と質問のメールが来て、真面目な学問の話題を続けていた。

こちらも知りたいことがあり、メールでいろいろと情報交換を2ヶ月ほどしていた。

たまたま近くを通りかかるため、ちょっと会おうかという話になった。なぜか向こうはかなり乗り気で「会った日は帰らない」と言っていた。

駅で待ち合わせした。時間になって電話してみるとちょっと写メ通りのロリっぽい子が。

写メはかわいく写るから信用できないと思っていたが、たまには使えるな~と思った。

お互い緊張していたが、とりあえず、ショッピングモールをぶらぶらしながらお話していた。

やっぱりそのときは真面目なお話をずーっとしていた。お昼には中華のコースを食った。

歩いているときに信号が変わりそうになって、手をつかんでダッシュしたところ、そのまま手を握ってきた。ちょっと恥ずかしかったがそのまま手を握ってしばらく歩いた。

観覧車があったのでよーし乗ろうと、乗ったまではいいが、頂上で突然しばらく停止。怖かったので二人でくっついて過ごした。(俺もマジ怖かった)

特にやることもないので二人で寄り添ってベンチに座ってたり、水上バスに乗ったりしてまったり。だんだんいい雰囲気になっていった。。

夕食はパスタを食って、また手をつないでのんびり街を徘徊した。本当に性格もかわいいいい子だった。なんで彼氏いないのかがちょっとひっかかる。

いい時間になったのでそのままラブホに・・・。

ラブホでは冗談で話していた「制服コスプレ」を本当にやることになった。そういえば去年まで女子高生だったんだね・・・。本物の制服持ってきてた。

服をさっさと脱がすと、大きくないけどきれいで張りのある胸だった。Cくらいあるらしい。ちょっといじってやるとものすごく感じてた。

下の方はあっというまに洪水になっていて、触ってみるとこれもきれいな弾力性のある健康的な肌で触り心地もGOOD。

「えーゴムつけなくてもできたら結婚しちゃえばいいもん♪」と言うが、それはまだ危険なのでゴムつきで挿入。

経験少ないけど、今までにないくらいのすげ~しまりで気持ちいい。

ピストンするときゅっとしまる。でも、彼女は1回いくと寝てしまった(笑)

次の朝も1回やって、やっぱり体の相性はばっちりだった。すごく満足だった。

今も普通にメールや電話している。お互いに忙しいときは1週間くらいメールしないこともある。電話はたまにする。けど、最近はお互い忙しいのでしてない。

そのまま付き合っていって結婚するかも・・・。俺も結婚するならこういう子がいいなと思うが、まだ猫かぶってるんだろうな・・・。


逆援

tag : ロリ 写メ 女子高生 ラブホ

フェラチオ体験談。。彼女の妹の口の中

俺(たけ)20歳 学生

彼女(みこ)28歳 飲食店オーナー 店員のほとんどと関係有り

彼女の妹(まこ)25歳 スピードの今井似×1  4歳の子持ち 新地でホステス
        
彼女と彼女の妹とその子供で同居。この姉妹はかなりの基本かなりのDQN。子供が俺になついてたのもあり、たまに夜、子守をさせられてた。

下着フェチなんで、子守時の楽しみはガキが寝た後のまこちゃんのパンツ漁り。

ある金曜に子供寝て12時過ぎくらいにまこちゃん帰宅。ほろ酔い程度でご機嫌気味。みこは5時ころまで帰って来ない日。

まこちゃんは飲み足りないらしく、リビングで飲みにお付き合いしてた。

だらだら飲んでてさすがに二人とも酔っ払ったころ、普段、姉妹で彼氏や愛人の話を詳しくしているらしく、

まこ「みこが言ってたんやけど、たけのってデカいらしいやん。口でしたったら、あご痛いって~!?」とか言い出した。

俺「何でそんな話をしてんだよ・・・・」

まこ「とりあえずまこちゃんに見せてぇ~や、見てほしいやろ~?可愛いまこに見てもらえるって幸せやん」

俺「え~~~~と・・・・・」 

M気味なのもあり、見せたいけどみこが怒りそうって気になり、ふんぎりのつかない状態。

まこ「まこ、たけのおちんちん見たい~みこは絶対怒らないよ~入れない限り」と言いながら、足を体育座りM字みたいにしてパンチラ

「まこのパンツ見た~おあいこでってことで」
パンツ見えた興奮と、あまりの立ち方に我慢出来なくなって、

俺「あ~~いいや、じゃあ。。。」 とスルスルっとパンツとトランクスを下ろしてしまった^^;

まこ「おお~~~デカっ! って立ってるやんww」

ニヤつきながら近づいてきたまこにキュっと握られてしまった。

まこ「長さもそこそこやけど、太いんかも。先っぽ濡れてるし、ピクピクしてる~でもイったら駄目だよww」

何だか気持ちよくて言葉にならない俺。 ただ握られてちょこちょこ動かされるから、すでに逝きそうな状態。

まこ「じゃあ試しに。。。。パク。。チュル。。ふといかも。。。ジュル。。どお?」

いきなりフェラきた~~マジ? と思った途端
俺「あ、駄目、やばい」 1分ももたず、口の中でイってしまった。

まこ「はや!!ちょっと飲んじゃったやん」
酔いもさめ、俺はHしたがったんだけど、まこに拒絶され出来ず。

美形にされると気持ちいいでしょ?って言葉に萌えた。

その後、彼女に捨てられる形で別れたんだけど、まこにイジられたことも、みこは知ってたことが判明。

お互いにお互いの男をイジるのはよくあった話らしい。兄弟多すぎ。


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エロ写メ

tag : パンチラ 美形 フェラ

H体験告白。。腰ふって口にアソコこすりつける

私  24歳♀ 彼ナシ 矢田亜希子似

相手 26歳♂ 彼女ナシ 写メあり。特に感想ナシな普通の子。

しばらく携帯でメール。電話でのエロトークで、絶対Hの相性合うなーってピンときた。

自称ナメ好き。指使いもスゴイと言うので味わってみようかと。。。

相手の親が旅行中で、しばらく家に一人という事で泊まりに行く事に!

指定された駅で5分ほど待ってると、ロバート秋山をブサイクにしたようなデブオタ登場!!

「えへへ、どうも」とやけにペコペコしてる。歯並びも悪い。写メよりヒドイな。

肌はやたら綺麗。まあ生理的に嫌な感じではなかったので秋山宅へ。

夜ゴハンに、オムライスを作ってくれた。秋山は食べながら「ねえアーンしてよぉ」と・・キモイので断る。

色々話したりTV見たりしてマッタリ。部屋を全部案内してくれたり、なんか楽しい(笑)

秋山の部屋はなかなか。「イイ部屋だね~!」とベッドに座ると「・・抱きしめたいなあ。」って言われた。

「じゃあここでイチャつこ♪」ってベッドに手招きすると、抱きつかれ胸に顔うずめて甘えてきた。

ヨシヨシと頭撫でたげる。なんかデブオタ秋山に愛着わいてきた(笑)

んで胸触られてキス。舌からませながら秋山の手が私のパンツの中に・・・(゚Д゚ )ウマー

ココで一気に立場逆転。気持ち良すぎ・・アナタの指は私の中で一体どうなってるの!?

何パターンもあるんだね・・なんかスゴイ音してるし・・・

気持ち良くて勝手に声が出てしまう・・。秋山を見ると余裕の笑み。

さっきまでデレデレ情けなかったくせに、やけに男らしく見える。

しばらく指で楽しませてもらった後、秋山はあお向けに寝転がって「舐めたげるよ。おいで」って。

秋山の顔に私がまたがる感じでクンニ開始。格好が恥ずかしいけど、もうトロけそう・・。頭の中は真っ白。

腰ふって、秋山の口にアソコこすりつける。秋山は舐めながら、顔は私の液でベタベタになってる。

もうダメ・・・逝かされました(笑)

その後、秋山にフェラ。女の子みたいに喘いで、ちょっとキモ可愛い。

で挿入。正常位座位でガンガン突かれる。

気持ちいい・・・私は中では逝けないので、秋山が逝って終了。

すごい時間までHしてたので、昼まで眠って、別れ際に軽くチューして帰りました。

普通にメールや電話続いてます。今度ゴハン行きます。付き合って欲しい系の事言われたけど、それはハッキリ断った。

お友達で。またHしようね☆


童貞

tag : クンニ フェラ 正常位 座位

寝取られ体験談。。彼女が性処理に使われていた 続編

彼女は本当に泣き虫で、泣いてばかりの一日でしたが、結果を先に書くと、一昨日の口論のお蔭で打ち解けて来た感じです。

メールでどんな服が良いか聞かれたのでミニスカか、ショーパンでノーパンをリクエストしましたが、現れた彼女は雨が降って寒くなると、黒タイツに長めのスカートでした。

自称、蛯ちゃん風という髪形は(蝦ちゃんに謝れ!) 少し落ち着いて後ろに束ねてました。これも天気対策だそうです。

自分は、短かった頃の桜庭ななみに似た平凡な髪が好きだったのですが、少し大人を目指したいそうです。

秋葉に行きたいというのですが、自分へのお返しのデジカメを買う予定だそうで、しかし、自分が欲しいのは、彼女が想像しているカメラではなくNIKONのデジイチなので、副都心群をテーマに歩き回ることにしました。

で、大人を目指す彼女にバーバリ買いました。バーバリ死ぬほど高いです。デジイチ貯金どころか小遣いまで壊滅的なダメージです。

長くなるので省略し、大混雑の中やっと探したラブホに入りました。お金は彼女のオゴリです。

服を2人で脱ぎながら俺「色々やろうよ」、
彼女「何でもするから言って」、

俺「色々と覚えたテク見せてよ」
彼女「いや~ありえないし! 風呂でも入ろう」 と2人風呂に入りました。

彼女「体洗うからそこに寝て」と言われソープ?!と思いながら、面積の狭い5mm厚程度のマットだけの固く冷たい床に寝ました。

彼女は一度風呂場の外に出てスキン持って来ました。

ビデオで見たソープの泡踊りとは大きく違い、添い寝した彼女が体をニュルニュル密着させて片手で洗ってくれる感じです。

スキン装着後、「前向きが良い?後ろ向きが良い?」と聞くので後ろ向きと言うと、「じゃ前から」と笑いながら上に乗り挿入しました。

騎乗位ではクリを押しつけるようにグリグリ動かすだけだった彼女が今回は猛烈なピストンします。

正直かなり仕込まれてると思いました。

「あっあっあっ・・」と言う声から「あ~いっちゃいそう」と言ったあたりで自分が大放出しました。

この間の時間短いです。

彼女がスキン外して洗ってくれている時に、「ありがとう、最高だった」と言うと、ニコニコしてた彼女が、またグシグシ泣いてしまいました。何となくだそうです。

ベットに移動して彼女の過去を色々聞きました。

時間軸でまとめると、オナニー中学入った頃から始めたが頻度は少なく、俺と知り合った頃から頻繁に行うようになった。自分はスケベなんだと思う。

俺と付き合っている間は、元彼とは挿入はしてないが結構な所までは行った。

なぜ当時、自分の話を信じてくれなかったのか! これからは、何があっても自分の事を信じて欲しい。(これは、長い時間にわたり強く怒っていた)

俺に教えに来た友人は、元彼の差し金。本当は色々と頼まれていたらしいが、俺に悪くて簡単な事しか伝えなかった。

風呂での洗いと騎乗位とフェラは、前彼が好きだった。

当時は彼と付き合っていてした訳だし、これで怒られても(嫉妬されてもって意味だと思う)どうしようも無いので忘れてほしい。(とここでまた泣き、しばらく会話中断)

こんな性格だから福祉を目指していると思うと思ったが、奉仕してる内に福祉などに目覚めたのかもしれない。

元彼に気持ちが行ったのは、何時も優しくおおらかに接してくれた事と、他の男にエロ的興味がでてしまいついつい。(むかつく)

と、これで話は全部だという勢いの彼女だったが、元彼のナニの大きさを聞くと、

「そんなの個人情報だから言えない。気にしなくて良いじゃん。聞いて後悔しないの?」とここまできていやな予感炸裂だったが、

あっちのが太くて長い。(気持ちいいかどうかは最後まで言わなかったが)大きいと埋まってる感じが強い。(これが言い表しているのかも。)。

俺のでも奥が痛い。ず~っとドスドス突かれる気分を考えろ。と言う事だった。正直凹んだ。俺は馬鹿だとはっきり認識出来た。

俺と元彼以外にも色々とあるんじゃないかと聞いたら、しばらく黙ってしまった。いやな予感がして自分の心臓はバクバクするのがわかった。

そんないやな気分は初めてだ。彼女があのーっと話しだすと、さらにバクバクしていろんな事が頭の中を駆けめぐった。

<じらしても長いだけなので激しく省略> 元彼と共に一緒に良く遊んだ友達の相手を頼まれた。死んでも嫌と断った。自分で彼女を作れと言うと、もてないからと。

愛がなくていいなら風俗に行け、と言うと病気と金が問題だと。(元彼が説得)

この一件以降急速に愛情が冷えて分かれる方向に進んだ。一ヶ月程度言われたが断り続け、分かれると言い続けた。

頭に来たが冷静に思うと、彼も、寝取られっていうか、俺との後で付き合いだした訳だから、気になっていて辛かったんじゃ無いかと思う。

そうじゃ無ければ本当の便所扱いだが、そこまでとは考えにくかった。

そして決定的なのは、ハメ撮りビデオのDVDを元彼の部屋デッキに入れっぱなしにしているが、誰か見た形跡がある。年の離れた弟しか考えられない、と元彼が言ったのに激怒して、

元彼宅まで奪いに行った。元々一本(1枚のDVD-RAM) と思われる)だし徹底的に探して帰って来た。そして絶交した。

俺の元に戻ったのは、いつも変わらず接してくれたから・・・。って感じです。

部屋を出る前に、「俺は一生お前のそばにいたい」と言うと、「プロポーズ? いや~!!! ラブホでプロポーズはあり得ない!!」とビービー泣いて、

外に出るときは、一体室内で何をされたんだと不審に思われると汗だくだくです。

基本的に彼女もOKの方向だけど、二人とも学生なのでじっくり計画を立てようという話で帰って来ました。


童貞

tag : オナニー 中学 騎乗位 ハメ撮り

H体験告白。。旦那が入れ替わってました

ママ友達夫婦と旅行に行ったときのことです。

旦那同士は初めて顔を会わせたのですが、そこは男同士で、電車の中でお酒を飲み始めたとたんにうち解けていました。

ホテルでも旦那達は飲み続けていて、うちの旦那はすぐにダウンしてしまいました。

旦那は先に部屋に戻り寝てしまいました。

お開きのあと妻同士でもう一度温泉に入り、部屋に戻ると、寝ていたうちの旦那の姿がありません。

「お風呂かな」と思い先に布団に入ってウトウトしていると旦那が戻ってきて、私の体をまさぐり始めました。

私も何となく興奮していたしいつもよりも気持ちよかったので旦那にしがみつきました。

すると、旦那はすぐに入れてきたのです。

いつもは時間をかけてからなのに「旦那もしたかったんだ」と思うとよけいに興奮してしまい大声が出てしまいました。

旦那もいつもよりも強く入れてくれて、私は何度もいってしまいました。

しかも一度終わってからもあそこを丁寧になめたり、指でいかせてくれて私は大満足で眠りました。

朝になって、友達3人で朝風呂に入っている時、Kさんが「昨夜した?」と聞くので、

「うん。」と答えると、「フーン。よかったね。」とにやにやしながら言うので、

「Kさんは?」と聞くと「うちもしたよ。よかったよ。」と嬉しそうに答えました。

もう一人のMさんも「なんか、こういうところだと興奮するよね」 と満足そうでした。

帰りになっておみやげを見てると、Kさんの旦那さんが横に来て「昨夜は旦那さんはどうでしたか?」と聞くので「え?」と思いながら

「うん。ずっと寝てた」と答えると「そうですか」とにやにやしていました。

「へんなの。」と思ったのですが、そういえばその夜旦那の体から柑橘系のコロンのにおいがしたのを思いだしました。

でも、うちの旦那はコロンは嫌いでつけないんです。

その後もみんなとは時々のみに行ったりしていますが、旦那も含めて何となくみんなの視線が気になるんです。


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tag : セフレ 旦那

H体験告白。。初めてクリ逝きしました

私 20歳女 158/47、内山理名似

相手 23歳、スペック不明、写メIssaをきれいめにした感じ。一緒に飲みに行く予定。

「飲んだ後泊まりにおいで」と言われてたのでエッチしそうな予感。

すごく好きだった元彼に似てて好みだったので悪い気はしない。
 
最寄の駅前で待ち合わせ。ちっこいIssaキター!写メと同じでかっこいい。

アジア系バーで楽しく飲む。私がトイレに行っている間に会計が済んでいて、社会人は違うなぁ、とときめいてしまった。

相手の家に移動し飲みなおし。

その後お風呂も別々に入り、一緒に寝ると相手がキスしてきたのでエッチ開始。

キスも触り方も気持ちいい。私はクリが敏感すぎて責められるのは苦手だったけど、長い時間かけて責められて初めてクリ逝きしました。

でも次の日までビリビリ敏感になってた・・・。

フェラしたら意外とチ○コ小さめで軽く凹む。でもなめやすいw

「今までで一番気持ちいい、うますぎ」と言われて嬉しくて余計気合い入る。

口内で逝った後エッチ。小さいけど優しくゆっくり責めてくれて気持ちよかった。
 
その後半年ほどセフレだったけど、私に彼氏が出来たため放流。

泊まる約束してたのに、生理になって断ったときも(向こうはヤリ目的だろうから)

「気にしないでおいで。今日は一緒にゆっくりしよう。」って言ってくれて嬉しかったです。

いきなり切ってごめんね


セフレ

tag : セフレ 生理 エッチ ヤリ目

H体験告白。。一心不乱にフェラテクを披露

3年前の面接です。あのころは怖いもの知らずだった・・

私 10代女 166cm 学生 貧乳(B~Cカップ) モーグルの人?に似てるらしい

相手 19?男 背小さいらしい 写メ・・微妙

面接2連夜の2人目。クリスマス近くだったので泊まりでパーティー予定

夕方から待ち合わせのつもりが、1人目の面接相手が最高にキモかったので、はやばやと切り上げ、無理言って昼からの面接。

こちらが時間ずらしちゃったので駅でしばらくまっていると、後ろから「すいません・・」と話しかけられる。

振り向くと身長180cmくらいのかっこいいにーちゃんが。

逆写メマジック?教えてもらってたスペックは嘘?と一瞬頭をよぎるが、「今時間ありますか?」 普通のナンパだったらしい。

ごめんなさいと言って断った。普段なら普通についてくよorz

そしてそれから1時間やってきたのは身長155cmくらいのちっちゃいにーちゃん。

細い。白い。小さい。けどヒゲ。さっきのにーちゃんのほうが数倍以上かっこいい。

一緒にあるくのが恥ずかしい。とりあえず人気のない公園のベンチへ。

どこいこっかー?どうする?で30分ほど会話する。ホテル行きたいならさっさと言えばいいのに。と思ってるところに携帯が鳴る。

人といるときは携帯いじらない派なので、「ごめんなっちゃった」と言ってメールを見ずに携帯をオフ。

またしばらく会話をしてると、「てかさっきのメール俺だから。」

ハァ?と思いながらメールを読む
「ホテル行かない?^▽^☆☆」

ハァ・・・・・・・・・・・・・・
別にいいけど、と返事をし真昼間からホテルへ。
   
部屋に入ると押し倒されるもひ弱w
服を脱がされエッチ開始。

足を思いっきり開かれて指マン。Mなんで足を開かれた時点でぐしょぐしょなアソコ。

でもー・・指マンきもちいくない。適当に喘いで、「もうだめ・・・」とか言ってみる。

俺のもなめて。といわれチンコの大きさにわくわくしながらフェラ。やっぱ身長と比例すんのかな・・・という扱いやすいチンコサイズorz

俺って小さい?と聞かれるけど、無視して一心不乱にフェラテクを披露。

なんにも言わずにいきなり逝かれたので、反射的に口からチンコ出しちゃって顔射状態。

ムカつくも顔をあらって正常位で挿入。入ってんのかわからない。半年つかってないから痛いの覚悟してたのに。

そんなこと知らない相手は、気持ちいいよ~~~~とへんなコメントしながら、ちょっと締めたらすぐ逝った。 その後は寝ながらテレビみてまったり。

一緒に歩きたくなかったのでホテル前で解散。その後電話もメールもくるけど無視→アド変。

2,3ヵ月後に携帯を私と同じ会社にしたらしく番号で送れるメールでメールを送ってくる。

誰かわかんなかったので誰?と返してしまって相手の思うつぼ・・・orz

適当にあしらってその後電番変更


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