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エッチな体験談。。 職場で・・・

私は、結婚式場で働く24歳の独身男性です。今の職場に入って2年経ちますが、ようやく職場に慣れ、この夏から
 
 今の所ばれていなのですが、私の担当のテーブルで女性だけにある物を使ってお客様にいたずらをして
 
 楽しんでいます。それは、ある時に、媚薬を手に入れたのですが、なかなか試す時がなく、職場で試したところ

 結構、効き目があることに分かりました。月に、1回~2回試しているんですけど、いろんな反応がありますよ。

 料理を運ぶ時に、ばれないように料理の中に媚薬を垂らし、お客様が食べ終わってから30分すると、反応が

 表れます。お皿を下げに行くと、モゾモゾしている人や、目がトロンとしている人、何回もトイレに行く人、

 それぞれ個人差がありますが、いろんな反応があって面白いですよ。

 特に、30代~40代の女性には効き目がよく、何十人かのお客様とはトイレや倉庫でやっちゃってます。

 中には、美人の人妻には料理を運ぶたびに何回も媚薬を入れちゃうことがあります。

 体が熱くなって、エロモードになってるのが分かる人妻さんのところにいって、具合でも悪いのですかと尋ねると
 
 必ず、ちょっとと言って、トイレの場所を聞いてくるので、トイレまで案内してそのまま 

 トイレや倉庫に移動していろいろと楽しんでます。あと、新婦さん3人にもこの媚薬を入れたこともあります。

 1か月前ぐらいに、35歳の結婚してる女の先輩と2人で残業した時も、先輩はどんな反応をするのか見たくなって
 
 お茶を入れる時にたっぷりと媚薬を垂らしたら、後で後悔しました。

 だって、残業2時間の予定が、3時間もOVERしちゃいました。でも、普段は普通なのにあんなに淫乱だった

 とは、初めてですよ。あんなに何回も俺のチンポをおねだりして、騎乗位で勝手に自分で腰振ってイキまくって

 たからね。先輩もビックリしてましたよ。普段はこんなんじゃないのよ。今日は何かおかしくて、急に今欲しく

 なっちゃってと言われました。今では、その先輩とは週2ぐらいでやってます。

 職場には女性が多いんですが、全員年上なので、何人か試したい先輩がいます。

 結果報告は、またします。

H体験談。。バレーボール部の女の子 続編

幸恵の下着の股の部分をずらす。

夢にまで見た、まだあまり使い込まれていない幸恵のアソコが目の前にある。

ジュルジュルッと音を立てて吸い付いた。

「はあんっ!・・・」という幸恵の大きな声で俺は我に返った。

1階には3人がいるのだ。 もしかしたら起きたかもしれないと思い、「ちょっと待ってて」と幸恵を残して下へ降りたら3人とも寝てたので一安心・・・

俺はAを起こして、「おい、薫は経験無いんだから薫だけは手を出すな」といい聞かせた。

Aは「そのくらい承知してるわ」と言い、また寝てしまった。 幸恵のところへ戻ろうとした俺は彼女が持ってきた巾着袋を見つけた。

何気なく中を見ると試合用のバレーボールブルマーだった。「なんだよ、ブルマー持ってきてるじゃん」身体の力が抜けた。

俺はブルマーを片手に2階に上がり「持ってきてるじゃん」というと「うん、一応持ってきたんよ」と幸恵。最初からそう言え・・・(怒)

俺はさっそく幸恵にブルマを履かせて身体を隅々まで味わい、いよいよ挿入するだけとなった。

ブルマと下着を一緒に下ろし、幸恵の左足に引っ掛けておく。ブルマは全部脱がさない方が萌えるのである。

ギンギンになった息子を当てがい少しずつ幸恵の中に沈めていく・・・

グニュ~と亀頭の方から包み込まれるような感触。 たまらず幸恵も「はぐうっ・・んっ・・・はあんっ」と声が出る。

そして「は・・・ああんっ」という幸恵の振り絞るような声は俺の息子が完全に彼女の中に入った合図だった。

高校の頃に好きだった幸恵とセックスしている、俺の下で幸恵がよがっている。そう思うだけで爆発しそうだった。

俺は腰を振りながら「俺が誰だか分かる?」と聞くと俺の名を言った。どうやら酔いは醒めているようだ。

俺は「高校の時のバスケ部の奴とヤッたの?」と聞くと「んっ・・・してない・・」と答えた。

「じゃあ初体験は?」「こっ・・・んっ・・大学の・・人と」
「今まで何人の男としたの?」

「その人・・ああんっ・・・一人だけ・・・」
けっこうモテそうな幸恵なのだが身持ちは固い方なのだろうか・・・。

それから俺達は正常位の他にバック、騎乗位などでも交わった。

幸恵とヤれているという感情が俺の絶頂を早めたのだろうか、身体の奥からこみ上げてくるものがあった。

俺は意地悪で「ねえ?中で・・いい?」と聞いた。幸恵はハッと目を見開いて「ちょ、嘘でしょ?絶対ダメだからね」と言った。

その時に幸恵の身体が強張り、アソコの締まりがギュッと強くなるのが分かった。「ごめんね、そんなことしないよ」と幸恵とキスをし腰の動きを速めていく・・・

「ねえ、イッてもいい?」「んっ・・いいよ・・はあんっ・・イッて・・・」
「ああ、イキそう・・幸恵、何か言ってよ」

「うん・・来て・・はんっ・・○君・・来て」
「だめだ、イキそう・・イクよ幸恵、行くよ・・幸恵もイキそう?」

「・・・・あんっ、んっ・イクっ・・」
俺は幸恵のアソコから抜くと、左足にかけてあったブルマーに出した。

いつもよりたくさん出た気がした・・・
「ハァハァ・・・」と荒い息遣いで俺と幸恵はベッドの上にいた。

呼吸を整えながら幸恵が「○君とエッチしちゃうなんてね」とほほ笑むので、「俺もまさか幸恵に入れる事ができるなんて夢みたいだ」と言った。

「ハメ撮りしよう」「そんなのダーメだよ~」
などと話ていると1階の3人のことを思い出した。

俺がAを起こしてから随分時間が経っている。 ちょっと見てくるわ、とパンツだけ履いて下に降りていくとAの荒い息遣いが聞こえてきた。

そっと覗いてみる。他人のセックスを見るのは初めてだ。Aがこっちに背を向けて正常位で腰を振っている

「なんだ~裕子とヤッてるのか」と思ったが、違う!裕子じゃない!
俺は顔が青ざめた。Aに貫かれていたのは処女のはずの薫だった。

(もしも薫が後で警察とかに行ったら俺も逮捕されるのか?)と思い足が震えた・・ でも薫は泣いている様子などなく、喘いでいるわけでもない・・・

俺の場所からは薫が見えないので確認できなかった。

そのうちAがズルズルと身体の向きを変えた。
俺に対して横向きになったので薫の様子が見える。

薫は感じるわけでもなく嫌がるわけでもなく貫かれていた・・・ 多分二人とも酔っているのだろう・・俺が身を乗り出すようにて近づいてもAは全然気付かない。

人のセックスを見ていると妙に興奮し、薫のことよりも彼女の身体をジッ見てしまった。 胸は大きくなく、ピストン運動でもあまり揺れない。

薫は背が低いのでタッパのあるAに組み敷かれているとまるで少女のようだった。

しばらく見ているとAが絶頂を迎えようとしているのが分かったが、今のAの状態だとマジで中に出しかねないと思い。

「おい、やめんか」とAと薫を引き離した。「何すんの!?」と怒るA。

「お前、薫は処女だから手ぇ出さんって約束したじゃねえか」と問い詰めると裕子よりも薫の方が好きだし処女ってタマランのよ、と言い出した。

「じゃあ裕子とする」とAは裕子を起こそうとするので「今のお前は誰とヤッてもコントロール出来んだろ?責任取れるんか?」と一喝。

Aは「じゃあ」と荒い息遣いの薫の横にひざまずき自分の息子をしごき始めた。

薫は目を閉じたままだ。「ああ~イク」の声と共にAの精子が薫の胸に飛んだ。

それを胸全体に塗りたくるA、その指が薫の乳首に当たるたびに、薫の口から「んっ・・」という声が漏れた。

とにかく薫をどうにかしないとと思い、薫を起こそうとする・・・が、ついつい薫の股間に目が行ってしまう。

そっと薫の両足を広げてみると純潔が奪われた証が確かにあった・・・。

俺はイヤだったがティッシュで薫のアソコを拭き、胸に飛んだAの精子も拭いた。

「ああ、こんな気立てのいい子がこんな形で処女を失うなんて」と思うとやりきれなかった。

エロ写メ

tag : 処女 初体験 騎乗位 セックス 少女

H体験談。。バレーボール部の女の子

高校を卒業して2年経つけど仲が良かった6人で飲み会をすることにした。

飲み会といっても俺の家に集まって飲み食いするだけなんだけど、それじゃ面白くないから、当時の部活のユニフォームをジャージの下に着て来る、という条件を出した。

メンバーは男が俺(陸上部)、A(サッカー)、B(野球)の3人で、女が幸恵(バレーボール)、薫(テニス)、裕子(テニス)の3人なんだけど、Bの野郎が仕事で出張ということで来れなくなっちまった。

まあ、こいつは太ったから野球部のユニフォームは着れないだろうな。

Aは俺の一番の友達で高校の時は真面目だったけど、卒業してから遊び人になっちまった。

女の子は幸恵はバレーボール部だけあって背が高くキリッとした顔立ち。

薫は背が低いけどなかなか可愛い子で裕子はテニス部のキャプテンで背が高くスタイルも良さそうだ。

この飲み会を計画したのはAの野郎で、どうせくだらん事でも考えているんだろう。

俺の家に続々とメンバーが集まってきて飲み会の開始。

まあ普通の女の子ならユニフォームを着て来いなんていう条件を飲むはずがないんだけど、全て俺たちのおごりということと、変な事はしないという条件で了解してもらった。

飲んでいると当然、高校の頃の思い出話しになってくる。

俺が高校の時にクラスの男連中に聞いたアンケートで「学年で一番ヤリたい女」の3位が幸恵だったんだよね。けっこうみんな惚れてた。

その事を話すと「キャー照れちゃう」などと冗談っぽく言ってたな。

裕子も結構上位だと記憶しているがボーイッシュで少し男嫌いなところがある。

薫はクラスが違うので(他は全員同じクラス)アンケートに入ってなかった。

適度に酒も入ってきたところでAが「そろそろユニフォーム姿になっていただきましょう」と言い出した。

俺とAは最初からユニフォームだったから妙に間抜けである。幸恵がジャージを脱ぐと試合用のシャツに下はハーフパンツだった。

「おいおい~、試合のユニフォームを着て来いと言っただろう?」

幸恵の格好は練習の時の格好である。試合の時は下はブルマーなのだ。

よく考えてみりゃブルマなんて履いてくるわけがない・・・・・ガッカリ。

薫と裕子のテニス部コンビも下はアンスコじゃなくてブルマーだという。

試合用の格好で来いと言ったのに、こいつらは・・・(怒)

Aがブチブチ文句を言っていたが三人が部活の格好になるとカッコイイ!

「おお~高校の時と変わらないじゃん。似合うなあ」とお世辞抜きで褒めた。

特にテニス部の二人はアンスコじゃなくてもスカートから見える生足だけで十分に萌えた。

そのまま飲み会は続き、Aが「この中で処女童貞じゃない奴は正直に挙手」 と言うと薫以外の全員が手を挙げた。

Aが「なに?薫ってサラ?(処女)」などと言うので、俺がAを制した。 どうも酔いが回ってきているらしい・・この男は・・・。

でも俺は他の二人が処女ではなかったことに少々がっかりしたが、まあ、二人とも美人だし彼氏の一人や二人いても不思議じゃない。

飲んでいくと真っ先にAが酔いつぶれた・・・こいつは何時もこうである。

そして裕子もグーグーと寝てしまった。うるさいAが寝たので俺は薫に「さっきは悪かったね」と処女をバカにするような発言をしたAの代わりに謝った。

「でもさ、そういうのって大事だから好きな奴のために取っておきな」と言うと「うん、そうだね」と笑ってくれた。

かなり飲んだと思う・・・見ると薫も幸恵も寝てしまったようで、裕子と薫を見るとスコートから綺麗な足が見えている。

そんな光景を見たら普通の男ならイタズラしたくなるに決まっている。

酔っているから起きないだろうと思いスコートをめくると、濃い青に白い2本線のブルマーが見えた。

そっと触ってみる・・・起きる気配がないのを確認して大腿部をさすると、二人ともスベスベの肌をしている。たまらない。

胸も触りたがったが二人とも横向きで寝ているので無理だった。 幸恵もよく寝ているようだ。

実は俺はこの3人の中で幸恵が一番好みのタイプなのである。身長は170cm近くあり胸も大きくスタイルが最高に良さそう。

告白したかったのだが、当時バスケ部の男と付き合っていたので断念した過去がある。 幸恵は仰向けで寝ていたので胸を触ってみた・・・思った通り大きい。

授業中に幸恵の斜め前からブラチラを観察してオカズにしたものだったが、この胸を自分の物にした男がいる・・・そう思うと気が変になりそうだった。

思い切ってシャツの下に手を入れてブラの上から胸を触る。ブラのレース模様の感触と幸恵の体温が伝わってきた・・・

とその時、幸恵が起きた。 (マズイ!)と思った・・・・が、幸恵は「うーん、ダメだよう」と言った。

そうか、酔っているんだ。これはもしかしたらいけるかもと思い、ダメもとで「ねえ、エッチしよ?ね?ね?」と言うと、

「そんなのダメなんだからぁ~、も~」と強く否定はしてこない。こうなりゃ作戦変更だ。

「ねえ寝るなら2階のベッドで寝なよ。その方がいいよ」と幸恵を起こし、肩を貸すようにして2階へ連れていった。

幸恵の許可を取るよりも気持ち良くさせてしまった方が早いと思い、ベッドに寝かせシャツを脱がし、続いて背中に手を回しブラを外すが緊張してしまった。

そっとブラを取ると大きな胸がぷるんとこぼれるように現れた。

てのひらで包み込めないほど大きな胸・・・乳首は薄いピンク色で色白の肌によく似合うんだ。

乳輪は500円玉くらいで乳首は節分の大豆くらいか・・・本当にバランスのいい胸だね。

仰向けで寝ているのに垂れることもなく上を向いていた。

右手で乳首をクリクリと触り左手で片方の胸を揉みながら乳首に吸い付いたら、

「んん~っ・・・んっ・・・」とすぐに幸恵の声が聞こえてきて、乳首はすぐに勃ち、固くなるのが分かった。

幸恵は左の乳首の方が感じるようで、左を舐めた時の方が声がよく出た気がする。

続いて幸恵のハーフパンツに手をかけ、彼女の腰を浮かせてスルリと脱がした。大人っぽくはないが幸恵らしい清楚な白い下着だった。

下着の上からクリトリスを刺激してみる。 「あぁ~、んんっ・・・んっ」幸恵の声のトーンが高くなった。(次回へ続く)

童貞

tag : 高校 処女 童貞

女子高生に中出し。。男性体験告白

出会い系で女子高生をゲット!
二人目の連続超大ヒットだった。
彼女は高1でまだ処女。 友達がみんな経験をしだした事から、自分も処女
捨てたかったとのこと・・

大ラッキーな出会いだった。お礼付きだったけどね。
待ち合わせ場所に現れたのは、ちょっと日焼けした、スラッとしたスタイルの
女の子。 ピンクと白のミニスカのワンピースにわりと底の厚いサンダル。
髪は長めでポニーテール。
顔は童顔で、目は大きくパッチリとした額の広いかわいらしい天使だった。

ひと目見て下半身が硬直し始めた。心の中でガッツポーズ!
まずは遊園地で少し遊び緊張をほぐした。
周りからはきっと親子にしか見えなかっただろう。

プールで水着になり座った時に見える股間のデルタ地帯に僕の股間はもう爆発し
そうだった。 たわいもない学校の話しとかを聞いて緊張がほぐれたところでホテル
へまっしぐら!

この間C学生に中出しした後は一日しか射精しておらず、またまた一週間程度の
溜め込みで濃い精子が満タンとなっていた。

ホテルに着くと今日もシャワーも浴びずに彼女を押し倒した。相手は処女なのだが、
抑えが効かなくなっている。 いきなりディープキス!

抱き合い、服の上から股間を押し付ける。もうビンビンではちきれそうだ。
ワンピースをまくり上げ、純白のパンティにしゃぶりつく。
今はまだ処女なんだなあ! と頭をよぎる・・

ブラのホックをはずしてちっちゃな乳頭を吸う。
顔を覗き込む。目が大きくて吹石って子に似てるなと思った。
カワイイ!!
「本当に良いんだね?」 と聞くと、コクリとうなづいた。

白いパンティを剥ぎ取り、汚れを知らぬ、ま○こにむしゃぶりつく。
クリトリスを指で刺激しながら、舌を差し入れる。
ま○こはとっても鮮やかな綺麗な薄ピンク。 ほとんど無味無臭だがちょっと香水の
香り。 おそらくちょっとふり掛けてきたんだろう。

さて、いよいよだ!
既に中出ししようと決めている・・・
ワンピースをまくり上げ、細い脚を開かせる。
亀頭に唾液を付けて先を二、三度ま○こに合わせてスライドさせる。

さっきの水着の股間をもう一度思い浮かべた。浅く入ったのを確かめて、
腰を一気にグイッと入れると、彼女はカワイイ顔を歪ませのけぞった。
が、声は出さない。

処女貫通!! やったー!!
あとは思う存分膣内に出すだけだ。
腰を動かすたびに、ナニから全身に快感が突き抜ける。

今日もまた、すぐにいきそうだ。
ま○こに深々と刺さったいきり立ったペニスを確認し、幼い彼女の顔を見ながら
腰をがんがん振る。
「あッ!」
初めて彼女が声を漏らした。

更に興奮! 射精の波が押し寄せる。
我慢したが、もう限界だ!!
「中に出すよー!」
「ウソ!やめて!」
「出る!」
「イヤ!」
「ウ!!」
腰を掴んで更に動きを早め、一番奥に突き刺したところで動きを止める。
「うう~!!」
射精開始!! 気持ちいいーーー!!!!!
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクドクドク・・・
硬直した彼女の表情を見ながら、流し込んでいく・・・
ゆっくりと腰をピストンさせて更に射精を促す。 大量すぎて、既にタマから一滴、
精子がつたってきている。

まだムスコは衰えない。 一回目の射精を心ゆくまで済ませてから、又ピストンを
始め、そのまま二回戦に突入!
彼女はもう処女ではなく、膣内に僕の精子を受け入れている。

容赦無く腰を振り続け、泣き顔の彼女にキスをしながら、 二回目の膣内射精を
膣奥でおこなった。 一週間分の精子は今度も大量に膣内に放出された。

ゆっくりとナニを抜く。 出血はしていない。 濃い白い精子が溢れ出て来る。
まくり上げたワンピースの裾が精子で汚れた。
再び挿入。
ま○こはヌルヌルだが、良い締めつけの元処女ま○こだ。
目をつむったままのカワイイ顔を見ながら、 あまり時間が掛からずに、
彼女への三回目の膣内射精が開始された。

ドク、ドク、ドク、ドクドクドク・・・
「お願い、もうだめ!」
「ゴメン!でもあと一回だけさせて!今度は外で出すよ」
しかし、最後もかわいらしい蕾の奥深くに思いっきり射精を終え、子宮内に
たっぷり精子を流し込んでから、ペニスを抜き、外に出すフリをしてごまかした。


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tag : セフレ エッチ 体験談 同級生 中学 高校 処女 中出し

H体験談。。キャンプ場で処女の女の子と

それまで4連泊もしていたので、そのキャンプ場でも顔なじみが何人かいたが、
みんなが、一人で突然現れたかわいい子を気に入ったようで、その夜は、その
日来たメンバーも含め10人くらいで宴会になった。

その子は久保田智子アナに似ているので智子としておこう。
その日は、智子とカップル2組みも含め女の子が4人もいたので、大変盛り上が
り、3時くらいまでテントの周りで飲み明かしてしまった。

私は智子の隣をしっかりキープし、すっかり意気投合してしまった。
その時聞いた事としては、今年大学に入学したてで18才であること、初めての
バイク旅行であること、彼はいないこと…などであった。

次の日、さすがに3時くらいまで飲んでいたこともあり、 俺が起きたらすでに、
11時位になっていた。 まだすこし酒が残っていたが、炊事場に行って歯を磨い
ていると、智子もやはり酒が残っているらしくけだるそうに起きてきた。

智子は今日札幌まで行くということを、昨日の酒の席でも行っていたのだが、
「時間も時間だし、この辺も良いところいっぱいあるから、もう一日泊まってい
こうよ」と一生懸命説得していたら、

「はじめさん(俺)が観光案内してくれるなら良いよ!」
と、思っても見なかったような返事をもらった。
この幸運を神に感謝して、智子を案内することにした。

炊事場でツーリングマップルを見ながら、どこに行こうかなど楽しく相談をして
いたら、 運悪く連泊仲間のまさしと、まことが起きてきて、俺達も一緒に行く
などと言いだした。

俺は、心の中では“ざけんな~!” と思ったが、智子も
「みんなで行くのも楽しいですね~」
などと行っていたので渋々4人でニセコ近辺の観光スポットに行くことにした。

羊蹄山のよく見えるスポットや摩周湖を見た後、温泉でも行こうという話になり、
ニセコの中腹あたりにある温泉に行った。
智子と二人だけであれば、混浴の温泉に強引にでも連れてきたかったのだが、
おじゃま虫が2匹いたので、混浴ではないが、そこそこ綺麗な露天風呂のある
温泉を選んだ。

そこは新館(?)と旧館(?)があって、 入浴料を払うとどっちも入れるようにな
っていた。 俺と智子とまことは旧館の方に、まさしは新館の方に入った。
正直俺は、バイクおたくのまさしはあまり好きじゃなかったので、ほっとしていた。

風呂の中でまことと、智子について、顔はロリだけど結構Hな体しているよな~
などと話していたが、温泉から帰ってきて、いきなりそれを目の当たりにすると
は思いも寄らなかった。

キャンプ場に戻ってきて、また宴会の準備をしていると、まさしが、
「良いもの見せてやるよ!」 と、俺とまことに自分のテントに来るように言った。

なんだろうと思って、まことと俺がまさしのテントに行くとやつはデジカメを出して
その画像を俺達に見せてきた。 もちろんデジカメを出した瞬間ある種の予感は
していたんだけど、 そこに写っていたものは、予想以上のものだった。

それは、書かなくても分かると思うが、さっき行った温泉での盗撮写真だった。
それも、どうやってこんなに近くで撮ったのだろう、というくらい、
鮮明にベストアングルで撮られたものだった。

俺は、これ以上の見事な盗撮写真は見たことがないと言うほどものだった。
智子の胸も想像以上で、白い肌に豊満な胸、そして小さくて綺麗なピンク色の
乳首が見事なコントラストで、クラクラするほど綺麗な体だった。

これが、話していてもまだまだ子供っぽさの残る智子の体だと思うと、本当に
それだけどいってしまいそうな高鳴りを覚えた。 と、同時にこんな野郎(まさし)
に智子の体を見られたことが、無性に腹立たしくなってきた。

このときになって初めて自分が智子のことを好きになっていることに気づいた。
そして、なんとしてもそのデジカメのメモリーカードを取り戻さなければと思った
が、その機会も見つからず、 また、夜の宴会が始まった。

宴会の席でまた俺は智子の隣をキープしたのだが、先ほどの写真が脳裏を
ちらつき、とてもまともに智子の顔が見られなかった。
まさしを見ると、少し離れた位置から、俺と智子のことをにやにや見ていて、
それも非常に不愉快だった。

そんなことを全く知らない智子は態度が不自然な俺のことを心配して、
「どうしたの?ホームシックにでもなった?」
と、無邪気に聞いてきた、そのかわいらしい笑顔を見ると、罪悪感でいてもたって
もいられないような気分になってしまった。

その日の宴会は12時くらいで終わり、それぞれテントに帰ったのだが、
どうしても俺はデジカメの写真のことが頭を離れず、 さんざん考えたあげく、
さっき聞いたばかりの智子の携帯のメアドにメールを打った。

俺♂ “もう寝ちゃった?”
返事はすぐに来た。
智子♀ “まだ起きてるよ”
♂ “俺のことを思って寝れないのかい?”
♀ “はい、そうそう(-_-;)それじゃお休み~♪”
♂ “冗談冗談!寝ないでよ~!
   なんか、寝付けないからちょっと外で話さない?“
♀ “え~妊娠させられちゃいそうだからヤダ(o>ロ<)o ”
♂ “誰がやねん!ほんと孕ますぞ!(- -メ)”
♀ “うそうそ。私もなんか寝付けなかったからいいよ”

みんなすでに寝てしまっているので、俺は静かにテントを出て、テントサイト
からちょっと離れた場所で智子と落ち合った。 最初は、飲み会の席で話していた
ようなたわいもない話をしていたのだが、やはりあのことは智子に知らせるべきだ
と思い、意を決して全てを智子に話した。

話を聞いているうちに智子の顔はだんだん真っ赤になり、どんどんうつむいて
いった。 うつむいたままおそらく1分くらいの空白の時間があったが、 俺はこ
の時間を1時間以上に感じた。

そして、智子が沈黙を破って最初に口にした言葉は、
「私今まで男の人誰にも裸見られたことなかったの」 だった...
正直俺は信じられない気持ちでいっぱいだった。
なんでこんなにかわいい子が? 性格だってすごい良いし、それに一人で
バイク旅行してしまうくらい好奇心旺盛なのに...

しかし、次に涙をいっぱいに溜め彼女がいった言葉は
「裸を見せるのって、絶対好きな人が一番最初だと思っていたけど、 二番目
になっちゃったよ」 というものだった。

俺は意味がよく分からず、黙っていると
「はじめさん...見たんでしょ?」
涙をぼろぼろこぼしながら智子はそういった。
俺は、いてもたってもいられなくなり、智子を抱き寄せてしまった。

しばらく俺の腕の中で泣いていたが、数分するとだんだん落ち着いてきて
「写真だけは取り返して...」 といった。
俺は取り返すことを約束し、いきなり優しくキスをした。

智子の唇が驚いたようにわなわな震えていたので、
「これも初めて?」 と聞くと、
「ううん。二回目」 と恥ずかしそうに言った。

俺は、わけも分からない嫉妬心が芽生えてしまい、今度はゆっくりと、もてる技
を総動員したディープキスをした。 すると智子はへたり込むように、背にしていた
俺のバイクに座り込んで、 「これは初めて」と、とろんとした目で言った。

これを見た瞬間、俺の中の何かが吹っ飛んでしまい、
これはやれる!っていうかやる! と心に決めた。
しかし、ここはキャンプ場。 今いるのは野外。

どう考えても貫通式を行うには場所が悪い。 しかしどうしても抱きたい!
出た答えは、やっぱりテントの中しかない!(笑)
「ここは蚊が多いからテントの中で話そう」
などと言って、とろんとした目をしたままの智子を俺のテントに連れ込んだ。

しかし、テントに連れ込んだまでは良かったが、俺のテントから5m位のところに
まさしやまことのテントも立っているような状態でまともに話なんか出来るわけも
なく、 またねっとりとディープキスをした。

さらにTシャツの上からゆっくり胸に手を乗せると、弱々しく俺の手をつかんで、
小声で「ぃゃ…」 と言ってきたので、耳元で「愛してるよ」とささやくと、
俺の手を掴む力がさらに緩んだので、 その隙に一気にTシャツの中に手を入れ
ブラジャーの上からやさしく胸を揉んだ。

さっき写真では見ていたが、実際揉んでみると、その張りとボリューム感、
若い子特有の肌のきめ細かさなど、今まで俺が出会った最高の乳だった。

俺はたまらなくなり、一気にTシャツをまくり上げ、ブラを外した。
テントの中は決して明るくはないが、比較的街灯の近くに設営していたため、
薄明るい状態だった。 その薄明かりの中で見る智子の胸は最高に美しかった。

俺は智子のぷくっとした乳首のまわりを舌でなぞってあげると、本格的に立って
きている。 智子も俺の頭を抱え込むようにして、必死に声を出さないようにこら
えていたが、 俺が完全に勃起した乳首をぺろっとなめると、 こらえきれずに、
少し大きめのボリュームで「あ、ぁっ…」 という声を上げた。

さすがにやばいと思ったが、俺の息子はこの状態で止めることを許してはくれ
ない(笑) 智子にタオルを渡し、丸めて噛んでいて貰った。 桜色の乳首を舌で
転がしたり、軽く噛んだりする度にタオルを噛みながら、くぐもった声で
「んっ…ん…」 と言う智子。

後ろに回り込み左手で左胸、口は右の耳たぶを優しく噛みながら、ゆっくりと
智子のかわいらしいブルーのジャージを脱がしにかかった。

しかし、ここに来て股をしっかり閉じて智子が抵抗する。タオルを口に入れ、
必死にジャージを脱がされないようにしている。
まさにレイプをしているような状況に俺は異常に興奮してしまい、脱がすのを
一旦あきらめ、ジャージとパンティの間に一気に手を差し込んだ。

その瞬間、なんであんなに智子がジャージを脱がされるのを拒んだのか分か
った。ジャージの中はおもらしでもしたのではないかと思うくらいの洪水状態
だった。 お尻の辺りまでパンツがぐっしょりなのだ。

俺は今までこれほど濡れやすい体質の子を見たことがなかったので、
ものすごく興奮して、智子の耳元で
「すごい濡れてるよ…」
とささやくと、今にも泣きそうな顔をして俺の頭をぱちぱち叩いてきた。

俺は笑いながら智子が噛みしめているタオルを外してあげると、
「いじわる…」
とだけ言って、今度は智子の方からキスをしてきた。

さらに不器用だったが智子の方から舌も入れてきたので、ゆっくり絡ませると、
またへなへなと全身の力が抜けたので、ここぞとばかりにジャージとパンティ
を一気に引き下ろした!

脱がしたパンティとあそこの間は糸を引くくらいグッショリで、すでに準備OKな
状態だったが、俺はどうしても智子のあそこを間近で見たい!
味わってみたい!と思い、再び智子にタオルを噛ませると、
「あんまり音立てるとみんな起きて来ちゃうね」
とささやいてから一気に股を開かせて、 あそこにむしゃぶりついた。

智子のそこはまさに処女のそのものと言った感じで、小振りで色も綺麗な
薄紅色だった。そこは薄明かりの中でいやらしく誘うようにヌラヌラ光り、
おしっこのにおいと、 女のあそこ特有のにおいが鼻についたが、
これがあのショートカットでまだ幼さの残る智子のにおいかと思うと、頭の芯が
ずきずきするほど興奮し、たまらず俺は智子の愛液を舌ですくい上げた。

さらに続けて、まだ包皮に包まれているクリトリスを舌で剥いてあげて、
つんつんと刺激してあげると、
「ひっ...」
とくぐもった声を上げた。

俺は調子に乗りクリを責め続けていると、1分くらいで、智子は足をピンと伸ば
したかと思うと3,4回ブルブルっと震わせ、グッタリしてしまった。

これほど分かりやすくイク女の子も初めてだった。俺ももう我慢の限界だったの
で、 タオルを噛んだまま放心している智子に
「我慢できなくなったら、俺の肩をパンパンパンって叩いてね」
と言って、智子のそこに俺のMAX状態になったものを押し当てた。

こんな旅行中なので、もちろんゴムなど持っておらず、一瞬だけそれを考えて
躊躇したが、その時は理性より本能が勝ち、一気に亀頭全体が入るくらいまで
挿入した。

と、そこまで智子もイッた後の脱力状態だったのでニュルっと入ったが、そこで
痛みで覚醒したようで、
「ん~、ん~」
と言って、俺の背中に手を回し爪を立ててきた。

「我慢できなそう?」
俺が聞くと、智子は涙を目にいっぱいに浮かべながら、弱々しく首を振ってきた
ので、俺はゆっくり、ゆっくりと俺のものを智子の中に埋めていった。
智子の中は特別大きい分けでもない俺のものでもメリメリッという音が聞こえて
きそうなくらいきつきつで、ようやく俺のものがすっぽり智子の中に入った頃には
すでに俺も限界に来ていた(笑)

普段はそれほど早い方ではないが、テントの薄い布を通した周りには大勢の人
がいて、 その中でちょっとロリの入った智子が声を出すのを必死に堪えていると
いうシチュエーションにすっかり舞い上がってしまい、一気に上り詰めてしまった。

マジでこれはやばいと思い抜こうとしたら、智子が声にならないようなうめき声を
上げ、 俺の肩をパンパン叩いてきた。
と、同時にものすごい勢いで締め付けてくるので、
「やばいよ!いっちゃいそう!」
といったが、やっぱり抜こうとすると痛いらしく、激しく首を振っている。

その微妙な動きがまた、俺を追いつめ、ついに智子の中に勢いよく放出してし
まった。自分でも驚くほど次から次に出てきて、智子の一番奥の方にこれでもか
というくらい出してしまった。

しばらく俺もそのままで智子と見つめ合っていたが、
智子が自分でタオルを取り、はにかんだような顔で
「出来ちゃったら責任取ってね」 と言ってきたので、
「もちろんだよ」 と答え、しぼみはじめたものを一気に引き抜いた。

抜いた後そこを見てみると、智子の血と俺の精液が混ざり合って、
ちょうどイチゴミルクのようなどろっとした液体が溢れてきた。

それを見ていると、また興奮してきてむくむくと息子が大きくなってきたが、
さすがに智子の状態を見ているとさらにもう一回戦は無理だと思い、二人とも
裸のまま抱き合ってしばらくウトウトしてしまった。

しばらくして、俺はなにか気がかりなことがあったのを思い出し、ふっと目を覚ま
した。そうだ!まさしの写真をどうにかしなくちゃ!
俺は、智子を起こし、その話をしてテントを出た。

だが、どうしたものかと考えながらまさしのテントの前まで来ると、まさに天の
助けと思うような光景があった。 まさしはテントの入り口を網戸(?)にして寝て
いたが、 ちょうど入り口付近にデジカメが転がっているのが見えたのだ。

俺は慎重に入り口のチャックを開け、デジカメを静かに取り出した。
そしてそれを自分のテントに持ち帰ると、智子と一緒に中の画像を確認した。
中にはやはり盗撮写真が入っていて、なんと智子以外の女の子の写真も入っ
ていた。

まさしがこのキャンプ場に居着いているのは、どうやら、このキャンプ場の近くの
あの温泉が絶好の盗撮スポットであるからだ、ということがわかった。
これをどうしようかと、智子と相談したが、結局デジカメをこのまま盗んでしまうの
はなんなので、 メモリーだけフォーマットしてしまおうということにした。

俺はもったいね~と思いながらも、智子の手前フォーマットしないわけにはいか
ず、 涙を飲んでフォーマットした後まさしのテントの中にそっと戻して置いた。
その日はそのままそれぞれのテントに戻り次の朝を迎えた。

が、朝いつものように8時頃もぞもぞ起き出してみると何かいつもと様子が違う。
必要以上に顔なじみ達もよそよそしいのだ。これは、もしかしてバレバレ?
と、思っているところにまことが近づいてきて、一言
「初物うらやましすぎる」
とだけボソッと言い、離れていってしまった。

確かに途中からかなり大きい音を立ててしまってはいたが、 俺はみんな寝て
いるものだと思っていた。 が、どうやらかなりの人数聞き耳を立てていたらしく、
智子が初めてだったと言うことまでみんなに知られている。
ということは、まことはデジカメのメモリーの件も知っているのか?

俺はさすがにやばいと思い、智子の携帯に電話をして起こし、 事情を説明する
と、とっととテントを畳み、 逃げ出すように智子と共にキャンプ場を後にした。

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