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H体験談。。レイププレイ願望を持つ美容部員

俺 ♂、28歳、独身、彼女有、170cm/58kg、見た目は並み以下、声が森本レオ

相手 化粧品会社の美容部員、♀、25歳

某サイトで釣れる。 1時間くらいで「いまから会おうか?」という流れに。

電話番号をゲットし、5分ほど電話。

「安心したでしょ?」と聞いたら「うん。いい人そう」と。

美容部員にハズレはないだろう。期待に胸を膨らませて、車で40分ほど飛ばして待ち合わせ場所へ。

待ち合わせ場所に車でたどり着き、待つこと20分。

現れたのはちょっぴり派手めな子。身長は155cmくらい?ギャルがそのまま社会人になった感じ。

目が大きい。美容部員らしく、化粧、香水、髪型はバッチリ。

車の助手席に乗り込んできた彼女は、出会い系での初面接だったらしく、キョドり気味。

オレの顔をチラチラ覗き見しつつ「こんにちは」と消え入りそうな声で挨拶。

助手席の彼女の体勢がちょっぴり引き気味だったので、おそらく、オレの外見が彼女の想像以下だったようだ。

オレ「どうする? 最初にゴハンを食べに行こうか?」

♀「いや。勢いがなくなっちゃうとアレだから、ホテル行こう!」
…ヤル気は満々w

待ち合わせ場所周辺の地理感に疎いオレをナビゲートして、キレイ目のホテルに到着。

ホテルの部屋に入ると、♀はまず冷蔵庫にあるお酒を一気飲み。

どうやら、さらに勢いを付けなければならないらしい。ある程度酔いが回ったところでエッチ開始。

かなりのMらしく、「レイプっぽく強引に激しく!」とのリクエスト。

でも、オレは言葉責めが好きな、ソフトSなんだよね…。

とりあえず彼女のリクエストどおり、強引に胸を揉んでみる。

すると「やめてよー」と軽く抵抗しつつハァハァする♀。

ちなみに胸はCカップくらい。乳首&乳輪は少し大きめ。

胸をひととおり揉んだ後、強引にM字開脚をさせてマムコをもてあそぶ。

「いや・・・見ないで」と必死に隠そうとするけど、言葉とは裏腹に息が荒くなる♀。

クリを責めようとしたら「クリは自分の指じゃないとダメ」とのこと。

オレ「オナニーはどれくらいのペースでやってるの?」
♀「毎日…オナニーするとよく眠れるし」

オレ「変わった場所でやったことある?」
♀「仕事の休憩時間中、トイレでやったことあるよ」とのこと。

「デパートの美容部員が休憩時間中に・・・」と想像したら萌え。

クリトリスはあきらめて、顔面騎乗、クンニ、指入れ、乳首ペロペロの波状攻撃で逝かせることに成功。

すると、♀は素に戻って「そろそろ帰らないと…」 と言って着替えを始める。

「おいおいおい。まだ入れてないよー」と思ったが後の祭り。

有無も言わさず帰る準備をさせられ、ホテルを後に。

待ち合わせ場所に♀を送ってバイバイ。

もちろん即放流されました。

合意のうえでのレイププレイ願望を持つ♀と、それはムリなオレ(萎えてしまう)とはエッチの相性は良くないワケで…。

でも、先っぽだけでも入れさせて欲しかった。

あと、自分の腕の未熟さを思い知らされました。

これからも天狗になることなく精進したいと思います。

セフレ


tag : レイプ M字開脚 オナニー 顔面騎乗 美容部員

H体験告白。。本体を胸で挟んでマッサージ

私 ♀23才 高田万由子似のFカップ 京女 ブティック店長

相手 ♂自称33才 180cm90kgくらい 袴田似  バーのオーナー 元ヤンキー

仕事中暇な時間にホームページのメルチェックと言って、従業員に店を任せて行っていた出会い系サイトで知り合う。とにかく話が面白い。

メール→チャット→ボイス そしてとうとう面接となる。写メ交換はしていなかったので、♂の店に突然私が行ってご対面にした。

女性1人客ってけっこう来るらしいとの事。 おー!なんか高そうな感じの店構えやん。凝ってるし、センスいい!

暗い店内に入ると大きなカウンター席に男性2名と、テーブル席にカップルが数組入っていた。

若い男性いスタッフに案内され、男性客から離れてカウンターに座る。声からしてもこの♂じゃあないな。可愛いけど。本人、本人?キャロキョロ

!!!!!明らかにオーナーの風格を醸し出す♂発見!袴田・・・?

いや、ソムリエだろう。10年前に会いたかった。
♂「いらっしゃいませ。」さっとおしぼり。

「よー来たな。」
げっ!!お分かりでしたね。

小声での会話が盛り上がる頃、店が忙しくなり放置モード。

女一人なんて、他にいねぇーじゃん。2度ナンパされるも、元ヤンのソムリエを前に何が出来る?大人しくカクテルをすする。美味い♪

ソムリエが一瞬店外に消えたかと思うと戻って来て、
「コレうちのオフィスの鍵。そっちで待ってて。抜けて行くから。」

しっかりフルチャージの代金を支払い、移動。

オフィスって言うよりも、休憩室って感じっぽい部屋。ここでネットを繋いでいたのね。見覚えのある風景だし。

ソムリエ登場。まさにご休憩。なんでしょうこの圧迫感。元ヤンの彼っていなかったんだけど、10年以上ブランクあるだろうに、威圧感あるなぁ。

♂「ふふー♪」
急に顔が崩れて仕事モードから酔っぱな黄桜河童に変身!

♂「おマエ、ほんまびびったわ、絶対コイツはイケてるて思ってたけど、めちゃくちゃええ女やないか。可愛いわぁ~。」

あ、ありがとうございます。言ったが早いか急にガバーっと服を脱ぎ出した。

ひゃあああああああああああ!!!!!

「仕事の服がシワになるからな。」
そう言う問題・・・ですよね、はい。

おパンツ1枚の状態で抱きすくめられてキス。あん、上手♪

ものすごい手際の良さで服を脱がされていき、あっという間に下着のみ。
「おぉ~ええなぁ~!好みの下着や!!」

はい、かなりケバイっす。毎日が勝負下着っす。ブラを外して胸をまじまじ。

ソムリエいかがでしょう?
「綺麗なぁ~すごいんちゃう?大きいのに形ええのん。」

揉んだり、舐めたり、握ったりとなすがままです。お上手です。

ここで急に電話。ここまでかと思いきや、勝手にやっとけとの指示だけ与えてカムバック。

目の前に股間がやって来たからおパンツ越しに触ったら、
「脱がして。」ぼよよよーん!!

出ました。大当たりです。太い、長い、綺麗なピンク色。ほんとに綺麗なティムポです。

これはもう頂くしかありません。先っぽをチロチロ舐めながら、本体を胸で挟んでマッサージ。

♂「うわぁ~こんな事も出来るんや~!」
はい、特技です。パンパンに硬くなって準備万端です。

今度はソムリエが私の股間に座って、パンティのクロッチをずらして横から2本の指で巧に触ります。

目を合わせたまま、指はひたすらエロイ。

あっあっあ~ん。。。脚を閉じかけるとガバっとまた大きく開脚され、ねっとりと愛撫が続きます。

もう下さい、辛抱なりません。なのに今度はお尻を手前に持ち上げてクンニ。気持ちいいけどじれったい~!!!

そしてようやく挿入。存在感有り有り!! グラインドも大きく、勢い強くです。

「うわぁ~めっちゃよう締まるぞぉおお!!!」1回目終了

むんず!拭いたかと思ったら、私の胸を掴んでナントもう復活です、2回戦開始。

ソムリエが両肘を付いた状態での騎乗位。私も頑張ります。

やはり頭が気になるからと、今度はバックに移動。お尻の山を掴みながら、猛烈なピストンです。

AV並みのラップ音が響いて、後ろを突かれてるのに、頭まで振動です。もう無恥義理!!

ティッシュの中に2度目終了。イってないんだけど、けっこう疲労感&満足感有り。

向こうもいつ店に戻らなきゃならなくなるかって焦りがあって、ガンガンに飛ばします。

横たわってる私の身体をマジマジと見つめながら、片足立てて撫でまわすソムリエ。恍惚感溢れるエロイ眼差しです。顔面に水分多くないですか?

余談ですが、パンティがエロイと、男性は脱がせないでやる確率が高いですね。

私「ね、触って。」とソムリエの手を私のパンティの上に。

ソムリエ「おお!触ったらぁ~!」
高速エロエロの凄技です。コレいいっ!!

喘ぎながらクネクネしちゃったら、また復活! 3回戦開始です。絶倫だったんですね。

結局5回戦全戦翻弄されっぱなしでイケなかったけど、大満足でした。店から救援要請がなければ、一体何回続いたのでしょう?

向こうは相当気に入ってる様子で、マメにメール来るし、話してて楽しいんだけど、子供がいるって聞いちゃって萎え。既婚はいいけど、子ありはねぇ。。。



セフレ

tag : Fカップ クンニ 絶倫

H体験談。。お風呂で攻守交代しフェラ

火曜日の面接。

俺 28歳独身彼女あり(告知) 178/65 草刈正雄とか阿部寛とか・・・。

相手 22歳独身彼氏あり 154/43 写メ拒否 小動物系で幼い感じらしい。

同棲中の彼氏が39歳で料理人。帰宅が遅く生活が合わない。ヒマ&欲求不満とのこと。久々に最初っからエロ話で3日後には飲みの話に。

写メ交換拒否られたのが気になったが、可食範囲ならと面接決定。

会って即日ホテルは抵抗ある、とのことで初回は飲みのみの約束。

「いいよ」と言いつつこちらはヤリ目的。その場の空気で攻めようと決意。服装もリクエストを聞いてきたしノリはいいだろうと。

当日、ワクワクしながら待合せ場所で待つこと10分・・・。

キタ━━━━━━ヽ( ・∀・)ノ━━━━━━!!   
これが噂のhiro似ってやつ?? 髪も肌もキレイだし声もカワイイ

で個室系飲み屋へGO。

お店で上着を脱ぐ彼女。冬場はこの一瞬が判断の分かれ目。

推定Dカップのオッパイ キタァァ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!

胸の位置がかなり上→勝手に美乳と判断→内心(;´Д`)ハァハァ

カットソーからの鎖骨も申し分ないし、オッパイ&鎖骨フェチにはたまらない。この時点で飲みのみ終了は頭から消え去る。

待ってろ息子、久々のご馳走は目の前だ!!(`・ω・´)

乾杯しつつ飲み始める。彼氏の愚痴連発する彼女。少々萎え気味。適度に相槌打ちつつ、内心で妄想。

欲望フィルター作動開始・・・・

「そうか~大変だよねぇ~」(綺麗なネイルアートだなぁ~手コキキボンヌ)

「じゃー○○ってこと?」(お?グラス空だなもう一杯飲ませるか)

「あー分かるなーそれ」(だんだん酒が回ってきたな??)

こんな感じで2時間ほど。彼女がトイレに立つ→1分後自分もトイレにGO。トイレ前の通路で偶然を装い遭遇。いまがチャンスと思った瞬間、、、

彼女の方から抱きついて キタァァ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!

おぉ?なんだなんだ?? 予想外の展開にチョット狼狽。が、つかまるように両手を背中に回してくる彼女。

「あぁ~なんかすごい安心するぅ~」とおでこをくっつけてくる。

うぉぉぉぉ~カワイイイ~~と思った刹那、息子が長い眠りから目を覚ました!!

うぉっイカンイカン、今日のパンツは2枚680円のトランクスだ。ゴムもゆるい。勃ったらパンツの下で綺麗なアーチを描いてしまう。

えぇい静まれ鎮まれ沈まれと心の中で叫ぶ→息子激しく抵抗。

「・・・なんかお腹に当たってるyo・・・」
あぁやっぱりバレちゃいましたか。そうですか。カッコ悪る・・・。_| ̄|○

ヘコみつつ笑ってごまかしキス→成功。口を離した時の吐息に萌え。

そのまま席に戻るが着席せず、荷物持って退店しラブホへ。部屋に入ってもずっと腕からませたりベタベタしてきたり。

ん?そかそか、セックスよりもスキンシップが好きなんだね。俺も擬似恋愛を楽しむのは大歓迎。髪の毛撫でたり抱きしめたり。

TV見ながらソファでイチャイチャ。キスが好きらしく、何度も何度も求めてくる。そのうち舌の交戦が始まり、お互い萌え萌えに。

服を脱がしてみるとかなりの美乳。アゴと乳首のラインが正三角形?

ハァハァ言いながらむしゃぶりつく。オッパイ揉みながら脚の間に滑り込む。

オッパイちゅるちゅるで気持ちイイ!! オッパイ感じるらしく可愛い声で喘ぐ彼女。

イイネイイネ~その声イイ!! 下はどうなってるのかな~?と触ってみる。水色のパンツがびっしょり濡れてました。(;´Д`)ハァハァ

手のひら全体で愛撫→パンツの上から指でなぞる。身をよじりながら喘ぐ彼女。腰をがっしり掴んで愛撫続行。

「あっあっ ダメダメ・・・あーーーーーーーーっ」
ん?動きが止まった・・・。大丈夫?気持ちよかった?? 

「・・・」 返事がない。ただの逝った女のようだ・・・。
パンツの上から逝かせたのは初めて。チョット嬉しい。

しばし休憩し一緒にお風呂へ。お風呂で攻守交代しフェラ

フェラどころか身体中ペロペロしてくるよこの子・・・くすぐったいがめちゃくちゃ気持ちイイ!! 

そのまま数分で口内フェラ逝き。ちっ・・・せっかちな息子め。エロい表情で飲み干す彼女。しかし何故か萎えない息子。そうかそうか新規物件は久々だもんな。

お掃除フェラで復活し、風呂場で立ちバック。が、微妙な身長差でガンガン突けない。

断念してお風呂あがりベッドで再戦。クンニしてるとダラダラお尻まで垂れてくる。

「スゲー濡れやすいねぇ。エッチだねぇ~」とベタな言葉攻め。orz

「いやっいやぁー電気消して~」 クネクネ身をよじる姿がまたイイ!!

息子もギンギン。痛くなってきたので松葉崩しでイン→バックでガンガン突く。濡れすぎてて摩擦係数ゼロに近い。チョット残念。しかし彼女は感じまくり。

数分で逝ってグッタリ→仰向けにひっくり返して正常位でイン。

無抵抗の女の子を犯してる気分にハァハァ。

「キスしてキスして」と彼女。

正常位で突きながらオッパイ揉みしだいてディープキス→同時に逝く→二人抜け殻。

そのまま寝てしまって起きたら夜中の3時・・・。ヤバイ帰れないYO!!

しょうがなくまた寝て早朝起床→ムラムラ病発病→襲う→(゚Д゚)ウマー

ヤバイ会社間に合わないyo・・・。二人して会社に病欠の電話。課長スマソ。

その後何をとち狂ったかレンタカー借りて富士急に遊びに行ってしまった。よれよれスーツに寝癖に無精ヒゲ。アホ丸出し。。。(*´∀`)ノ

平日だったのですいてたが、遠足(?)の中学生の視線が痛かった。夕方まで遊んで最寄駅まで送って解散。

時間が合えばまた会う予定。最近遊びすぎて軍資金枯渇気味・・・

セフレ


tag : セックス 美乳 フェラ クンニ

H体験告白。。先のほうをちろちろ舐めてあげる

私 22歳女、160/44、独身彼無 目が榎本加奈子に似てる

相手 28歳男、細身、リーマン、写メは童顔ちっちゃいっぽい。

近所の駅で待ち合わせ。写メとはちょっと違う。ミスチルの桜井さんをちょっと不細工にしたような感じの人だった。

十分可食範囲~(^_^)と思ってご飯に行く。

相変わらずその日はなんにもなかったので、後日絶対やってやる!と思ってまた会う。

ちょっと遅めの時間に待ち合わせ。

あんまり飲んでないのに酔っ払ったふりしてみる。

「うち来る?」といわれたのでいく~やる~♪って感じで家に行く。

しばらくしてなかったんでかなーりやる気まんまんだった。

二人でベットに寝転んでテレビを見る。

軽くだきついたりチユーしたりして、いよいよかなぁ~と思ってるのになかなか手を出してこない。

「お風呂はいろっか。」と言われたので一緒に?と思ったが、別々に入る・・

なんかおかしい。

むこうもお風呂に入って一緒の布団に入ってるのに、やろうとしてこない。

しびれを切らして相手のものをちょっと触ってみる。

すっかり堅くなっていたので「おっきくなってるよ~。口でしてもいい?」って聞いてみるとちょっと嫌がってる。

「まだ早いYO。逢って二回目だよ。」と言われたので、

「早いとか早くないとか関係ないよ。」というと

「○○のこと好きだしそれだけと思われたくない。」 と軽く拒否られる・・

自分の魅力の無さにがっかりする。

完全に男女逆だよヽ(´ム`#)ノ

ここであきらめるのもくやしいので、しゃべれないようにキスで口をふさいで手で触ってあげる。

言ってる事とは反対に、我慢汁ですぎでかなり気持ちよさそうなのでフェラ開始。

ちょっと大きくて舐めにくかったので根元を手で上下に動かしながら、先のほうをちろちろ舐めてあげると気持ちよさそうだった。

向こうにも手マンとかいろいろしてもらってゴムつけて挿入。

大きかったのでかなり痛かった。

騎乗位になって相手の胸とか指とかいっぱい舐めてあげると、くすぐったがってた。

なかなかいかない人だったので一度抜いてまたフェラしてごっくんしてあげる。

どうなるかと思ったけどできてよかった(^_^)

だけなら付き合いまーす。

あぁバター犬のようなセフレが欲しいです・・


セフレ

tag : フェラ 手マン 騎乗位 セフレ バター犬

寝取られ体験談。。彼女が性処理に使われていた

1年以上付き合った彼女の行動がどうしてもおかしくて、疑っていたのだが、

友人からの他の奴と付き合ってるんじゃないか、と情報もらって問い詰めると、同じ校内の奴と2股かけていた。

俺の事が一番好きだし、まだ体の関係ではないので許して欲しいと号泣されたが、一週間程経過し、向こうの男とも話し合った上で、俺が身を引いた。

体の関係では無いと言ってたが、奴に聞くと寸前まで行っていたらしく、そのウソが許せないのと自分としては、純粋な感情だったから、どうしても、体を他の奴に触られていたのを許せなかった。

そんで、しばらく仲良くしている2人を学校で見かけては辛い思いをしたり、その彼女のこっそり撮った写メ(ちょっとヌード)を見ながら、妄想膨らましてオナニーしてたりしていたが、

俺の傷のいやされて、卒業間際で忙しく身の回りの変化に忙しかった、この春の卒業前に、彼女が俺の元へ帰って来た。

これまた、色々と悩んだが、とりあえず受け入れた。

それで、現在だがどっち付かずな悩みに毎日苦しめられている。

向こうの男と分かれた理由が、愛情感じられないと言う事だからだ。要するに、性処理に使われていたようだ。

口では、大好きで愛していると言い、喧嘩するとプレゼントくれたり、どこかに連れて行ってもらったらしいが、どこでも、ナニを出してきて抜きたがるのが嫌だったそうだ。

中々話したがらないので、この3ヶ月で苦労して聞き出した話だと、部室で放課後のフェラ奉仕や、セックス。

(部室は、鍵がかかる上、仲間に話してその時間空けてもらうらしい、そいつの部の仲間から、ニヤニヤ見られるのが嫌だったらしい)

口内発射とゴックンはそいつで経験。

彼女の部屋に遊びに来ても、パンツだけ脱がして立ちバックで抜いて帰っていく。(ベッドだと、ドスドスとした音で親に気づかれるからと言う理由らしい)

俺と別れて直ぐに、俺とは完全に切れた事を証明するために、初パイパンにしたらしい。

極めつけは、ハメ撮り

これは最近俺が撮ろうとした時に、彼女がもうハメ撮りは懲りたと口を滑らして発覚した。

別れ際に、それを消させるのに苦労したらしい。

本当に全部消されたかは、怪しいと言うより黒だろうが、彼女は部屋にも乗り込んできっちり消したと、消した気分になっているので、信じているふりをしている。

中だしはしてないというが、その話じゃ疑いを消せない。

とても綺麗な髪が魅力の彼女が、俺の股間で明らかにテクを備えた激しいピストンでゆれ動いているのを見ると、激しい嫉妬でビンビンになる。が、放出したあとは激しく悲しい。

俺はもう駄目かなとおもうよ。とにかく優しく親切で、福祉の仕事に進むと情熱を燃やしている彼女を見ると、人間性的に完璧と思うし、容姿もキモオタにはもったいないんだけど。

俺もあいつも、やりたがりの年代だから、気持ちはわかります。でも、もっと愛情をかけてやって欲しかった。これから、彼女と出かけます。

某有名美容室で彼女がカットしてもらうんです。予約もしたし、バイトした金でプレゼントだからと無理言って前金させてもらいました。

大きなリアクションで喜んでいるので、楽しみです。

食事もお目当ての店があったのですが、GW中は予約無理でした。都内の雑踏には弱いので、どうしよう。おっと出かけます。

今日は、大きな動きがありました。みなさんの期待する動きでは無いですが、本日の報告です。

今日は、出かけるときにお袋に彼女を家に連れてこいと言われ、考えとく!と出発しました。

色々と面倒な事情が重なって美容室では時間がかかり、自分はうんざりするほど街をうろついて時間を潰しました。

その間に、家に電話して彼女を連れて行く事にしました。彼女は以前から自分の家に行きたがっており、喜んでいました。

彼女の髪は、自分的には失敗カットでした。

帰宅中に、従姉妹からメールがあり「おばちゃんから聞いたよ! こめんね今日忙しくて、そっちの家に遊びに行けない」とメールがあり、嫌な予感がしましたが、的中でした。

家では家族が全員集まっていました。じいちゃんやばあちゃんまでいて、まるで超田舎に、都会の嫁を連れて返った青年団のようです。

なぜか普段愛想の悪い弟もきており、料理を手伝うミニスカートの彼女を、露骨に眺めるので、正直ムカツクやらはずかしいやらで複雑な気分でした。

食事中は、自分の過去の暴露話で花が咲きました。もう死にたい気分です。

「兄貴は昔、大失恋した恋をしていたんだよ」 (弟よ、その相手は目の前にいるのだ)

「兄貴の部屋にはエグイビデオがある」(弟、てめぇ殺す)

「男の子はそれぐらい当たり前なのよ」

(母さんどうしたのですか。いつもなら死ぬほど怒るくせにフォローするとは。私はあなたの息子で良かったと初めて思いました)

雑談長くてスマソ。 ようするに大きな事件とは「家族ぐるみのお付き合いが始まる?!!」って事です。

その後、彼女の自宅の最寄り駅まで送って行きました。

途中、色々と話せました。俺が、また過去の男との話を聞き出そうとすると、

彼女「そんなに気になるのはおかしい。知らない方が幸せなのでは。もう過去は変えられない」という言葉と、

彼女「そんなに愛してくれているのなら、昔になぜ自分を捨てたのか(原文)」という言葉が大きく自分を凹ましました。お互いの雰囲気が悪く、もう終わりかもしれないと覚悟しました。

自分は、「お前の事を全て知って全て受け止めたい。過去あってのお前ならそれを全て知って愛したい。純潔が、尊ばれるのは全てお互いに隠していることや知らない事が無いからだと思う」

と言う事を下手くそながら頑張って話しました。

ガラ空きでしたが、それなりに人も乗ってる電車で、彼女は泣きだしました。

しばらく泣くと、「ありがとう・・これからもよろしくね」とつぶやいてまた静かに泣いていました。

もっと一緒にいたかったのですが、ここまでで帰ってと言う彼女を見送り帰宅しました。

また、明日も遊びに行く予定です。


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tag : 口内発射 立ちバック パイパン ハメ撮り 中だし 写メ

H体験告白。。にゅるにゅる洗ってたらムラムラ

最近です。

私 ♀23独身 彼無し 165/55 ムチムチEカップ MEGUMI-ヌートリア50%

相手 ♂28独身 彼女無し 175/65 ガッチリムッチリ 自称ミスチル桜井似 写メもそんな感じ

普段する携帯メールは音楽の話ばっか。エロ無し。

同じ外タレさんのライブに行くことが決まっていたので、終わったら合流して飲もう!と。

スタンディングのライブ後だからフラフラだしなぁ…

ライブ後、小屋前で待ち合わせ。携帯知ってたので難なく合流。

ん?スガシカオ?いや、グラサンはずしたら桜井。目だけだと窪塚。

2人とも汗だくで息切れ、Tシャツ+ジーンズ+リストバンド。エッチな雰囲気(ry 無し。

移動しながら話。
「飲む前にシャワー浴びたくない?」「浴びる」

「どうせなら酒持ち込んでホテルいこか」
「いいね」というわけで、爽やかにラブホへ。

「先入るねー」とシャワーを浴びてたら電気を消して「俺もー」と入ってくる。

体洗いっこ。スポンジ使わずに体で体をにゅるにゅる洗ってたらムラムラ。

浴槽のふちに座らせてフェラ。口に含みやすいサイズ。んー。

お風呂場だと音がひびいてやらしい。5分ぐらいで口の中に出される。

「口から出してみて」と言われて手に垂らす。AVでこういう場面よくあるー。

ひとまずお風呂を出て、買って来たお酒で乾杯。しばらく飲み。

いい具合に酔っ払って膝枕とかしつつ、まったり。

「しよっか」と言われてベッドへ。

キスがねちっこくていい感じ。愛撫はちょっと弱すぎるかな。

指マソはすごく気持ちよかった。指マソ苦手なのでされるの嫌だったんだけど、圧迫する感じで擦られてたら中がじわじわ熱くなって、濡れ濡れになりました。

ゴムをつけていざ挿入。お風呂で舐めた時に思ったけど小さめ。

よくも悪くもなく、特筆する事もないエッチでしたが…

騎乗位で体をくっつけてキスしながら、彼の前髪をかきあげたら、ズルっと前髪部分があがって、頭の半分ぐらいのおでこが露わになりました。

あまりのおでこっぷりに素になってしまってそこからエッチに集中できず。

別におでこの広い人がダメなわけじゃないんだけど(むしろ舐めまわしたい)、あると思ってたものがこんなにも無かった事が衝撃で。

そのままお泊まりして、翌日昼にランチ行って解散。

遊ぼうメールが来てます。どうしようかな。

ムチムチしてるからいじめたくなるんだよー。


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tag : フェラ エッチ 騎乗位

フェラチオ体験談。。山口もえ(似)がしてる

数年前、同棲してた彼女と彼女の友達(25ぐらい×1山口もえ!似)の三人で宅飲みしてた。

彼女は酔っ払って先に就寝。友達は飲み続け、俺は仕事の資料作成でPCつついてた。

俺は資料作成があったからそんなに飲んでなく、友達は飲みまくって結構出来上がってた。

リビングのコタツに俺、そのほぼ真後ろにあるソファーに友達が座ってた。

仕事中の俺の後ろから時々覗きこまれ、「なんか難しそー」とか言われつつ、不意に首筋付近に当たる息にちょっと興奮を覚えつつ仕事してた。

つまらなくなったのか、酒が足りないのか、だんだんと後ろから接近してくる回数が増えてきた。

息だけじゃなく胸まで当ててきた。

ぺったんこだった彼女に比べ、友達は結構巨乳。仕事に集中出来ない。

仕方ないから、休憩がてらに友達の相手した。

とりあえず飲み直そう~で、彼女が持ってきたのは、カクテルの原液。

カクテル作って暫く飲んでたけど、友達の飲むペースがとにかく早い。

原液を割ってたジュースが無くなって、何を血迷ったか友達は原液のまま飲み始めやがった。

飲み過ぎだろーっつったら、「しょんなことょなゃいよ~あははははは!」目つきがヤバい、何言ってるか分からない。

どうみても完全に出来上がってます。

で、適当に相手してたらいきなり抱きつかれた。全身酒臭い。

俺「大丈夫かよw原液飲むからだろw息が酒臭すぎだぜ」

友達「あははは!酔ったかも~。。本当おしゃけくしゃい?」
って言われいきなりキスしてきた。

唐突でビックリだったが、俺はキスに応じた。

最初は軽いキスだったけど速攻ディープキスに。友達から舌入れてきた。

お互いの舌を絡め合い、ヤバいぐらいな濃厚なキスだった。ベロチューもした。…とにかくカクテル臭い。。。

俺「まじで酒臭すぎww」

友達「あははは!くしゃい?ヤバいかも~」

俺「お茶みたいにゴクゴク飲むからやろw」

友達「これでアソコにゃめたらくしゃくなるんかな~あははは!」

で、友達の手が俺の股間に。

キスしながら俺は友達が座っているソファーに移動してた。

体半分くらいを俺に覆い被さるような格好で、友達は股間をパジャマ越しにニギニギツンツンサワサワ・・・絶妙に気持ちいい。

触らながら軽くキスしたりして、かなり勃起してきた。

快感に負けてなされるがまま。勃起してきたのを確認した友達は、パジャマとパンツを脱がし始めた。

友「チンチン見るの久しぶりやぁ~」

足首までパジャマとパンツをおろされ、俺のモノこんにちは。

握られ、軽くしごかれ、これがまた絶妙に気持ちいい、的を得てるというか。

フル勃起してきたのを確認した友達は、ソファーからおりて俺の足と足の間に正座状態になって俺のモノを口にくわえた。

ゆっくり味わうようにくわえられた。くわえたまま舌動かされたり、裏筋を舐められたり、音は殆ど聞こえないぐらい。

激しくはないけど超気持ちいい。 彼女がフェラ下手だったってのもあるけど、かなりツボだった。

友「おいひい…」

山口もえ(似)がフェラしてると思ったら興奮最高潮。あーヤバい。

このまま出そうかと思ったけど、やりたくなったから一旦ストップかけた。

と同時に、何故か一瞬ふと我に帰った俺。リビングのドアが開きっぱなし だと。

リビング出てすぐの扉の向こうには…彼女が寝てる寝室。

開けっ放しだったのか…彼女が起きたら確実に見られてた…軽く動揺。

リビングドアを閉めに行こうと、パジャマを履き直して立ち上げった瞬間。

ドタドタ…ガチャ。寝室のドア開き彼女登場。俺、超動揺。

もしかして…バレた!?とテンパる寸前だったけど、彼女リビングに目を向けずトイレに一直線。

友達も一気に酔いが醒めたみたいで、ソファーに大人しく座ってた。トイレ終わって彼女がリビングに来て一言。

彼女「まだ起きてたん…ウチ寝る。」

惜しい気もしたが、もしあの時フェラ以上な事してたら…俺殺されてたなw

止めずに口に出しとけば良かったとは後悔した。

その後お互い再開する気にもなれず(怖くてw) 大人しく寝ました。

以上です。つまらない長文ですまん。


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tag : キス アソコ フェラ 山口もえ

女子高生に中出し。。男性体験告白

出会い系で女子高生をゲット!
二人目の連続超大ヒットだった。
彼女は高1でまだ処女。 友達がみんな経験をしだした事から、自分も処女
捨てたかったとのこと・・

大ラッキーな出会いだった。お礼付きだったけどね。
待ち合わせ場所に現れたのは、ちょっと日焼けした、スラッとしたスタイルの
女の子。 ピンクと白のミニスカのワンピースにわりと底の厚いサンダル。
髪は長めでポニーテール。
顔は童顔で、目は大きくパッチリとした額の広いかわいらしい天使だった。

ひと目見て下半身が硬直し始めた。心の中でガッツポーズ!
まずは遊園地で少し遊び緊張をほぐした。
周りからはきっと親子にしか見えなかっただろう。

プールで水着になり座った時に見える股間のデルタ地帯に僕の股間はもう爆発し
そうだった。 たわいもない学校の話しとかを聞いて緊張がほぐれたところでホテル
へまっしぐら!

この間C学生に中出しした後は一日しか射精しておらず、またまた一週間程度の
溜め込みで濃い精子が満タンとなっていた。

ホテルに着くと今日もシャワーも浴びずに彼女を押し倒した。相手は処女なのだが、
抑えが効かなくなっている。 いきなりディープキス!

抱き合い、服の上から股間を押し付ける。もうビンビンではちきれそうだ。
ワンピースをまくり上げ、純白のパンティにしゃぶりつく。
今はまだ処女なんだなあ! と頭をよぎる・・

ブラのホックをはずしてちっちゃな乳頭を吸う。
顔を覗き込む。目が大きくて吹石って子に似てるなと思った。
カワイイ!!
「本当に良いんだね?」 と聞くと、コクリとうなづいた。

白いパンティを剥ぎ取り、汚れを知らぬ、ま○こにむしゃぶりつく。
クリトリスを指で刺激しながら、舌を差し入れる。
ま○こはとっても鮮やかな綺麗な薄ピンク。 ほとんど無味無臭だがちょっと香水の
香り。 おそらくちょっとふり掛けてきたんだろう。

さて、いよいよだ!
既に中出ししようと決めている・・・
ワンピースをまくり上げ、細い脚を開かせる。
亀頭に唾液を付けて先を二、三度ま○こに合わせてスライドさせる。

さっきの水着の股間をもう一度思い浮かべた。浅く入ったのを確かめて、
腰を一気にグイッと入れると、彼女はカワイイ顔を歪ませのけぞった。
が、声は出さない。

処女貫通!! やったー!!
あとは思う存分膣内に出すだけだ。
腰を動かすたびに、ナニから全身に快感が突き抜ける。

今日もまた、すぐにいきそうだ。
ま○こに深々と刺さったいきり立ったペニスを確認し、幼い彼女の顔を見ながら
腰をがんがん振る。
「あッ!」
初めて彼女が声を漏らした。

更に興奮! 射精の波が押し寄せる。
我慢したが、もう限界だ!!
「中に出すよー!」
「ウソ!やめて!」
「出る!」
「イヤ!」
「ウ!!」
腰を掴んで更に動きを早め、一番奥に突き刺したところで動きを止める。
「うう~!!」
射精開始!! 気持ちいいーーー!!!!!
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクドクドク・・・
硬直した彼女の表情を見ながら、流し込んでいく・・・
ゆっくりと腰をピストンさせて更に射精を促す。 大量すぎて、既にタマから一滴、
精子がつたってきている。

まだムスコは衰えない。 一回目の射精を心ゆくまで済ませてから、又ピストンを
始め、そのまま二回戦に突入!
彼女はもう処女ではなく、膣内に僕の精子を受け入れている。

容赦無く腰を振り続け、泣き顔の彼女にキスをしながら、 二回目の膣内射精を
膣奥でおこなった。 一週間分の精子は今度も大量に膣内に放出された。

ゆっくりとナニを抜く。 出血はしていない。 濃い白い精子が溢れ出て来る。
まくり上げたワンピースの裾が精子で汚れた。
再び挿入。
ま○こはヌルヌルだが、良い締めつけの元処女ま○こだ。
目をつむったままのカワイイ顔を見ながら、 あまり時間が掛からずに、
彼女への三回目の膣内射精が開始された。

ドク、ドク、ドク、ドクドクドク・・・
「お願い、もうだめ!」
「ゴメン!でもあと一回だけさせて!今度は外で出すよ」
しかし、最後もかわいらしい蕾の奥深くに思いっきり射精を終え、子宮内に
たっぷり精子を流し込んでから、ペニスを抜き、外に出すフリをしてごまかした。


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H体験談。。キャンプ場で処女の女の子と

それまで4連泊もしていたので、そのキャンプ場でも顔なじみが何人かいたが、
みんなが、一人で突然現れたかわいい子を気に入ったようで、その夜は、その
日来たメンバーも含め10人くらいで宴会になった。

その子は久保田智子アナに似ているので智子としておこう。
その日は、智子とカップル2組みも含め女の子が4人もいたので、大変盛り上が
り、3時くらいまでテントの周りで飲み明かしてしまった。

私は智子の隣をしっかりキープし、すっかり意気投合してしまった。
その時聞いた事としては、今年大学に入学したてで18才であること、初めての
バイク旅行であること、彼はいないこと…などであった。

次の日、さすがに3時くらいまで飲んでいたこともあり、 俺が起きたらすでに、
11時位になっていた。 まだすこし酒が残っていたが、炊事場に行って歯を磨い
ていると、智子もやはり酒が残っているらしくけだるそうに起きてきた。

智子は今日札幌まで行くということを、昨日の酒の席でも行っていたのだが、
「時間も時間だし、この辺も良いところいっぱいあるから、もう一日泊まってい
こうよ」と一生懸命説得していたら、

「はじめさん(俺)が観光案内してくれるなら良いよ!」
と、思っても見なかったような返事をもらった。
この幸運を神に感謝して、智子を案内することにした。

炊事場でツーリングマップルを見ながら、どこに行こうかなど楽しく相談をして
いたら、 運悪く連泊仲間のまさしと、まことが起きてきて、俺達も一緒に行く
などと言いだした。

俺は、心の中では“ざけんな~!” と思ったが、智子も
「みんなで行くのも楽しいですね~」
などと行っていたので渋々4人でニセコ近辺の観光スポットに行くことにした。

羊蹄山のよく見えるスポットや摩周湖を見た後、温泉でも行こうという話になり、
ニセコの中腹あたりにある温泉に行った。
智子と二人だけであれば、混浴の温泉に強引にでも連れてきたかったのだが、
おじゃま虫が2匹いたので、混浴ではないが、そこそこ綺麗な露天風呂のある
温泉を選んだ。

そこは新館(?)と旧館(?)があって、 入浴料を払うとどっちも入れるようにな
っていた。 俺と智子とまことは旧館の方に、まさしは新館の方に入った。
正直俺は、バイクおたくのまさしはあまり好きじゃなかったので、ほっとしていた。

風呂の中でまことと、智子について、顔はロリだけど結構Hな体しているよな~
などと話していたが、温泉から帰ってきて、いきなりそれを目の当たりにすると
は思いも寄らなかった。

キャンプ場に戻ってきて、また宴会の準備をしていると、まさしが、
「良いもの見せてやるよ!」 と、俺とまことに自分のテントに来るように言った。

なんだろうと思って、まことと俺がまさしのテントに行くとやつはデジカメを出して
その画像を俺達に見せてきた。 もちろんデジカメを出した瞬間ある種の予感は
していたんだけど、 そこに写っていたものは、予想以上のものだった。

それは、書かなくても分かると思うが、さっき行った温泉での盗撮写真だった。
それも、どうやってこんなに近くで撮ったのだろう、というくらい、
鮮明にベストアングルで撮られたものだった。

俺は、これ以上の見事な盗撮写真は見たことがないと言うほどものだった。
智子の胸も想像以上で、白い肌に豊満な胸、そして小さくて綺麗なピンク色の
乳首が見事なコントラストで、クラクラするほど綺麗な体だった。

これが、話していてもまだまだ子供っぽさの残る智子の体だと思うと、本当に
それだけどいってしまいそうな高鳴りを覚えた。 と、同時にこんな野郎(まさし)
に智子の体を見られたことが、無性に腹立たしくなってきた。

このときになって初めて自分が智子のことを好きになっていることに気づいた。
そして、なんとしてもそのデジカメのメモリーカードを取り戻さなければと思った
が、その機会も見つからず、 また、夜の宴会が始まった。

宴会の席でまた俺は智子の隣をキープしたのだが、先ほどの写真が脳裏を
ちらつき、とてもまともに智子の顔が見られなかった。
まさしを見ると、少し離れた位置から、俺と智子のことをにやにや見ていて、
それも非常に不愉快だった。

そんなことを全く知らない智子は態度が不自然な俺のことを心配して、
「どうしたの?ホームシックにでもなった?」
と、無邪気に聞いてきた、そのかわいらしい笑顔を見ると、罪悪感でいてもたって
もいられないような気分になってしまった。

その日の宴会は12時くらいで終わり、それぞれテントに帰ったのだが、
どうしても俺はデジカメの写真のことが頭を離れず、 さんざん考えたあげく、
さっき聞いたばかりの智子の携帯のメアドにメールを打った。

俺♂ “もう寝ちゃった?”
返事はすぐに来た。
智子♀ “まだ起きてるよ”
♂ “俺のことを思って寝れないのかい?”
♀ “はい、そうそう(-_-;)それじゃお休み~♪”
♂ “冗談冗談!寝ないでよ~!
   なんか、寝付けないからちょっと外で話さない?“
♀ “え~妊娠させられちゃいそうだからヤダ(o>ロ<)o ”
♂ “誰がやねん!ほんと孕ますぞ!(- -メ)”
♀ “うそうそ。私もなんか寝付けなかったからいいよ”

みんなすでに寝てしまっているので、俺は静かにテントを出て、テントサイト
からちょっと離れた場所で智子と落ち合った。 最初は、飲み会の席で話していた
ようなたわいもない話をしていたのだが、やはりあのことは智子に知らせるべきだ
と思い、意を決して全てを智子に話した。

話を聞いているうちに智子の顔はだんだん真っ赤になり、どんどんうつむいて
いった。 うつむいたままおそらく1分くらいの空白の時間があったが、 俺はこ
の時間を1時間以上に感じた。

そして、智子が沈黙を破って最初に口にした言葉は、
「私今まで男の人誰にも裸見られたことなかったの」 だった...
正直俺は信じられない気持ちでいっぱいだった。
なんでこんなにかわいい子が? 性格だってすごい良いし、それに一人で
バイク旅行してしまうくらい好奇心旺盛なのに...

しかし、次に涙をいっぱいに溜め彼女がいった言葉は
「裸を見せるのって、絶対好きな人が一番最初だと思っていたけど、 二番目
になっちゃったよ」 というものだった。

俺は意味がよく分からず、黙っていると
「はじめさん...見たんでしょ?」
涙をぼろぼろこぼしながら智子はそういった。
俺は、いてもたってもいられなくなり、智子を抱き寄せてしまった。

しばらく俺の腕の中で泣いていたが、数分するとだんだん落ち着いてきて
「写真だけは取り返して...」 といった。
俺は取り返すことを約束し、いきなり優しくキスをした。

智子の唇が驚いたようにわなわな震えていたので、
「これも初めて?」 と聞くと、
「ううん。二回目」 と恥ずかしそうに言った。

俺は、わけも分からない嫉妬心が芽生えてしまい、今度はゆっくりと、もてる技
を総動員したディープキスをした。 すると智子はへたり込むように、背にしていた
俺のバイクに座り込んで、 「これは初めて」と、とろんとした目で言った。

これを見た瞬間、俺の中の何かが吹っ飛んでしまい、
これはやれる!っていうかやる! と心に決めた。
しかし、ここはキャンプ場。 今いるのは野外。

どう考えても貫通式を行うには場所が悪い。 しかしどうしても抱きたい!
出た答えは、やっぱりテントの中しかない!(笑)
「ここは蚊が多いからテントの中で話そう」
などと言って、とろんとした目をしたままの智子を俺のテントに連れ込んだ。

しかし、テントに連れ込んだまでは良かったが、俺のテントから5m位のところに
まさしやまことのテントも立っているような状態でまともに話なんか出来るわけも
なく、 またねっとりとディープキスをした。

さらにTシャツの上からゆっくり胸に手を乗せると、弱々しく俺の手をつかんで、
小声で「ぃゃ…」 と言ってきたので、耳元で「愛してるよ」とささやくと、
俺の手を掴む力がさらに緩んだので、 その隙に一気にTシャツの中に手を入れ
ブラジャーの上からやさしく胸を揉んだ。

さっき写真では見ていたが、実際揉んでみると、その張りとボリューム感、
若い子特有の肌のきめ細かさなど、今まで俺が出会った最高の乳だった。

俺はたまらなくなり、一気にTシャツをまくり上げ、ブラを外した。
テントの中は決して明るくはないが、比較的街灯の近くに設営していたため、
薄明るい状態だった。 その薄明かりの中で見る智子の胸は最高に美しかった。

俺は智子のぷくっとした乳首のまわりを舌でなぞってあげると、本格的に立って
きている。 智子も俺の頭を抱え込むようにして、必死に声を出さないようにこら
えていたが、 俺が完全に勃起した乳首をぺろっとなめると、 こらえきれずに、
少し大きめのボリュームで「あ、ぁっ…」 という声を上げた。

さすがにやばいと思ったが、俺の息子はこの状態で止めることを許してはくれ
ない(笑) 智子にタオルを渡し、丸めて噛んでいて貰った。 桜色の乳首を舌で
転がしたり、軽く噛んだりする度にタオルを噛みながら、くぐもった声で
「んっ…ん…」 と言う智子。

後ろに回り込み左手で左胸、口は右の耳たぶを優しく噛みながら、ゆっくりと
智子のかわいらしいブルーのジャージを脱がしにかかった。

しかし、ここに来て股をしっかり閉じて智子が抵抗する。タオルを口に入れ、
必死にジャージを脱がされないようにしている。
まさにレイプをしているような状況に俺は異常に興奮してしまい、脱がすのを
一旦あきらめ、ジャージとパンティの間に一気に手を差し込んだ。

その瞬間、なんであんなに智子がジャージを脱がされるのを拒んだのか分か
った。ジャージの中はおもらしでもしたのではないかと思うくらいの洪水状態
だった。 お尻の辺りまでパンツがぐっしょりなのだ。

俺は今までこれほど濡れやすい体質の子を見たことがなかったので、
ものすごく興奮して、智子の耳元で
「すごい濡れてるよ…」
とささやくと、今にも泣きそうな顔をして俺の頭をぱちぱち叩いてきた。

俺は笑いながら智子が噛みしめているタオルを外してあげると、
「いじわる…」
とだけ言って、今度は智子の方からキスをしてきた。

さらに不器用だったが智子の方から舌も入れてきたので、ゆっくり絡ませると、
またへなへなと全身の力が抜けたので、ここぞとばかりにジャージとパンティ
を一気に引き下ろした!

脱がしたパンティとあそこの間は糸を引くくらいグッショリで、すでに準備OKな
状態だったが、俺はどうしても智子のあそこを間近で見たい!
味わってみたい!と思い、再び智子にタオルを噛ませると、
「あんまり音立てるとみんな起きて来ちゃうね」
とささやいてから一気に股を開かせて、 あそこにむしゃぶりついた。

智子のそこはまさに処女のそのものと言った感じで、小振りで色も綺麗な
薄紅色だった。そこは薄明かりの中でいやらしく誘うようにヌラヌラ光り、
おしっこのにおいと、 女のあそこ特有のにおいが鼻についたが、
これがあのショートカットでまだ幼さの残る智子のにおいかと思うと、頭の芯が
ずきずきするほど興奮し、たまらず俺は智子の愛液を舌ですくい上げた。

さらに続けて、まだ包皮に包まれているクリトリスを舌で剥いてあげて、
つんつんと刺激してあげると、
「ひっ...」
とくぐもった声を上げた。

俺は調子に乗りクリを責め続けていると、1分くらいで、智子は足をピンと伸ば
したかと思うと3,4回ブルブルっと震わせ、グッタリしてしまった。

これほど分かりやすくイク女の子も初めてだった。俺ももう我慢の限界だったの
で、 タオルを噛んだまま放心している智子に
「我慢できなくなったら、俺の肩をパンパンパンって叩いてね」
と言って、智子のそこに俺のMAX状態になったものを押し当てた。

こんな旅行中なので、もちろんゴムなど持っておらず、一瞬だけそれを考えて
躊躇したが、その時は理性より本能が勝ち、一気に亀頭全体が入るくらいまで
挿入した。

と、そこまで智子もイッた後の脱力状態だったのでニュルっと入ったが、そこで
痛みで覚醒したようで、
「ん~、ん~」
と言って、俺の背中に手を回し爪を立ててきた。

「我慢できなそう?」
俺が聞くと、智子は涙を目にいっぱいに浮かべながら、弱々しく首を振ってきた
ので、俺はゆっくり、ゆっくりと俺のものを智子の中に埋めていった。
智子の中は特別大きい分けでもない俺のものでもメリメリッという音が聞こえて
きそうなくらいきつきつで、ようやく俺のものがすっぽり智子の中に入った頃には
すでに俺も限界に来ていた(笑)

普段はそれほど早い方ではないが、テントの薄い布を通した周りには大勢の人
がいて、 その中でちょっとロリの入った智子が声を出すのを必死に堪えていると
いうシチュエーションにすっかり舞い上がってしまい、一気に上り詰めてしまった。

マジでこれはやばいと思い抜こうとしたら、智子が声にならないようなうめき声を
上げ、 俺の肩をパンパン叩いてきた。
と、同時にものすごい勢いで締め付けてくるので、
「やばいよ!いっちゃいそう!」
といったが、やっぱり抜こうとすると痛いらしく、激しく首を振っている。

その微妙な動きがまた、俺を追いつめ、ついに智子の中に勢いよく放出してし
まった。自分でも驚くほど次から次に出てきて、智子の一番奥の方にこれでもか
というくらい出してしまった。

しばらく俺もそのままで智子と見つめ合っていたが、
智子が自分でタオルを取り、はにかんだような顔で
「出来ちゃったら責任取ってね」 と言ってきたので、
「もちろんだよ」 と答え、しぼみはじめたものを一気に引き抜いた。

抜いた後そこを見てみると、智子の血と俺の精液が混ざり合って、
ちょうどイチゴミルクのようなどろっとした液体が溢れてきた。

それを見ていると、また興奮してきてむくむくと息子が大きくなってきたが、
さすがに智子の状態を見ているとさらにもう一回戦は無理だと思い、二人とも
裸のまま抱き合ってしばらくウトウトしてしまった。

しばらくして、俺はなにか気がかりなことがあったのを思い出し、ふっと目を覚ま
した。そうだ!まさしの写真をどうにかしなくちゃ!
俺は、智子を起こし、その話をしてテントを出た。

だが、どうしたものかと考えながらまさしのテントの前まで来ると、まさに天の
助けと思うような光景があった。 まさしはテントの入り口を網戸(?)にして寝て
いたが、 ちょうど入り口付近にデジカメが転がっているのが見えたのだ。

俺は慎重に入り口のチャックを開け、デジカメを静かに取り出した。
そしてそれを自分のテントに持ち帰ると、智子と一緒に中の画像を確認した。
中にはやはり盗撮写真が入っていて、なんと智子以外の女の子の写真も入っ
ていた。

まさしがこのキャンプ場に居着いているのは、どうやら、このキャンプ場の近くの
あの温泉が絶好の盗撮スポットであるからだ、ということがわかった。
これをどうしようかと、智子と相談したが、結局デジカメをこのまま盗んでしまうの
はなんなので、 メモリーだけフォーマットしてしまおうということにした。

俺はもったいね~と思いながらも、智子の手前フォーマットしないわけにはいか
ず、 涙を飲んでフォーマットした後まさしのテントの中にそっと戻して置いた。
その日はそのままそれぞれのテントに戻り次の朝を迎えた。

が、朝いつものように8時頃もぞもぞ起き出してみると何かいつもと様子が違う。
必要以上に顔なじみ達もよそよそしいのだ。これは、もしかしてバレバレ?
と、思っているところにまことが近づいてきて、一言
「初物うらやましすぎる」
とだけボソッと言い、離れていってしまった。

確かに途中からかなり大きい音を立ててしまってはいたが、 俺はみんな寝て
いるものだと思っていた。 が、どうやらかなりの人数聞き耳を立てていたらしく、
智子が初めてだったと言うことまでみんなに知られている。
ということは、まことはデジカメのメモリーの件も知っているのか?

俺はさすがにやばいと思い、智子の携帯に電話をして起こし、 事情を説明する
と、とっととテントを畳み、 逃げ出すように智子と共にキャンプ場を後にした。

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処女との体験談。。会社の同期の女の子

ちょっと前に会社の同期の女の子と、ある業務で一緒になった。
最初は何気なく挨拶を交わすだけだったんだけど、
仕事が終わってから仕事の悩みとか恋愛相談をするうちに、
だんだん仲良くなっていった。
その子、胸がすっごく大きくてスタイルいいんです。
美人タイプではなく、いわゆる可愛いタイプ。

でも、自分より年は1つ上で、付き合って3年位になる彼氏がいた・・。
「仲がいいの?」って聞くと
「うん、結婚とかも考えてるんだ」って。

しばらくたつ内に会社帰りにお茶とかする仲になって、
彼氏の事をいろいろ聞いたんだ。
そしたら、仲良くいってるように見えるけど不満だらけだったようなんです。
収入も低くて、仕事も安定しないでころころかえちゃうようで、
夢は語るけど実現するような気配は何もなし。
口だけということでした。

あるとき、ちょっとエッチな話になったんです。
「彼とはどれくらいしてるの?」
「うーん・・・まぁまぁ」
妙な沈黙の後彼女はそう答えました。
「?」と思いつつも女からエッチな話が聞けるなんて嬉しかったんで
いろいろ聞いてみました。
「初めてはいつなの?」「どういう体位がすきなの?」

そうするとどんな質問にも恥ずかしさとは違う妙な沈黙が流れるのです。
あれ?と思いながら彼女はこういいました。
「触ったりなめたりはあるけど、本番はまだ」
「えー?どういうこと?3年も付き合って結婚するんでしょ?」
「うーん、彼はちゃんと責任取れるようになってからしたいんだって。裸で抱き合った事はあるけどそれだけ。相手もはじめてみたいで最初は絶対ゴムとかつけたくないんだって。」
・・・驚きでした。3年もしてない彼氏と、処女の彼女。

「でも、私がいい加減したい、もう3年たつんだし、っていったら、来月ちゃんとしたホテルをとってしてくれるんだって」
もしかして処女を・・・なんて思ってた俺は・・・がっくり。
「へーそうなの?」と内心動揺しつつも俺。
「それはよかったね」と明るく答えてみました。

そうこうしているうちに時間がたっていき、
彼女が彼氏とエッチをするっていう日が近づいてきた。
でも、その頃には彼女と話をすると大抵は彼への不満。
性格などがあっていなくて、親身に話を聞いていました。
それで段々信頼してもらえるようになってきたんです。

そしてついに彼と彼女がエッチする日が来ました。
彼女にメールで「したら教えてね」とメールしたんです。
そしてドキドキしながら待つ事数時間。
返事がなかなか来ないから思いっきり凹んでいると彼女からメールが。
「喧嘩しちゃった。今日はやるのやめたよ。」
「そうなんだ、残念だね。何で喧嘩しちゃったの?」
おー!!!と内心で拍手です。

「やるなら生で中出しがいいっていうの。でも子供できるかもだし、それで言い争いになっちゃった。ゴムつけるんならしないって。」
なんか傍から聞いてたら馬鹿丸出しですが、当人は本気なのです。

数日後、彼女とメールをしていると、
エッチって楽しい??」
「こんな年で処女なのは恥ずかしい。そろそろしたい。」
「今の彼じゃいつになったら処女卒業できるのかわからない。」
「いい相手いないかな?」
チャンス到来!!!!!!!!!!!!!

この彼氏本当に馬鹿なんです。。。
彼女の携帯の写真見たらなんとなく納得するような顔つきでした。

その日の夜二人でいつものように喫茶店に行った帰りに、
路地裏に誘っちゃいました。
暗闇のところを見つけて彼女の肩をそっと抱いて胸を触りました。
「いい?」「うん。」
今まで小さい胸の子としかしたことなかったので大きいおっぱいは感動でした。
手のひらで包んでも溢れるくらいです。
優しくもみもみしていると彼女の息が乱れてきました。

自分の息子に彼女の手を持ってきて、
「どう?わかる?」
「うん、かたいね・・・はぁ」嬉しそうにため息をつく彼女がとてもいとおしくなって
「ねぇ手でイかして。やり方わかる?」
「うん、多分。」
そういって人気のない路地裏でナニを取り出し彼女に包んでもらいました。
冷たい感触が気持ちいい中、必死にしごいてきます。
でも、やっぱり下手で強く握ってくるんだけどつぼにこないんです。

仕方ないからおっぱい出してもらって顔を埋めながら自分でしこしこしました。
イキそうになってきたので、彼女に
「はぁはぁ、出る!触って!強く握って!」
っていうと彼女はナニを強く握って激しくしごいてきました。

相当発射OKなところまで来たのであっという間に昇天です。
「あぁ・・・」彼女の手と地面が精液まみれになりました。
「どくどくって波打ってたよ。凄く暖かい・・・」
そういうとキスをして手を拭いて、着衣を直してその場から離れました。

その翌日も仕事中ずっと携帯で彼女とやり取り。
「ねー?してみたいかも?なんて^^;私って悪い子?」
「え?でも、処女じゃなかったら彼氏にばれちゃうんじゃない?」
「大丈夫だよ。血が出ない事もあるし、痛がれば平気」
「じゃーする!?」

そしてその晩いよいよホテルに行きました。
「本当にいいの?後悔しない?彼氏でもないのに?」
「うん、今更なにいってるの?しないで帰るつもり?」

覚悟を決めて処女をいただく事にしました。
「服脱いでよ・・・彼とはどこまでしたの?」
「あそこ舐めた。」
「それだけ?」
「本当よ」
彼女の豊満なおっぱいを包んでるブラはとてもきれいで、
もみもみすると弾力があってやわらかい。
ブラをはずして彼女の乳首を舐め舐めしました。

オッパイが寝るとぺっちゃりもっこり広がって、また凄くその光景が燃えるんです。
乳首をなめてると彼女が段々感じてるみたいであえぎ声が大きくなってきました。
僕のあそこももうギンギン早く入れたかったんですが、
処女だからさすがに痛いだろうと思って、
マ○コをほぐしてあげようと、マ○コに顔を近づけました。
かなり恥ずかしがって抵抗するんですが、
抵抗をおさえこんで、マ○コとクリトリスを舐め舐めしたりしました。

凄く感じてるようで
「ねぇ、もう入れて」
「いいの?」
「うん、○○(俺)にあげたい」
そういうと足を持ち上げてギンギンのナニを彼女に押し当てて挿入開始。
処女の子は初めてだったので感動しつつ、自分を埋め込んでいきます。

でも、やっぱり予想通り硬いってゆうか、痛がるんですよ。
「あーん、いったぁああーい」
彼女は絶叫して腰を浮かせて逃げます。
そこで腰をしっかりおさえて、高ぶる自分を奥へ奥へと進めていきます。
膜が破れる感覚は分からなかったんですが、
痛がる彼女を押さえつけて埋め込んでいくのは至福の征服感です。

よっしゃー処女もらい!とか中学生みたいな事を思いながら、
硬いマ○コを突き刺していきます。
めちゃくちゃ痛がって、彼女は気持ちいいどろこではないみたいんですが、
「痛いけど、、、嬉しい」
そういってもらいました。
痛がる彼女をおさえながら、もうどうにもとまらない自分のナニで
彼女の膣内を広げていきます。
しばらく突いていると、段々痛いとは別の感情が彼女に生まれたみたいです。
声に甘い色がかかってきました。

彼女は半泣きだったようですが、最後は声をあげてよがっていました。
揺れるおっぱいを見ながら、ガンガン突いてると、
処女とやってるって感情と、視覚的におっぱいがブルンブルン揺れるのとで
興奮は最高潮になってきた・・・・。
「ねぇ、いくよ、いくよ」
「うん、いって!」
「あぁあああ・・・・」
自分のアレから精液がどくどくと出てくるのが分かります。
普段オナニーするときよりも、かなりたくさんでました・・・。
「なんか動いてる。。。。」
「気持ちよくっていっちゃった。」
二人で抱き合って至福のときを過ごしました。
人生でこんな幸せなエッチはそう何回もありません。。。


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H体験談。。処女の予備校の生徒と

当時オレは学生で、予備校の講師のバイトもやってた。
大学院1年のとき学校の課題で人手が必要となり、予備校の生徒に手伝いを
募集した。

この時点では男も女も希望者が続出して(大学見学したかったんだろうなぁ)、
しょうがないから日にちを分けて、一日に2人づつ手伝ってもらうことにした。

んで、そのうち女の子二人組が来るときがあった。
ひとりはなっちゃん(如月らんって子に激似の天然系)と、もうひとりはK。
当時は二人とも一浪。18か19歳。

なっちゃんはオレに「性格はいやだけど体は好きな体型かも」とか言ってて、
そんなに悪い印象じゃなかったみたい。
当日は手伝ってもらったあと、ウチにきて二人とも泊まることになった。

寝る前に「○さん(オレ)襲っちゃうかも!」とか、なっちゃんが冗談っぽく言ってた
ので、 オレも「おいおい」みたいに軽く流してた。

結局オレ>なっちゃん>Kという順番で川の字で寝てたんだけど、
夜中にもぞもぞされて目が覚めたのな。 そしたらなっちゃんがオレの肩とかモモ
とか触ってるのよ。 そんなにやらしい感じというよりは、形を確かめるように。

んで、まだ頭が半分寝てるふりして、モモ触ってる手のほうに腰をよせたのよ。
そしたら、少し躊躇した後、なっちゃんはオレのイチモツを軽く、
ほんとにかるーく触った。んで、そろそろーっと形を確かめるようにしてきた。
またその触り方が微妙だったもんで、ピンコ立ちw

だんだんと大きくなるティンポになっちゃんは興奮したのか、 今度はギューっと
握ってきた。 理性ふっとんだオレは彼女がいる引け目なんか完全になくなっち
ゃった。

なっちゃんの手をオレのパンツの中にいれると、しばらく躊躇してたけど
(やりすぎたかな?と思ったw) 今度は意を決したようにしっかりシゴいてきた。

処女だったなっちゃんの手コキはかなり不器用な感じだったけど、 さっきまで
思いっきり触られずに悶々としていたオレは一気に我慢汁出まくり。

オレがなっちゃんの上にのっかるといきなりディープキスしてきた。
本当に処女なのか?とか疑ったw オレは我慢できずに、なっちゃんの服に手を
入れて胸をもみしだいた。 予想より巨乳だった。っつってもDくらいかな。

胸もんでたら、なっちゃんはオレのズボンを脱がし始めた。で、手コキ。
なっちゃんのパンツおろして、クリ触ったら、「ん」って結構でかい声をだした。
Kが起きるじゃねーか!w

で、ティンポあてがって、グイっと挿入
固かった。それまで2人の処女としたことあったけど、なっちゃんのも例にもれず、
入り口がかたい。 ピストンしようとすると、なっちゃんの体もついてきちゃって、
全然こすれない。

それでも回転させるようにしたりして、ようやくゆるんできた。
入ったとおもったら、オレ出ちゃったのね。あーなさけない。
でも気持ちよかった。中が収縮して搾り取られる感じ。

名器っていうんだろうね、あれ。
耳元でなっちゃんが「出した?」ってきいたからうなずいた。
そしたらなっちゃんは急に飛び起きて、シャワーで流してたみたい。

その後彼女とは進展はなし。
あとで電話で「彼女いるのにしょうがないなぁw」って言われたくらい。


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H体験談。。彼女は処女だった

バイト先の送別会帰り、同じ歳の仲間のA子を持ち帰った。
歳は19。背のすらっとしたクォーターの子だった・・・

会場までは車数台で分乗。その子と他2人は俺の車に乗り会場へ・・・

送別会が終わり、再び車数台に別れ帰路につくはずだった・・・
しかし俺の車に乗ってきたのは 千鳥足の彼女だけだった・・・

駐車場に空きが無かったため、仕方なくみんなとは別の駐車場に停めてあった俺の車。今思えば幸いだったのか、まったく人目につかない場所だった。

暖気運転中 しばし会話を交わしていた。
うつろな彼女の瞳。俺は冗談まじりに 「キスしていい?」と問いかけてみた・・・
すると彼女は顔を小さく縦に・・・

うっすら頬を赤らめた彼女はゆっくり瞳を閉じ・・・
軽く唇が触れあうと、「あぁ・・・」彼女は吐息混じりの声を漏らした。
気がつくと無意識に俺の右手は小振りな彼女の胸の中に・・・

彼女は段々息づかいが乱れる中こう呟いた・・・
「経験した事ないの・・・」そう 彼女は処女だったのである・・・

彼女の告白には少し驚いたが、彼女の顔には 決心したかのような眼差しが伺えた。俺は彼女を乗せたままホテルへ向かうことにした。

たどり着いたホテルはN。俺がよく使っていたホテルだ。隣で恥ずかしそうにしている彼女をエスコートしながら部屋へ入った・・・

互いにシャワーを浴びた後、バスローブを羽織ったまま二人しばし会話を交わした。話が途切れ、沈黙が訪れた時、俺は彼女のバスローブのひもに 手を延ばした・・・

少しうつむいたままの彼女はすでになすがままだった・・・
そっと彼女を横にし、高ぶる気持ちを噛みしめながら俺は愛撫を始めた。

小振りな彼女の胸・・・そっと乳首に触れた時、彼女の体が微かに震え 押さえきれなくなったのか、彼女は息づかいが次第に荒くなり、声を漏らすようになった。

「あんっ・・・・」「あぁっ・・・」
その姿は 初めての快楽に溺れ、自ら欲しがっているかの様だった。俺はそっと 彼女のアソコに指を延ばし、軽く筋道を撫でた・・・

溢れる程に染み出てきた愛液を俺はわざと音を立て、恥じらいを味あわせ彼女の反応を楽しんだ。

彼女は 初めての恥じらいと快楽の狭間で我を忘れ、惜しげもなく足を開き、無言の要求をしているようだった。堅くなった俺の肉棒が挿入されるのはもはや時間の問題だったのは言うまでもない・・・

俺は彼女の足を広げ ゆっくりと挿入した・・・
彼女は「んっ!」と声を出し 眉間に眉を寄せ 深く息を吐いた。

以外と締まりの良いアソコは互いに快楽を味わうには十分過ぎるものだった・・・
俺は夢中になり過ぎて 彼女の中で終えてしまった・・・


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女子高生が大好き。。体験談

私は女子高生が大好きで、ふとももやルーズなんかをよく盗撮してました。
チャンスがあれば、エスカレーターや階段などで逆さ撮りもします。

あれは5月の暑い日でした・・・
私は女子高生を求めて、下校時間過ぎにゲームセンターに行きました。
そこには2人の可愛い女子高生がいて、ウロウロしながら騒いでました。

私がその様子を観察してると、期待どおりプリクラを始めました。私は周囲に
注意しながら、そっと近づきます。2人は夢中になっており、全然気づく様子は
ありません。ポケットからデジカメを取り出し、電源を入れ後ろに近づきました。

そして一気にスカートの下に手を伸ばし撮影。
すぐその場を離れましたが、欲が出てもう1度2人に近づきました。
そしてしゃがんで、手を伸ばした時、1人の娘にモロに見られました・・・

その娘はビックリしていて、声を出さなかったので私はそのまま急いで店を
出ました。この店は地下1階が駐車場、1階がゲーセン、2階が映画館です。

階段の横にある自動販売機の陰に隠れました。そして先ほどの画像を確認し
ようとした時です。突然その2人が目の前に現われました!

私は「うわっヤバ~」って思い立ち去ろうとしましたが、
「さっき写真撮ったでしょ?」と言われました
「はぁ?何それ?」と、とぼけましたが
もう1人の娘が「ウソばっかり、私見たもん」
「写真撮ったんだったら撮影料ちょうだいよ」なんて言い出しました。
「モデル代だよね~」なんて2人で言ってます・・・

そこでチャンスとばかりに、私は
「○○円払うから、もう少し撮らせてよ」と言いました。
「え~撮るってどんな写真?」
「どんなって・・・パンチラかな」
2人は迷ってましたがサイフから○○円札を出すと表情が変わりました。

顔は写さないって条件でOKをもらい、地下駐車場に3人で行きました。
地下に行くと私の車まで行き、リアバンパーと壁の間で撮影しました
最初は恥かしがってたけど、その画像をモニターで見せると、
2人は、「すご~い」とか「エロ~」とか言って結構楽しんでました。

自分からお尻を突き出し、パンティを引っ張り、Tバック状態にしたり、
アソコの毛をはみ出させて、2人で爆笑してました。

私はすごく興奮してましたが、こいつら可愛いけどバカだな・・とも思ってた。
私は完全に勃起した状態で、手や足なんか緊張でガクガクでした。

私は2人に○○円渡した後、ホテルで裸も撮らせてと頼みました。
○○円+顔撮影はダメ、が条件でホテルに行く事になりましたが、
1人の娘は、彼氏と会う約束があるから・・
とダメだったので車で駅に送ってやり、もう1人の娘とそのままホテルへ。

1人ではやっぱりイヤ、と不安がってましたがなんとか説得しました。
制服でホテルはヤバイかなと思い、ベストを脱いで、カッターシャツの格好で
行きましたが特に問題はなかった・・・

部屋に入るとベットの上でポーズを取らせ撮影した。
よつんばいにならせ、スカートをまくり上げケツを突き出させ、撮影開始。

私はもう我慢できなくなり、親指でま○こをなでた。
「きゃっ」と腰をくねらせ、
「なんでさわるの~!?」
「ごめん、ごめん間違った」などと言いながら、もう1度さわる。
「も~っ!」とまた腰をいやらしく、くねらせた。

で、しつこく親指の腹でま○こをなでていると静かになった・・・
じっと下を向いていて、髪の毛で表情はわからないが、
耳が真っ赤になっていた。

私はデジカメを枕もとに置くと、あお向け状態になってもらい
パンティの上から本格的にさわった・・・
パンティの一部分をめくり、指を差し込むと「ぬるっ」っていう感触が!

私がパンティを降ろそうとすると、自ら腰を浮かせてくれた。
これでOKを確認した私は、白のパンティを取ると、両足をM字にして、
そこに顔をうずめた・・・

指でクリの皮を剥き、舌の先でチロチロしてやると、ビクッと良い反応が返って
くる。しばらく続けてると「・・・んっ・・あっ・・」と声が漏れてきた。

私がペニスを出し、女子高生の顔に近づけると、それを握ってくわえてくれた。
決してうまくはないが、女子高生が制服のままで・・・
と、考えるだけで大興奮だった。

制服をすべて脱がせてルーズだけの格好にすると、手の平サイズの胸に
しゃぶりつき、乳首を下でころがした。
さぁいよいよ挿入しようと、亀頭をま○こにあてた時、手でそれをさえぎり
「ゴム・・・ゴムつけなきゃヤダ・・」

私は仕方なくゴムを付けて挿入しました。かなりキツくて気持ち良くて、
彼女も私の腰の動きに合わせて声を出してました。

ルーズの両足を私の両肩に乗せて、おもいっきりピストン
「・・んんっ・・あん・・あっ」
と感じる彼女に無理やりディープキスしながら、無我夢中で腰を振り、
あっという間に射精・・・。

○○円渡して、携帯の番号聞いた後、車で駅まで送ってやりました。
車から降りる前に「なぁパンティちょうだい」って言いましたが
「無理~、ばいば~い」と車を降り駅に歩いていきました。
その姿は、どこにでもいるような、今時の女子高生でした


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tag : セフレ エッチ 体験談 中学 高校 盗撮

女子高生が電車で寝てた。。男性体験告白

日曜の朝、始発の電車に乗り込むと車内はガラガラ。
車両の一番端のボックス席に制服姿の女子高生が1人で寝ていた。
・・・・・か、かわいい・・・・。

よく寝ていたので隣に置いてあるバッグを拝見。
Tシャツ、タオル、なんとブラジャーにパンティ等等。 察するところ、運動部で
今日は学校で練習か。バッグを隣の車両に隠してきてまた戻る。
女子高生はまだよく寝てる。

・・・チャンス!
隣に座ってスカートをめくる。白いパンティが見えた。
おおお、女子高生の白いパンティ。股間がモッコリしてるぞぉ。
・・・・・写真を1枚・・・・・
まだ寝ているので股間のモッコリを手のひらで包み込む。
おおおお、やわらかくてあったかい。感動・・・

そしてゆっくりとわれめを4本の指でさすってみた。
上から下・・下から上・・・
やさしく扱っていたが、なんだか股間の温度が上がってきた。
と思うとちょっと湿ってきた。・・・・濡れてるのか?・・
女子高生の顔を見た。相変わらず寝ているようだが顔が赤い。

・・・ちょっと試してみよう・・・
女子高生の股間を強く握った。そして強くもんでみた。
モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ・・
グチュグチョグチュグチョグチュグチョグチュグチョ・・

すげえ完全に濡れてる・・・。
女子高生は目を閉じてはいるけど、さらに顔を赤くして息が荒くなってきた。
・・・いいぞぉ、もう起きてるけどこの娘は恥ずかしくて声を出せないタイプだな、
よしっ・・・ パンティの中に手を入れた。

女子高生の生肌を味わうようにおへそから下へさすっていく。
そしてすこし薄めの陰毛を楽しむ。おおおお、マン毛だよ、マン毛。
さらに手を下ろしてついにマ○コに到着。
うおおおおお、マ○コだよマ○コ、女子高生のマ○コだよ。
正直言ってオレ初めて。超超感動だ。しかもグチョグチョだしい~。

ようし穴に入れるぞぉ・・・
イケルと思ったオレは、女子高生のマ○コに指を少し入れた。・・
じゅぶうう・・女子高生は「ハア~~・・」ッと息をした。

そして何回もグチュグチュグチュグチュ手マンを繰り返した。
目を閉じて苦しそうな女子高生。
口を軽くあけて小さくはあ・・はあ・・はあ・・はあ・・と喘いでいる。

マ○コの穴をぐちゃぐちゃに攻めた。
「・・あっ、ああぁ・・・・」
女子高生の生マ○コをたっぷりと堪能してから、手を抜いてやった。
女子高生は体を小さくして、下を向いてしまって真っ赤な顔をしている。

すると、駅についたので一目散に走って逃げる女子高生。
しかし、バッグを隠してたので、パンティとブラジャーはいただいた。


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H体験談。。処女から生挿入の許可が出た

もうかれこれ十年くらい前のことになるが・・・・。当時一人暮らしをしていた俺は彼女は居たが遠距離という状態でした。

アパートに一人で居ても退屈なので、いつも仕事を終えるとアパートの近くにあるスナックへ飲みに逝ってました。そのスナックは50歳代くらいのママが一人でやっていて、カウンター席8席くらいの小さな店でした。

いつも来る常連といえば年輩のサラリーマンや近所の年輩夫婦、そして当時肉体労働者の俺・・・w

ある日いつものように仕事を終えてからその店へと飲みに行きました。店に入ろうとするとなにやら若い女の歌が聞こえてきた。

いつもは年輩の客ばかりの店、聞こえてくる曲と言えば演歌ばかり、それが今日に限って・・・・。チョット期待しつつ店に入るとやっぱり居ました!

カウンターの一番奥に若い女!俺は見た瞬間にロックオン!

持ち帰り目的で有れば、休日の前夜にススキノ辺りに繰り出すのだが、まさかこんな所に若い女女・・・。迷わず隣の席をゲッツしてキープしていたウィスキーをあおり始める。

するとママが。「○○さんは若いんだから話が合うんじゃない?」とナイスアシスト!ママのアシストをきっかけに徐々にうち解けていく俺。

するとその内カラオケ大会開始、いつもは他の常連客に気を使って歌わないのだが、若い女が居るとなると話は別、ドンドン歌う俺&女・・・そしてドンドン飲む俺&おn(ry

気がつけばキープしてあったボトルは既にあぼーん、女も相当酔っている。(女じゃ味気ないのでY子と言うことにします)その頃には店も看板ムード、さてこの後どうしてくれようか・・・。

店を出た後どうするか頭の中で作戦会議、しかし俺も相当酔ってるので思考能力ナシ。しかし下半身の思考能力は全開で、持ち帰る気マンマン。とにかく店を出て二次会に持ち込もうと考えた。

Y子と一緒に店を出てしばらく歩きながら会話。
俺 「家近くなの?送って行こうか?」(もちろん送る気ナシ)
Y子「うん近いよ、でももう帰っちゃうの?」
俺 「じゃタクシー拾ってこれから遊びに行く?」
Y子「うん逝きたい!」

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!  早速タクシー拾う俺。
タクシーに乗り込むと、運転手が「お客さん何処まで?」
俺 「何処に行こうか?」
Y子「一番近くのホテルにお願い」
キタ━━(。A。)━( 。A)━( 。)━( )━(。 )━(A。 )━(。A。)━━━!!!!!

つーかマジですか? この時点で下半身は既に反応してますた。つーわけでホテルに到着、適当に部屋を選んで入る。

そんで入った瞬間にディープなKISS、慣れない感じで舌を絡めてくるY子、あんまり遊び慣れて無いのかな?同時におっぱいをまさぐると、コレが微乳だったり・・・。

もともと微乳が好きな俺は大興奮、乳首も小さめで既に固くなってます。思わず乳首にむしゃぶりついてレロレロ、チャパチュパ、コリコリ。Y子からも良い声が漏れてます。

すぐにでもマソコに手を伸ばしたいのを我慢してひたすらオッパイ&首筋攻め。俺、いっぱい焦らしてからマ○コにたどり着くのが好きなんですw

下に移動して太股とか内股をサワサワ、レロレロ。しかしマ○コ命の俺は我慢できなくなってきました。そろそろかな・・・ と思いやっとマ○コに手を伸ばすと。

すげー濡れてる━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!もう、ヌルヌルで糸引いちゃってます、たまらずマ○コにむしゃぶりつく俺。

薄目の陰毛、ビラが厚くぷっくりして中を開くと驚くほどピンクでした、マ○コの形状にも萌える俺。つーか未だにその女のマ○コの形は目に焼き付いてますw

とりあえずクリをレロレロしながら指入れ、中はキツーく締めて来る。それと同時にティムポをY子の顔の前へ。

時間差でティムポの先端に電気が走る!そしてティムポ全体を暖かく湿った感覚が襲う!と、ココまではセオリー通りなのだが、いざフェラが始まるとぎこちない!

とにかくフェラを教育的指導、そしてクンニ再開。Y子は喘ぎながらもぎこちないフェラで応戦、俺も舌をフル回転!マ○コもティムポも準備が整ったので「入れて良い?」と聞くと静かにうなずくY子

俺 「ゴムは付ける?」Y子「付けないで・・・」
生挿入の許可が出たので、厚ぼったいビラを開いてティムポを押し当て一気に突入。

Y子の中は半端じゃないほどキツくてヌルヌル度合いも半端じゃなく、とにかく俺がヤった女の中で間違いなくBEST3に入るほどのマ○コの持ち主でした。

かなり酔っていたのに、すぐにティムポからこみ上げて来るモノを感じたのでしばらく入れたままジッとしているとY子が痛いのを我慢して居るように感じたので「痛い?」と聞いてみた。

俺のティムポはそんなにデカくないので痛いわけは無いのだが・・・・。
するとY子は「初めてなの・・・。」
ドカ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ン!!

一気に酔いが冷めかけたがティムポが大分慣れてきたのでゆっくり動かしてみた。どうやら処女と言うことを告げると冷めてしまう男が多かったらしく、今回は挿入までだまってたらしい。

Y子も痛そうながらも良い声を出している、そのまま体位を変えてバックから挿入。凄い力でティムポを締め付ける肉壁、相変わらず沸いてくるヌルヌルの愛液。

体位を正常位に戻してなるべく優しく腰を使う。
「ヤバイそろそろ限界だ・・・・。」
ティムポを抜いておなかの上に大量発射!つーか顔まで飛んだw

抜いたティムポをティッシュで拭くとうっすらとティッシュに血が。しかも何かこう粘膜のはがれたヤツ?つーか得体の知れない物体が付いてた。その後終わってからもう一回して朝まで寝ました。

後からも店で会うたびにSEXしてました、年を聞いたら18歳。当時俺は21歳。最後は色々事情があり俺の方が身を引きました。今頃何してるのかな・・・。もう一度あの娘とセクースしたいなぁ。


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H体験談。。ヤンキーに囲まれた女生徒

高校生の頃俺はいたって普通な生徒だった。特に勉強ができるわけでもなく部活も入ってないし、ヤンキーでも今でいうイケメンでもなかった。

1年の教室は別の棟にあり向かいの棟の1階は職員室などがあり2階に3年、3階に二年、4階はあまり使われておらず不良のたまり場になっていた。

二年生のある日ふと4階へ続く階段を見ると同級生で美人の女生徒がしくしく泣いているのが見えた。俺が近づくとそのまま4階に上がっていき消えていった。ビビりの俺は4階へは行けず、そのまま授業をうけた。

数日後、母親から祖父の家に預かりものを届けに行くよう使いを頼まれた。学校がおわり、普段は正門から帰るのだが裏門からのほうが近いため裏門のほうへ歩いた。

門を出て学校の塀伝いにあるくと体育館とプールの間にあたる場所で数人の女生徒の声が聞こえた。「はやくしろよ」とか「なにやってんの?」とか罵声のような言葉だった。何をしているのか気になった俺は塀に開いていた穴から中をのぞいた。

中をのぞくと数人の腕組みをしている女達の前にしゃがんでいる女生徒。その女生徒のスカートをまくり上げている女達。

「何をやっているんだ?」目を疑っていると、「何してんだお前?」振り返ると3年生と2年生の男ヤンキーが3人。 「やばっ」と思った瞬間「おーい○○子、のぞいてるやつがいるぜえ」腕をつかまれ校内のその場所に連行された。

男3人、女5人のヤンキー集団の中に俺としゃがんだ女生徒。今度からおれも殴られてお金取られていじめにあい続けるんだ、と絶望感に打ちひしがれていると、女ヤンキーが「早くおしっこしな」としゃがんだ女生徒にいっている。

よく見ると数日前に泣いていた同級生だった。「お前も見てやれよ」と男ヤンキーがおれに話しかける。同級生は目をそむけ「みないで」と無言の訴えをする。すこしするとぶるっと震えた同級生の割れ目から少量の尿がこぼれおちた。

すべて出し切った同級生が立ち上がると、後ろでスカートをまくっていた女ヤンキーが同級生の髪をつかみ再びしゃがませた。

同級生の顔をおれの股間と同じ高さに持ってきて「立ってるだろうが?早くしゃぶってやれ」と男ヤンキーが命令する。ビビって動けない俺は声も出ない。

同級生がチャックに手をあてた瞬間、女ヤンキーの携帯が鳴った。「帰らなきゃ」というと女ヤンキーは全員散っていった。

男ヤンキーも「しらけたな。二人とも帰っていいけど男のほうは明日またここに来いよ。」といい帰って行った。

とりあえず解放された俺が同級生に話しかけようとすると制服をパンパンとはたき、おれの顔を見ようともせず走り去った。

祖父への用事をさっさと済ませ自宅に帰り今日の行動を悔やんだ。「あの時のぞかないでそのままじいちゃんのいえにいけば…。」 次の日授業も手に付かず放課後を迎えた。

逃げたい気持ちを必死でこらえ昨日の場所へ向かった。同級生と昨日の女ヤンキー三人が来ていた。中の一人が「はやくしろよ、おせえよおまえ」というと、「じゃあいこうか」と歩き始めた。どこにいくのかわからぬまま不安な気持ちで付いていった。

ついたのは一軒の家だった。それもそんなに古くない。リーダー格の女がなんの躊躇もなく門をあけた。「こいつの家なのか?」と思ったら同級生に「ほら鍵を出しな」と、かばんからゆっくり出した鍵を取り上げ、乱暴にガチャガチャとドアを開けた。

「同級生の家だったのか。」家に入ると右側に和室。まっすぐ行くとリビング右ななめ前に階段があり二階に上がらされた。ヤンキーの一人はリビングのほうへ行って何かしている。

二階に上がると部屋が三つあり一番手前の部屋に入った。どうやら同級生の部屋のようだ。しばらく座っているとリビングへ行ったヤンキーがお茶をもって入ってきた。

「ねえ、ここでのことだれにもいわないでね?いったらあんたがっこういられなくなるよ?」と脅され、ことが始まった。

「じゃあヤルよ」リーダーがいうと、女二人はクローゼットをあけ白っぽい袋を出してきた。「ほら何してんの?ぬぐんだよ?」 無言だが抵抗しない同級生の制服を二人がかりで脱がし始めた。

リーダーがおれを部屋から出しいろいろ聞いてくる。童貞か?包茎か?オナニーは週に何回か?しばらくすると中から「いいよ」という声がし、中に入ると、全裸にされ、椅子にM字開脚で縛られて口にさるぐつわをされた同級生がいた。

中の女が「ほらきれいでしょ?何してもいやがらないんだよ?」
同級生は顔をそむけ窓の外を見て必死に恥ずかしさをこらえている。

リーダーがおれの背中をポンとたたき「舐めてあげて」といった。同級生の前に座り、つばを飲み込む。女子の裸なんて初めて見たが、少し異変に気づいた。

あそこの毛が生えていない。というか剃られている。しかも全部。昨日はよく見えなくて気付かなかったが、ただでさえ勃起状態のあそこがおかしくなりそうなくらいパンパンになっていた。

縄で大きく張った白い胸をおそるおそるつかもうとすると、体をくねらせ逃げようとする。しかし、その抵抗もまったく意味をなさず鷲づかみに。声をださず息が荒くなる。乳首を舐めてみると、ビクっと体を動かし困った表情をする。

小刻みに震えた体に罪悪感を覚えながら、あそこへと顔を近づけた。小学校低学年の水泳の時間の着替え以来、女子のあそこは見たことがない。思う前に勝手に口があそこをふくむ。

縦に筋の入った割れ目の上のあたりに少しの突起がある。「突起をキャンディをなめるようになめてあげて」 その言葉に素直に従い、舌を動かすとビクッビクッと震動が伝わってくる。

その下の部分から粘っこい液体が出てきた。「うわあなんかでてきた」口を離すと、さっきは縦筋の物体がぱっくりと割れグチュグチュになっていた。

一人の女が同級生の背中側から手を伸ばし、中指と薬指であそこを広げる。「もっとなめてあげて。音を立ててさあ」「うん」とうなづくと再びあそこを含んでみた。

舌でで強く突起物をなめ、パックリ開いたあそこをジュルジュル吸ってみた。「うう…。ああん。」必死に押し殺しているが声が出ている。

さらに続けているとだんだん声が大きくなってきた。「いや…。やあん。」と聞こえる。

リーダーがおれの肩をポンとたたき立たせる。「ズボン脱いで」はちきれんばかりの下半身を解放すると女が「うわすごいね。びんびんじゃん。」そのまま同級生の顔のあたりに持っていくと最初は嫌がったが俺のチンポを舐めてくれた。

ピンク色の鬼頭の部分を舐めていたが、理性が飛んだ俺は無理やり口の中に突っ込んだ。「おうわ、んぐわ」と声を出しながら首を動かしている。時折むせるが、関係なく突っ込み続けると・・わずか数分もしないうちに中身が出てしまった。

ゲホゲホと涙とよだれを垂らしながらおれの顔を睨む。どろどろになったあそこを再び口に入れてやるときれいになめとり始めた。

射精はしたがまだ衰えないチンポに女リーダーがゴムをかぶせた。「今度は下ね。」フェラの最中も女達が指でクリトリスをいじっていたから、まだ全然濡れている。

「ここだよ」と指さされたところに、ゆっくりと先っぽを入れてみる。しかし入らない。「もっと強く」しかし入らない。同級生は体をのけぞり目を剥いている。

あーだこーだと無理やりの格闘をすること数分。先っぽが入った。「ん~~~!」痛そうだ。「早くうごいてあげないと」 さらに力を入れ無理やり押し込む。

中まで入るととてつもなく窮屈で締め付け感がある。「いくまで動いてみて」といわれるとその通りに動いてみた。だんだん椅子が邪魔になってきたのを気づいたのか、同級生の縄をほどき始めた。

完全に縄から解放された同級生は抱きつく格好に。そのままベッドに連れて行って続けた。すごく長く感じたが、10分もたたないうちに同級生の上で果てた。

ゆっくりとしぼんだあそこを抜くとゴムに血が、、、よく見るとベッドのシーツにも血が、、、 「やったねバージンじゃなくなったね。」リーダーが口を開いた。

「バージンだったの?ときくと」無言でうなづいた。相当な罪悪感がわいてきた。が、そのあと「じゃあ解放してあげる。」女リーダーはそういうとヤンキー女二人を連れて出て行った。


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H体験談。。マジ可愛かった少女 その2

と、その時クミが俺につぶやく。俺 「!!!!」 俺は耳を疑ったよ・・・
クミ「あたし、処女なんだよね」

さすがの俺もこの時は顔に動揺の色が出てたと思う。それを見たクミが

クミ「嫌だよね? 無理にしなくてもイイよ。 でもクミ処女捨てたくて・・」
俺はいろんな事が頭の中でぐるぐると駆け巡った。

(マジかよ。何でこんなに可愛いのに? なんかワケありなのか?? でも処女って・・ どうしよ・・ どうする俺!)

さっきまで元気良かった俺のティンポもそりゃ萎える。ここで引き下がる理由があるのか?

引き下がったら処女相手が嫌なだけじゃん。 ましてや別に処女が嫌いなワケでもない。ただこの時の俺は処女を相手にヤった経験が無かった事に理由があった。

(めちゃ痛がるのか? 血ぃ出まくるのか? チンコに血がつきまくったら・・・)なんていろいろ考えてたが、ここまでして誘ってくれた?クミに対して失礼なので行為続行決定した。

ただ、痛がる顔はなんか見れないと思ったので最後まで出来るかどうか自信無かった。

俺は今までの経験をフルに生かすつもりで頑張ってクミを感じさせようとした。(処女相手にこんな事思ってた)

クミをパンティだけにする。めちゃイイ感じのパンティだった。(コレって勝負パンツってヤツか)

薄いピンクのちょっと透けた感じの可愛いパンティだった。ここから挿入まで時間がかかった。(脱がすだけじゃん。さっさとやれよ)と思いつつも戸惑ってしまった。

でも俺はクミに悟られないように愛撫は続けていた。それとなく感じているようなクミの声が聞こえてくる。(ダメだ! やっぱガマンできねぇぇ) 理性吹っ飛ぶ。

パンティを脱がす。 なんかマジマジとアソコは見れなかった。キレイなピンクなのかな?とか想像しつつ、クミにキスしながら指はマ○コへ・・・

さすがに濡れてるわけがない。少しショックだった。(こんなんで入るのか??) 当時の俺がそんなこと考えたのは2秒くらい。俺のチンコもなぜか元気回復してきた。

俺も全部脱ぎパンツも脱ぐと、クミに硬くなったチンコさわらせてみた。さわらせたところで、どうってことも無い・・。以前クミはホテルまでは来たが未遂に終わってる経験があったらしく、ホテルには免疫あるっぽいが、さすがにセックスは慣れてたら怖いしありえん。

ぎこちない手つきでチンコをさわってくれるがそこまで興奮しなかった俺は、ついに挿れる決心をした。

相変わらず濡れ度は少ないが、さっきよか多少濡れてた。後で聞いた話だと緊張してたっぽい。そして遂に合体した。ヤってしまった。ゆっくりと入れた。なるべく痛くないように。

まだ全部入りきってない時クミの顔を見てみると眉間にしわ寄せて声を出さずに我慢してた。

俺 「ゴメ。 痛い?よね? だいじぶ?」
クミ「うん。 平気だよ ちょっと痛かっただけ」

・・・・。なんかスゲ罪悪感っつ~か、いろんな衝動に駆られたがもうすでにチンコは4割入っている。 

「ここでヤメれるか!」
もう爆発 暴走してしまった。全開Fuck。自己中セックス開始。 

もう止まらない俺がそこにいた。ガンガン突く。自分の快楽優先してしまった・・。それでもクミ 痛がってたのに声出さなかった。なんかそれ見たらペースダウン。

俺「痛くて我慢出来なかったらやめるから気ぃ使わなくていいからね」
さんざん腰振っといて出たこの言葉・・・・。

クミ「大丈夫だよ ホント平気だから。なんか痛いけど嬉しいし。」
俺「・・・・。」 (うわ~、めっちゃ複雑な気分)

男って一度入れたらやめられないよね・・。 時々クミの顔見ながら腰振るけど痛そうな顔見てたらフニャチンまっしぐらなのでなるべく見ないようにしつつも、クミが痛くないか気になるし。

そんなこんなで俺、結局イってしまった。イクまでヤってしまった。いつもは割りと早く発射の俺なのに早く終わらせたいこんな時に限って長持ちw 

(そりゃそうだろな・・)なんて思いつつもクミに優しく声を掛けた。

裸のまま会話してマッタリしてた俺にクミからついにトドメ刺される言葉が出た。

クミ「そういえばさ、あたし18って言ってたよね?」
俺「だね」(って、え?)
クミ「あたし、ホントはね・・1※歳なんだ~」 ガ━━ Σ('Д'||('Д'||('Д'||('Д'||) ━━ン!!

俺「ウソつけ! そんな1※歳いるわけねーじゃん」 
(1※歳って・・_| ̄|○ 何やらかしてんの 俺・・) 

クミ「信用出来ないなら月曜の3時頃○○厨学校きてみてよ あたし出てくるから」

俺 「・・・・。」終わったw 年下でも2個までだった俺が5個も年下のしかも厨房なんてw

見抜けなかった。それだけクミが大人っぽく見えた。付き合う気なんてあるわけなかった。でも明るい性格で前向きだったクミは好きだったなぁ。



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H体験談。。マジ可愛かった少女 その1

俺が高3だった頃、遊び疲れて帰宅途中にコンビニ前にいる2人の女発見した。同じ方向に帰るツレと一緒だったんでなんのためらいもなく声を掛けた。

いろいろ話してたらそいつら姉妹だった。全然似てね~んだけど。疑うのもメンドイので「へ~、そうなんだ」程度しか聞いてなかった。

年聞くと姉が21、妹が18だって。妹 マジ可愛かったから俺 必死。

なんかそいつら姉妹の親が、帰り遅い事で怒ってるらしくて家に帰らなきゃなんないって。。 「あ~ぁ。ダメかよ・・・」 しかし引き下がらない俺。

携帯番号は教えてくれなかったけど俺の番号は教えといた。なんの期待もなく次の日、学校は寝過ごしたためにサボリ。(俺、夜中2時半までバイトしてたから結構遅刻常習犯だった)

昼過ぎに携帯が鳴り「あっ、ツレが起こしてくれてんのかな」 程度に思い携帯見ると、「公衆電話」 の表示が・・・

「誰やねん」 イタ電か??とりあえず出てみると
「もしもし?」・・・・。女の声だ。
「はい? ってか、誰?だっけ??」

返事なのか質問なのか何がなにやらわからん応答。また変なアンケートか?(実際わけわかんね~アンケートあった)

女 「覚えてる?」
俺 「・・・・。 !!!」 思い出した!!
女 「昨日・・」 女が言い出すと同時に、
俺 「昨日のコンビニの子でしょ??」

違ってたらどうしよ;; 内心バクチ大勝負のような心臓バクバクの瞬間。

女 「え??」
俺 「あれ?」 (やらかしたぁぁぁぁぁ!!)と思った瞬間
女 「アハハ そうだよ~」
俺  (勘弁してくれよ~。マジ焦ったぞ!ヽ(゚Д゚)ノゴルァァア!! )

まさか本当に電話くれると思ってなかったからビビった。
俺 「かけてきてくれたんだ??」
女 「うん。ってか、明日って暇ないかな?」 

(うぉ!展開早ぇぇぇ!!)何の疑いも無く
俺 「いいよ。空いてる。っていつも暇だから毎日空いてるぞ~」
女 「そっかぁ、んじゃ会おうよ」

俺 「んじゃさ、明日休むから昼から会おうよ。迎えにいくからさ」
女 「え?いいの??でもさ、昼から会ってどうすんの?」

俺 「は?なんで?」 どうすんのって・・・・。返答に困った。
女 「んじゃぁさ、夜の7時に○○の前わかる?そこで待ってるね」
俺 「OK! んじゃ、またね」 

多少簡略して書いたがあの時の最初の会話はこんな感じだった。声掛けたあの夜、一緒にいたツレは姉のほうに携番教えたけど連絡はなかったらしい。

なんか、積極的っつ~か、大胆っつ~か、怖くなるようなもんだが、何かあの頃は何も怖いとか思ってなかったから割と堂々としてた。

そして次の日。 待ち合わせ時間まで@1時間。 なんかドキドキしてきた。2日前に会ってるにしてもやっぱ、2人で会うとなるとさすがに緊張してきた。

そいつはセミロング、茶髪で身長154くらい。痩せてるほうだ。目もぱっちりしてて誰もが可愛いと思うハズ・・ってなくらいだった。

胸は夜だったしそこまで見てなかったから覚えてない。巨乳でないことは確かだったくらい。

そして遂に時間が来た。 俺は電車で待ち合わせの場所へ向かう。「俺が先に着いてたりだったら格好悪ぃなぁ」 なんて思いながら歩いて目的地に目をやると「いた!!」

なんか前会った時よか可愛い服装だった。女の名前はクミだと・・。

俺 「よぉ!」 (不自然でぎこちない挨拶・・・)
クミ「こんばんは~♪」 (おぉ、なんか今日の格好 可愛ぇぇえ)

なんか待ち合わせ感バレバレが嫌というか恥ずかしかった俺は、すぐその場を移動したかったので歩きながら会話してブラブラあてもなく歩いてた。

俺 「・・・でさ、マジ笑っちゃったよ」
クミ「ねぇ、あのさぁ何処向かってる??」

俺 「え?あぁ、とりあえずメシ食いに行くか、どっか店入って落ち着く?」
クミ「提案があるんだけど・・聞いてくれる?」 

俺 「あ、行きたいトコあった?いいよ! 何処何処?」
クミ「・・・。んとね、ホテルなんてどう?」
俺 「(´゚ω゚):;*.':;ブッ」 (えぇぇ??? ってかいきなり??)

マジで一瞬 頭の中が真っ白になった。何か一瞬でもとまどったりためらったりするとチャンスが逃げそうに感じた俺は表情を変えないまま(内心焦りまくってた)

俺 「お! いいねぇ マターリするのもいいかもね?」なんてわけのわからない返事する。
クミ「いきなりこんな事言うからビックリしたでしょ?」

俺 「そうかぁ? 別にそんな事ないよ?」 (俺 ウソつきだ・・・)
でも、表情に出さないってか、動揺しても相手にバレないのは昔から得意だった。

そして適当なラブホ見つけて普通に堂々と中に入って行った。クミに好きな部屋を選んでもらいカードを持って504号室へと向かった。

部屋に入ってとりあえずソファに座る俺。なぜか慣れた感じのクミ・・。俺よか堂々としてる。たいがいの女ならいろいろ探したりあれこれさわったりするはずなのに、なんか落ち着いてる。 

でも俺の頭の中はセックスより何でいきなりホテルなのかが疑問で、クミが喋り掛けてきた時も適当な返事するだけだった。(大丈夫か?俺?? やっぱヤバいんじゃね?)

いまさら焦っても仕方ない。なんとでもなりゃイイやって半ばヤケ気味で、そんな頭の中の葛藤は忘れる事にした。

気がつけば何か、それとなくそれな雰囲気になってた。俺もクミも服は着てるがベッドの上だし。そしてそのまま開始した。 

俺はクミに優しくキスをして慣れた振りした手つきで服の上からクミの胸をさわる。

クミ 「ぁ、ん・・」 
大きくもなく小さくも無かったその胸を直接さわりたくなった俺は、キスしながらゆっくり服を脱がせていった。何の抵抗も無いクミ。俺に任せてる感じが伝わった。

小ぶりで可愛いピンクの乳首があらわになった。たまらずしゃぶりついた俺。乳首を舐めながら太ももからクミのアソコを目指す。

と、その時クミが俺につぶやく。
俺 「!!!!」 俺は耳を疑ったよ・・・(次回へ続く)


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