このブログについて
このサイトは、男女の告白体験談(H体験告白)を紹介する18禁ブログです。
多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。2ちゃんねるの過去ログより厳選。
データ利用に関しては2ちゃんねるトップページ参照。
H体験談。。関西キャバ嬢、巨乳さんです
俺: 東京、♂、30、170/60、森山直太郎似、早漏
相手: 兵庫、♀、20、RISA似、キャバ嬢
東京に遊びに来るので買い物に付き合って欲しいと。
昼過ぎに新宿で待ち合わせ写メ交換していたのでお互いすぐに合流。
関西人はもっとキツメの服、髪型に化粧かと思いきや以外に洗礼されてるじゃん。
RISAをもっとあっさり顔にして細くした感じ。さすが店でNO.2だけある。
が… 「東京ってなんで電車こんなに混んでるしわかりづらいん?わけわからん、もう疲れたわ」
自己紹介もなしにいきなりキレだす関西人。
「じゃあスタバに」、と誘うも横になりたいと。
「じゃあインターネット喫茶で休む?」
「わけわからんとこ連れて行くなや!」
「自分(関西ではあなた)やる気ないんやろ?」
「やる気ないことはないよ〜ごめんな気きかなくて…」
「ほなラブホ連れてって」
「???……はい?……うんじゃあ行こうか」
わがまま関西キャバ嬢に翻弄されっぱなし OTL
こっちもちょいキレしてたのでホテル着くなり強引に襲い掛かる。
「汗かいてるからシャワー浴びた…」
何言おうともひたすら愛撫しつつ、どんどん服を脱がしていく。
意外に興奮するもんで息子ビンビン。
かなり胸が大きい!はい、巨乳さんです。
胸を後ろから鷲づかみで揉みたおしていくと、RISA嬢、立っていられなくなり膝から崩れ落ちていく。
お姫様だっこでベッドに運びパンツ脱がすと洪水状態!
「パンツまで糸ひいてるじゃん!」
「そんなにいじめんといて」
結構関西弁そそるかも。がまんできず愛撫そこそこに挿入。
正常位でいろんな角度でこねくり回すと、
「あは〜ん」とマンガみたいな喘ぎ声をもらす。
これがまた色っぽくていい。
自慢の早漏がもう爆発しそうなのでガンガン突きまくっていると、RISA嬢が体をねじらせ痙攣し始め、無言のままぐったりとなると同時にこちらも発射。
なんか動かないのでツンツンしてみると
「いってもうた…」と。
なんか愛おしくなってしまい、そういえばキスもしていなかったなと思い、軽くキスしてあげたあとマッサージをしてあげる。
案外良い子っぽい。
仕事のストレスが溜まっていたらしく愚痴を聞いているうちに次第に打ち解け、夜ホテル出てから買い物に行き、その後食事して解散。
帰り際に「明日も会ってもらえますか?」と標準語で。
あなた非常にわかりやすい人ですね。
仕事だったので断ると涙ぐんでました。また来週くるみたいなので会う予定。
俺の早漏についてこれた子は久々だったよ。
エロ写メ交換所
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相手: 兵庫、♀、20、RISA似、キャバ嬢
東京に遊びに来るので買い物に付き合って欲しいと。
昼過ぎに新宿で待ち合わせ写メ交換していたのでお互いすぐに合流。
関西人はもっとキツメの服、髪型に化粧かと思いきや以外に洗礼されてるじゃん。
RISAをもっとあっさり顔にして細くした感じ。さすが店でNO.2だけある。
が… 「東京ってなんで電車こんなに混んでるしわかりづらいん?わけわからん、もう疲れたわ」
自己紹介もなしにいきなりキレだす関西人。
「じゃあスタバに」、と誘うも横になりたいと。
「じゃあインターネット喫茶で休む?」
「わけわからんとこ連れて行くなや!」
「自分(関西ではあなた)やる気ないんやろ?」
「やる気ないことはないよ〜ごめんな気きかなくて…」
「ほなラブホ連れてって」
「???……はい?……うんじゃあ行こうか」
わがまま関西キャバ嬢に翻弄されっぱなし OTL
こっちもちょいキレしてたのでホテル着くなり強引に襲い掛かる。
「汗かいてるからシャワー浴びた…」
何言おうともひたすら愛撫しつつ、どんどん服を脱がしていく。
意外に興奮するもんで息子ビンビン。
かなり胸が大きい!はい、巨乳さんです。
胸を後ろから鷲づかみで揉みたおしていくと、RISA嬢、立っていられなくなり膝から崩れ落ちていく。
お姫様だっこでベッドに運びパンツ脱がすと洪水状態!
「パンツまで糸ひいてるじゃん!」
「そんなにいじめんといて」
結構関西弁そそるかも。がまんできず愛撫そこそこに挿入。
正常位でいろんな角度でこねくり回すと、
「あは〜ん」とマンガみたいな喘ぎ声をもらす。
これがまた色っぽくていい。
自慢の早漏がもう爆発しそうなのでガンガン突きまくっていると、RISA嬢が体をねじらせ痙攣し始め、無言のままぐったりとなると同時にこちらも発射。
なんか動かないのでツンツンしてみると
「いってもうた…」と。
なんか愛おしくなってしまい、そういえばキスもしていなかったなと思い、軽くキスしてあげたあとマッサージをしてあげる。
案外良い子っぽい。
仕事のストレスが溜まっていたらしく愚痴を聞いているうちに次第に打ち解け、夜ホテル出てから買い物に行き、その後食事して解散。
帰り際に「明日も会ってもらえますか?」と標準語で。
あなた非常にわかりやすい人ですね。
仕事だったので断ると涙ぐんでました。また来週くるみたいなので会う予定。
俺の早漏についてこれた子は久々だったよ。
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スポンサーサイト覗き体験談。。女子大生アルバイト講師が
私はあるフランチャイズチェーンの学習塾の室長を務めています。
事件は1年程前、アルバイト講師募集の広告に、ある女子大生が応募してきたことから始まります。
彼女は結婚したグラビアアイドルの乙葉に外見が良く似ていて、同じように巨乳です。
講師の採用に当たっては、フランチャイズチェーンのオーナー(50代男性)とペアになって面接をしますが、たいそう彼女のことが気に入り、彼女が帰ったあと私に
「あの娘、ええ乳しとったなあ」と話し掛けてきました。
その言い方がいかにもエロ親父らしく、あまりいい感じはしませんでした。
彼女は当然すぐ採用になり、持ち前の明るさもあって、たちまち生徒や他の講師たちからも好かれるアイドル的存在になりました。
ニックネームは、ある男性講師がつけた「乙葉チャン」です。その乙葉チャンが、エロ親父のオーナーの毒牙にかかったのは、昨年の秋の終わりでした。
ようやく寒くなってきたある日の午前のこと、私は銀行の通帳を事務室に置き忘れていたことを思い出し、自転車に乗って取りに行きました。
室長としてオーナーから預かっている鍵で中に入り、2階へ上っていくと、なにやら女性の泣き声と男の声が聞こえてきました。「おや?変だな」と思いました。
学習塾は生徒たち相手なので、午後2時が出勤時間なのです。まだお昼前でしたので、普通なら人がいるはずがありません。声は、事務室から聞こえてきています。
私はどきどきしながら、足音を立てないようにして階段を上り、事務室のドア(上半分が、透明なガラスになっている)からそっと中を覗いてみました。
ショッキングな光景が目に飛び込んできました。
下半身を丸出しにして仁王立ちしているエロオーナーの膝元に、みんなのアイドルの乙葉チャンが、パンティ1枚の姿で床に膝ま付き、無理やりエロオーナーのペニスをくわえさせられていたのです。
目が点になるとはこのことです。それはあまりに刺激的な光景でした。乙葉チャンはオーナーに頭を押さえつけられ、巨大なペニスを喉の奥まで突き立てられています。
彼女の口を激しく出入りしているペニスは黒光りしていて、長さはゆうに20cm以上あるように見えました。太さも、オロナミンCのビンほどだったと思います。
乙葉チャンは、オーナーにオッパイを揉まれ、泣きながら汚らしい巨根をくわえていました。
時折「おえっ」となりながら、声にならない声で「ゆるしてください、ゆるして」と懇願しています。顔には、ビンタされた跡が赤く残っていました。
今でも、このときのオーナーのニターっとした下卑た笑い顔と、乙葉チャンの花柄のパンティが目に焼き付いていて離れません。
私はこのとき、一瞬迷いました。飛び込んで助けるべきか、それとも覗き見を続けるべきか。結局、私の男としての欲望のほうが勝ってしまいました。
私のペニスも、勃起し始めていたのです。後で振り返り、もしこのとき助けていれば、と思いますが、その時点では、目の前の光景に圧倒され、ただただ自分の欲求を満たすことしかできませんでした。
オーナーはしばらくフェラチオをさせてから、乙葉チャンをソファーの上に四つんばいにさせたかと思うと、パンティのクロッチ部分を見ました。
そして嬉しそうに「なんや、濡れとるやないか」と、屈辱的な言葉を浴びせ掛けました。乙葉チャンは「いやーっ、もうやめて、やめて」と涙ながらに訴えています。
オーナーが乙葉チャンのパンティを膝まで下ろすと、乙葉チャンの泣き声がいっそう大きくなりました。
彼女のあそこをじっと見て、ニターっとしました。(私はほぼ真横から見ていたため、見ることはできませんでした。)
そしておもむろにペニスを乙葉チャンのあそこにねじ込み始めました。
乙葉チャンはもちろん激しく頭を振りながら「イヤーっ、イヤーっ」と叫んでいましたが、けっこう筋骨たくましいオーナーにがっしり腰を押さえつけられ、逃れられない状況です。
オーナーが「おーっほっほっ」と妙な叫びをあげたかと思うと、両手でオッパイを下から揉みしだきながら、激しいピストン運動を始めました。
乙葉チャンは泣きながら叫んでいます。恋人の名前のようでした。
しばらくすると今度は、乙葉チャンの体をくるっと仰向けにして、正常位で責め始めます。
ベテランのエロ親父のテクニックの前には、乙葉チャンの抵抗も空しいもので、泣き声のトーンが変わっていきました。
5分もしないうちに「いやっ、いくっ、いくっ」と叫びながら絶頂に達してしまいました。
エロ親父がさらに執拗に腰を打ちつけながら乙葉チャンのオッパイをしゃぶっていると、なんと乙葉チャンは自分の両手をオーナーの背中に回し、しがみつくような格好をしたのです。
私は理不尽ではありますが、異様な嫉妬を覚えました。このあと乙葉チャンは、立て続けに2、3度イカされました。
私は正直言ってもっと見ていたかったのですが、覗いていることがばれては困るので、そーっと立ち去りました。
翌日は彼女の出勤日でしたが、無断欠勤しました。その翌日もやはり欠勤です。当然といえば当然でしょう。
事情を何も知らない他の講師(乙葉チャンとはかなり親しかった女性)が、彼女に携帯がつながらないということで、直接アパートに行ってみたそうですが、空部屋になっていたとのこと。
今となっては、私があの時助けに入っていれば、とも考えますが、あの瞬間には欲望に勝てませんでした。
彼女には申し訳ないとは思いつつも、時折あのシーンを思い浮かべては、オカズにさせてもらっています。
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事件は1年程前、アルバイト講師募集の広告に、ある女子大生が応募してきたことから始まります。
彼女は結婚したグラビアアイドルの乙葉に外見が良く似ていて、同じように巨乳です。
講師の採用に当たっては、フランチャイズチェーンのオーナー(50代男性)とペアになって面接をしますが、たいそう彼女のことが気に入り、彼女が帰ったあと私に
「あの娘、ええ乳しとったなあ」と話し掛けてきました。
その言い方がいかにもエロ親父らしく、あまりいい感じはしませんでした。
彼女は当然すぐ採用になり、持ち前の明るさもあって、たちまち生徒や他の講師たちからも好かれるアイドル的存在になりました。
ニックネームは、ある男性講師がつけた「乙葉チャン」です。その乙葉チャンが、エロ親父のオーナーの毒牙にかかったのは、昨年の秋の終わりでした。
ようやく寒くなってきたある日の午前のこと、私は銀行の通帳を事務室に置き忘れていたことを思い出し、自転車に乗って取りに行きました。
室長としてオーナーから預かっている鍵で中に入り、2階へ上っていくと、なにやら女性の泣き声と男の声が聞こえてきました。「おや?変だな」と思いました。
学習塾は生徒たち相手なので、午後2時が出勤時間なのです。まだお昼前でしたので、普通なら人がいるはずがありません。声は、事務室から聞こえてきています。
私はどきどきしながら、足音を立てないようにして階段を上り、事務室のドア(上半分が、透明なガラスになっている)からそっと中を覗いてみました。
ショッキングな光景が目に飛び込んできました。
下半身を丸出しにして仁王立ちしているエロオーナーの膝元に、みんなのアイドルの乙葉チャンが、パンティ1枚の姿で床に膝ま付き、無理やりエロオーナーのペニスをくわえさせられていたのです。
目が点になるとはこのことです。それはあまりに刺激的な光景でした。乙葉チャンはオーナーに頭を押さえつけられ、巨大なペニスを喉の奥まで突き立てられています。
彼女の口を激しく出入りしているペニスは黒光りしていて、長さはゆうに20cm以上あるように見えました。太さも、オロナミンCのビンほどだったと思います。
乙葉チャンは、オーナーにオッパイを揉まれ、泣きながら汚らしい巨根をくわえていました。
時折「おえっ」となりながら、声にならない声で「ゆるしてください、ゆるして」と懇願しています。顔には、ビンタされた跡が赤く残っていました。
今でも、このときのオーナーのニターっとした下卑た笑い顔と、乙葉チャンの花柄のパンティが目に焼き付いていて離れません。
私はこのとき、一瞬迷いました。飛び込んで助けるべきか、それとも覗き見を続けるべきか。結局、私の男としての欲望のほうが勝ってしまいました。
私のペニスも、勃起し始めていたのです。後で振り返り、もしこのとき助けていれば、と思いますが、その時点では、目の前の光景に圧倒され、ただただ自分の欲求を満たすことしかできませんでした。
オーナーはしばらくフェラチオをさせてから、乙葉チャンをソファーの上に四つんばいにさせたかと思うと、パンティのクロッチ部分を見ました。
そして嬉しそうに「なんや、濡れとるやないか」と、屈辱的な言葉を浴びせ掛けました。乙葉チャンは「いやーっ、もうやめて、やめて」と涙ながらに訴えています。
オーナーが乙葉チャンのパンティを膝まで下ろすと、乙葉チャンの泣き声がいっそう大きくなりました。
彼女のあそこをじっと見て、ニターっとしました。(私はほぼ真横から見ていたため、見ることはできませんでした。)
そしておもむろにペニスを乙葉チャンのあそこにねじ込み始めました。
乙葉チャンはもちろん激しく頭を振りながら「イヤーっ、イヤーっ」と叫んでいましたが、けっこう筋骨たくましいオーナーにがっしり腰を押さえつけられ、逃れられない状況です。
オーナーが「おーっほっほっ」と妙な叫びをあげたかと思うと、両手でオッパイを下から揉みしだきながら、激しいピストン運動を始めました。
乙葉チャンは泣きながら叫んでいます。恋人の名前のようでした。
しばらくすると今度は、乙葉チャンの体をくるっと仰向けにして、正常位で責め始めます。
ベテランのエロ親父のテクニックの前には、乙葉チャンの抵抗も空しいもので、泣き声のトーンが変わっていきました。
5分もしないうちに「いやっ、いくっ、いくっ」と叫びながら絶頂に達してしまいました。
エロ親父がさらに執拗に腰を打ちつけながら乙葉チャンのオッパイをしゃぶっていると、なんと乙葉チャンは自分の両手をオーナーの背中に回し、しがみつくような格好をしたのです。
私は理不尽ではありますが、異様な嫉妬を覚えました。このあと乙葉チャンは、立て続けに2、3度イカされました。
私は正直言ってもっと見ていたかったのですが、覗いていることがばれては困るので、そーっと立ち去りました。
翌日は彼女の出勤日でしたが、無断欠勤しました。その翌日もやはり欠勤です。当然といえば当然でしょう。
事情を何も知らない他の講師(乙葉チャンとはかなり親しかった女性)が、彼女に携帯がつながらないということで、直接アパートに行ってみたそうですが、空部屋になっていたとのこと。
今となっては、私があの時助けに入っていれば、とも考えますが、あの瞬間には欲望に勝てませんでした。
彼女には申し訳ないとは思いつつも、時折あのシーンを思い浮かべては、オカズにさせてもらっています。
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H体験談。。19歳の姪っ子に中出し
俺37歳 かみさん34歳 子供2人。
先週、かみさんの実家に遊びに行った時の話。
かみさんの姉の娘と、ついにやっちゃいました。
かれこれ10越しの事になるんだけど。。 10年前から、かみさんの実家に遊びに行ってて、その姪はまだ小学生だったんだよね。
みゆきって言うその姪は、田舎の子って感じだった。まあ、小学5年生のワリには胸があったが。
たまに行くたびに変化していったが。中学生になり、高校生になり、それなりに変わっていったんだ。
で去年に19歳になった、みゆきは社会人になり、ドラムカン体型だったのが、ウエストくびれてきてしっかりメイクするようになり、服装も体型が分かるような物を着るようになってきた。
かみさんの姉は姪が赤ちゃんの頃、旦那と別れ実家に戻り同居していた。
俺が遊びに行くようになって、なついてくれた。 お兄ちゃんお兄ちゃんて(義理の叔父なのだが) 。俺は元々巨乳フェチだったが、ロリではなかった。
で、かみさんと子供達を両親が遊びに連れ出した。俺が昼まで寝ている間に。 田舎の家なんで、何にも無い。俺は勝手に冷蔵庫からビールを取り出し飲んでいた。
みゆきも自分の部屋から出てきて、居間に来た。 「お兄ちゃん、みゆきも飲んでいい?」と聞いてきた。別に断ることも無くビールを注いだ。
調子に乗って、大瓶のビールを2人で飲んだ。気がつけば、みゆきが俺のそばにいた。何か自然にキスしてしまった。
こいつが、やたら上手いキスで、いやらしいキスで。俺は勃起してしまい、みゆきも気づいた。
それが、俺の股間をまさぐってきたんだよねぇ。これは、ヤルしかないでしょう。
しかし、居間ってーのが抵抗あって。 みゆきも、それを察したのか「みゆきの部屋に行こ」って俺の手を引く。
そーいや、みゆきの部屋には入った事無い。もうヤル気まんまんだった俺は、いそいそ付いてった。
女の子の匂いがする部屋に入り、すぐみゆきを押し倒しTシャツを剥ぎ取るとかなりデカイ乳が現れ、急いでブラを外すと、かみさんとは張りが違う綺麗な垂れてない乳が出た。
乳首もピンク色だし、かみさんのとは比べ物にならない。 もう、むしゃぶりついたね。みゆきの感度も良く、すっかり下の方もグッショリだった。
夢中でクンニしたら、よがるよがる。声がデカイ。まあ、周りに家が無いんで大胆に声を出しても、構わないんだけど。
みゆきの母さんも仕事に行っていないし、俺も大胆にやろうと思い、部屋の窓を開け、窓際に立ってフェラさせた。
19歳って、こんなにセックスが上手いのだろうか。アナル舐めまでしてきたのには、ビックリさせられた。
みゆきを窓の縁に手を着かせ、バックから思いっきり突き立てた。
以前からやってみたかったソフト露出だが(かみさんは嫌がってダメだった) 思いのほか気持ちいい。みゆきも興奮してるみたい。
みゆきを窓の縁に座らせ、入れてから両腕を掴み、腰を振った。
みゆきは、両足を俺の腰に絡ませてくる。上半身が窓の外に出た。 構わず突きまくり、中出しの許可を貰ったので、たっぷり注ぎ込んだ。
「お兄ちゃん気持ち良すぎぃ」俺も久々に満足のセックスだ。
それにしても、良く見るとエロい体になったもんだ。
「お兄ちゃん、まだやる?みゆきはしたい」「何時みんな帰って来るかわかんないよ」 「だったら、ラブホ行こうよ」 なんて、大胆と言うか貪欲なんだ。
俺は、スケベな女が大好き。かみさんとは、2人目が出来てからセックスレス気味。しかも、本当に普通のセックス。つまらなくなっていた。
俺達は、みゆき運転の車に乗りラブホに。この辺りのラブホは知らないので、みゆき任せだ。
それから、夕方までヤリまくり、実家に帰ると、まだ誰もいない。 俺達は、家の勝手口に行って、立ちバックで蚊に刺されながら突きまくった。
それが土曜日の午後。腰がガクガクになりながら、居間に戻りビール飲んでた。頭の中は、みゆきの体で一杯。その後、家族みんなで夕食を食べたが、俺はみゆきの胸ばかり見てた。
夕食後、TVを見てたら、俺の携帯にメールが。みゆきだった。
「お兄ちゃん、みゆきのアソコ、まだお兄ちゃんのが入ってるみたい。ハアトマーク」
すかさず俺も返信「今夜、皆が寝たら、みゆきの部屋に行ってい?」「いいよ」
俺は、あまり酒に強くないかみさんに、酒を勧め酔わせる作戦。大成功。かみさんは酔ってから寝ると、朝まで起きない。子供達も寝付けば朝までグッスリ。
夜這い決行。 みゆきの部屋は母屋からちょっと離れていて、夜這いには持って来いの部屋。
昼間、散々やったのに俺のティムポは立つ。お父さんに貰ったオリジナルまむし酒が効いたんだろうか。
みゆきと色んな体位でハメまくり。しかも、すべて中出し、口出し、初めてやった顔射。みゆきの体中、俺のザーメンだらけ。我ながら良く出すなと思いながら、夜明けまでやりまくった。
俺は、自分の布団に戻ったのが午前5時。昼まで寝ていたのは言うまでもない。
昼頃起きると、居間のテーブルに書置きが。「じーちゃんばーちゃん子供達と、ディズニーランドに行ってきます」 置いてけぼり。
すると、かみさんから電話が。「あっ 起きた?いくら起こしても起きないから」と。そうだ、子供達と約束してたんだっけ。まあいいや。また みゆきと2人っきりだ。
俺は、そのまま みゆきの部屋に行く。みゆきも起きていて、何も言わずにキス。
恋人同士のような感覚。しばらく忘れていた感覚。そういえば、土日と みゆきには出かける用事は無いのだろうか?
「なあ、みゆきは彼氏いないの?」「うん 3ヶ月前に別れたよ」 それじゃあ気兼ねなく出来る。俺は、物置にあった麻縄を持ってきた。
そう、みゆきを縛る為。SMなんてやったことないが、昨日から感じていたんだけどみゆきはMっ気があるんじゃないかと。最初は、ふざけた感じで手首だけ縛り、攻めまくった。
やっぱり感じ方が全然違う。みゆきのいやらしい顔を見てるだけで、何度でも出来る気がしてた。 亀甲縛りだったかな?ええい何でもいいや。みゆきの体を縛る。
俺のザーメンで光る体がいやらしい。お約束の、股に麻縄を食い込ませ、イラマチオ。言葉攻めに弱いみゆきに、エロい言葉を言わしてみた。
「入れてぇ 入れてください 」など。エロ小説に出てくるような言葉を言わせた。「言わないと 入れてやんないよ」これ、一度言ってみたかった。
昨日のラブホで買ったバイブで攻めながら。みゆきは、白目を剥いてイッてしまい、そのまま失神しちゃった。
30分ぐらいで、みゆきが意識を取り戻し一言「絶対 死んだと思った お兄ちゃんとのH はまるぅ」
俺は、とっくに、このセックスにハマっている。とにかく、みゆきは拒まない。何でも受け入れてくれる。ヤバイ。好きになりそうだ。何度でも勃起する。
まだいっぱいやりたい事があった。みゆきにオナニーさせてみた。嫌がるかなと思ったんだけど、やってくれた。初めて見る、女の子のオナニー。
イキそうになったところで、フェラさせた。もう夢中でしゃぶる。俺のザーメンを、みゆきの喉に流し込む。
みゆきは、それだけで体をピクピクさせていた。
最後の攻めは、全裸に麻縄を縛ったままで、玄関まで行き、車に乗せ近くの墓地の駐車場につれていき、車のトランクに手を付かせ、バックから突き上げた。
ここまで来る途中、何台かのダンプと擦れ違った。ダンプの運ちゃんからは見えていたのか分からないがみゆきは、体をピクピクさせてイッていた。
駐車場に着いた時にはシートが濡れていた。みゆきは、甲高い声をあげ、また失神してしまった。今度は潮を吹きながら。
それから車に乗せ家に帰り、縄を解いてあげた。で、今朝、みゆきから動画添付のメールが5通届いた。みゆきのオナニー動画。これは、昨夜命令しておいた。
当日、かみさんがデジカメとビデオカメラを持って行った為、みゆきを撮れなかった。
再来週また、かみさんの実家に行く予定。今度はどんなプレイをしようか考えてます。
逆援
先週、かみさんの実家に遊びに行った時の話。
かみさんの姉の娘と、ついにやっちゃいました。
かれこれ10越しの事になるんだけど。。 10年前から、かみさんの実家に遊びに行ってて、その姪はまだ小学生だったんだよね。
みゆきって言うその姪は、田舎の子って感じだった。まあ、小学5年生のワリには胸があったが。
たまに行くたびに変化していったが。中学生になり、高校生になり、それなりに変わっていったんだ。
で去年に19歳になった、みゆきは社会人になり、ドラムカン体型だったのが、ウエストくびれてきてしっかりメイクするようになり、服装も体型が分かるような物を着るようになってきた。
かみさんの姉は姪が赤ちゃんの頃、旦那と別れ実家に戻り同居していた。
俺が遊びに行くようになって、なついてくれた。 お兄ちゃんお兄ちゃんて(義理の叔父なのだが) 。俺は元々巨乳フェチだったが、ロリではなかった。
で、かみさんと子供達を両親が遊びに連れ出した。俺が昼まで寝ている間に。 田舎の家なんで、何にも無い。俺は勝手に冷蔵庫からビールを取り出し飲んでいた。
みゆきも自分の部屋から出てきて、居間に来た。 「お兄ちゃん、みゆきも飲んでいい?」と聞いてきた。別に断ることも無くビールを注いだ。
調子に乗って、大瓶のビールを2人で飲んだ。気がつけば、みゆきが俺のそばにいた。何か自然にキスしてしまった。
こいつが、やたら上手いキスで、いやらしいキスで。俺は勃起してしまい、みゆきも気づいた。
それが、俺の股間をまさぐってきたんだよねぇ。これは、ヤルしかないでしょう。
しかし、居間ってーのが抵抗あって。 みゆきも、それを察したのか「みゆきの部屋に行こ」って俺の手を引く。
そーいや、みゆきの部屋には入った事無い。もうヤル気まんまんだった俺は、いそいそ付いてった。
女の子の匂いがする部屋に入り、すぐみゆきを押し倒しTシャツを剥ぎ取るとかなりデカイ乳が現れ、急いでブラを外すと、かみさんとは張りが違う綺麗な垂れてない乳が出た。
乳首もピンク色だし、かみさんのとは比べ物にならない。 もう、むしゃぶりついたね。みゆきの感度も良く、すっかり下の方もグッショリだった。
夢中でクンニしたら、よがるよがる。声がデカイ。まあ、周りに家が無いんで大胆に声を出しても、構わないんだけど。
みゆきの母さんも仕事に行っていないし、俺も大胆にやろうと思い、部屋の窓を開け、窓際に立ってフェラさせた。
19歳って、こんなにセックスが上手いのだろうか。アナル舐めまでしてきたのには、ビックリさせられた。
みゆきを窓の縁に手を着かせ、バックから思いっきり突き立てた。
以前からやってみたかったソフト露出だが(かみさんは嫌がってダメだった) 思いのほか気持ちいい。みゆきも興奮してるみたい。
みゆきを窓の縁に座らせ、入れてから両腕を掴み、腰を振った。
みゆきは、両足を俺の腰に絡ませてくる。上半身が窓の外に出た。 構わず突きまくり、中出しの許可を貰ったので、たっぷり注ぎ込んだ。
「お兄ちゃん気持ち良すぎぃ」俺も久々に満足のセックスだ。
それにしても、良く見るとエロい体になったもんだ。
「お兄ちゃん、まだやる?みゆきはしたい」「何時みんな帰って来るかわかんないよ」 「だったら、ラブホ行こうよ」 なんて、大胆と言うか貪欲なんだ。
俺は、スケベな女が大好き。かみさんとは、2人目が出来てからセックスレス気味。しかも、本当に普通のセックス。つまらなくなっていた。
俺達は、みゆき運転の車に乗りラブホに。この辺りのラブホは知らないので、みゆき任せだ。
それから、夕方までヤリまくり、実家に帰ると、まだ誰もいない。 俺達は、家の勝手口に行って、立ちバックで蚊に刺されながら突きまくった。
それが土曜日の午後。腰がガクガクになりながら、居間に戻りビール飲んでた。頭の中は、みゆきの体で一杯。その後、家族みんなで夕食を食べたが、俺はみゆきの胸ばかり見てた。
夕食後、TVを見てたら、俺の携帯にメールが。みゆきだった。
「お兄ちゃん、みゆきのアソコ、まだお兄ちゃんのが入ってるみたい。ハアトマーク」
すかさず俺も返信「今夜、皆が寝たら、みゆきの部屋に行ってい?」「いいよ」
俺は、あまり酒に強くないかみさんに、酒を勧め酔わせる作戦。大成功。かみさんは酔ってから寝ると、朝まで起きない。子供達も寝付けば朝までグッスリ。
夜這い決行。 みゆきの部屋は母屋からちょっと離れていて、夜這いには持って来いの部屋。
昼間、散々やったのに俺のティムポは立つ。お父さんに貰ったオリジナルまむし酒が効いたんだろうか。
みゆきと色んな体位でハメまくり。しかも、すべて中出し、口出し、初めてやった顔射。みゆきの体中、俺のザーメンだらけ。我ながら良く出すなと思いながら、夜明けまでやりまくった。
俺は、自分の布団に戻ったのが午前5時。昼まで寝ていたのは言うまでもない。
昼頃起きると、居間のテーブルに書置きが。「じーちゃんばーちゃん子供達と、ディズニーランドに行ってきます」 置いてけぼり。
すると、かみさんから電話が。「あっ 起きた?いくら起こしても起きないから」と。そうだ、子供達と約束してたんだっけ。まあいいや。また みゆきと2人っきりだ。
俺は、そのまま みゆきの部屋に行く。みゆきも起きていて、何も言わずにキス。
恋人同士のような感覚。しばらく忘れていた感覚。そういえば、土日と みゆきには出かける用事は無いのだろうか?
「なあ、みゆきは彼氏いないの?」「うん 3ヶ月前に別れたよ」 それじゃあ気兼ねなく出来る。俺は、物置にあった麻縄を持ってきた。
そう、みゆきを縛る為。SMなんてやったことないが、昨日から感じていたんだけどみゆきはMっ気があるんじゃないかと。最初は、ふざけた感じで手首だけ縛り、攻めまくった。
やっぱり感じ方が全然違う。みゆきのいやらしい顔を見てるだけで、何度でも出来る気がしてた。 亀甲縛りだったかな?ええい何でもいいや。みゆきの体を縛る。
俺のザーメンで光る体がいやらしい。お約束の、股に麻縄を食い込ませ、イラマチオ。言葉攻めに弱いみゆきに、エロい言葉を言わしてみた。
「入れてぇ 入れてください 」など。エロ小説に出てくるような言葉を言わせた。「言わないと 入れてやんないよ」これ、一度言ってみたかった。
昨日のラブホで買ったバイブで攻めながら。みゆきは、白目を剥いてイッてしまい、そのまま失神しちゃった。
30分ぐらいで、みゆきが意識を取り戻し一言「絶対 死んだと思った お兄ちゃんとのH はまるぅ」
俺は、とっくに、このセックスにハマっている。とにかく、みゆきは拒まない。何でも受け入れてくれる。ヤバイ。好きになりそうだ。何度でも勃起する。
まだいっぱいやりたい事があった。みゆきにオナニーさせてみた。嫌がるかなと思ったんだけど、やってくれた。初めて見る、女の子のオナニー。
イキそうになったところで、フェラさせた。もう夢中でしゃぶる。俺のザーメンを、みゆきの喉に流し込む。
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最後の攻めは、全裸に麻縄を縛ったままで、玄関まで行き、車に乗せ近くの墓地の駐車場につれていき、車のトランクに手を付かせ、バックから突き上げた。
ここまで来る途中、何台かのダンプと擦れ違った。ダンプの運ちゃんからは見えていたのか分からないがみゆきは、体をピクピクさせてイッていた。
駐車場に着いた時にはシートが濡れていた。みゆきは、甲高い声をあげ、また失神してしまった。今度は潮を吹きながら。
それから車に乗せ家に帰り、縄を解いてあげた。で、今朝、みゆきから動画添付のメールが5通届いた。みゆきのオナニー動画。これは、昨夜命令しておいた。
当日、かみさんがデジカメとビデオカメラを持って行った為、みゆきを撮れなかった。
再来週また、かみさんの実家に行く予定。今度はどんなプレイをしようか考えてます。
逆援
H体験談。。ロリっ子の元カノ
いきなり元カノ有希からTEL。「今日飲みにいかない?」
有希からの連絡は2年ぶり位。特に用事も無かったので、飲む約束をした。新宿駅で待ち合わせ、歌舞伎町のチェーン居酒屋へ。
有希とは20歳の頃に1年位付き合っていた。当時結婚願望の強かった有希に対して、自分はまだまだ子供。(相手も子供だが)
結婚なんて考える事もしないと言っていた。それがすべてとは言わないが分かれる一つの原因であった事は後々わかった。
久しぶりに会う彼女は、当時のように明るく、昔に戻ったような感覚で楽しく時間が過ぎていった。
なぜ急に会おうとしたのかと聞くと「だって、○○誕生日でしょ」と。
確かに何日後かには俺は誕生日だった。そして、彼女は「はい、これ」といって、プレゼントをくれた。
話が進むうちに、やはりというかお互いの恋の話になっていきました。その時俺は彼女もいなかったが、彼女には10歳位年上の彼氏がいました。しかも、不倫。
有希のスペック:
身長145位。体重不明。太くは無いが細くも無い。
年は確か1or2歳俺より年下だったと思う。
幼児体型なロリッ子です。べつにロリ趣味ではないですけど。
「おいおい、有希。俺と付き合っていた頃は結婚願望強かったよな。それじゃ、結婚なんて簡単にできないじゃんかよ」
と、言うと、その事で悩んでいて話を聞いてほしかったらしい。
その事で話をしていると、昔別れた原因は俺が不安がらせて(結婚願望なし)他の男に走った(俺浮気されました><;)と。
そして、時間が進むにつれて有希はロレツも怪しくなってきて、注文しながらも、椅子からずり落ちる程泥酔してきました。
もう、椅子の下にしゃがみこむなどするから回りのお客にパンツ丸見え状態です。ここまで、すけべーな気持ちは微塵も持っていませんでした。
しょうがないのでとりあえず店を出るしかないなあと思い、どうやって帰ろうかと思案しながら店を出ました。時間はすでに終電も無い時間だったと思います。
しかし有希は一人ではもちろん、俺が脇から腕を入れて半分抱きながら歩いてもフラフラな状態。
こりゃあ帰るの無理だなあと思っていると、有希が「何処でもいいから休ませて」と。
しょうがないので近くにあったシティホテルに入りました。ここまでも本当にスケベ心はなかったんですが。で、なんとか有希を引きずりながらベットへ寝かせました。
自分もけっこう酔っていたのですが、先に泥酔されると意外と酔いが覚める。
暑い暑いと有希が服を脱ぎだしました。本気で泥酔しているので上手く服が脱げないのようなので「しょうがないなあ」と脱ぐのを手伝ってあげました。
ブラウスとスカートを脱がすと白のブラに少し透けている白のパンツ、懐かしい体が目に飛び込んできました。ここで、初めてちょっとすけべーな気分になりました
が、泥酔している女とするのもめんどいなあと思っていると、有希が抱きついてきてキスしてきやがりました。
いきなり濃厚に舌を絡ませてのキスをされて、俺のテンションも急上昇です。
自分も酔っているので酒臭いとは思いませんでしたが、舌の動きが凄くいやらしく、息子もすぐにポップアップしてきました。
口を離すと、「はあはあ・・」言いながら「久しぶりだね。」と微笑む有希。
むー、こいつ可愛い・・・とクラクラしました。
「おまえ、酔っ払ってるだろ。」
「えへへ、いいからいいから」
といいながら、俺のズボンに手を掛け脱がし始めました。
しかし、やはり泥酔してるので手に力が入らないようで上手く脱がせません。
仕方なくというか、本当はもうやる気満々ですが「しょうがねえなあ」といいながら、自分でズボンとシャツを脱ぎパンツ一枚になりました。
そうすると、やはり盛り上がった股間が目立ちます。有希は嬉しそうに「もう、こんなになってるじゃん」と言いながら、ゆっくりと撫で回してきます。
ベットに横になり俺の息子を撫でさせましたが、こっちも黙っているわけにはいきません。
後ろ側に手を回しブラのホックをはずします。そうすると、小ぶりなおっぱいがプリっと出てきました。
「いやん」と可愛いことをいいますが、ゆるしません。
小さ目の乳首を指でコリコリすると、すぐにプクッと立ってきます。舐めた指で更にころがすと「あん・・」と可愛い声を漏らし始めました。
しかもいつの間にか俺のパンツを半脱ぎさせ、息子を直接触っています。
体勢を変え、有希を仰向けにしてM字にさせパンツの上からまむこ辺りを舐めてみます。すでにパンツも有希のいやらしい汁で濡れていました。
「有希、パンツもぐしょぐしょだね」というと、「そんなこと・・・」と、恥ずかしがる有希。
我慢できなくなった俺は、パンツを横にずらして、まむこを拝むことに。
久しぶりに見る有希のまむこは昔と同じピンク色でした。しかも例に漏れず、大洪水。
いきなりむしゃぶりつくと、「はあ・・うーん」と更にトーンが上がってきました。
腰を上げさせパンツも脱がし、クリとまむこを強く刺激すると、「あん、あん、あん・・・ダメー」と我慢できない様子。
俺も気持ちよくしてもらおうと69の体勢にして俺が下になりました。
有希は口にツバをたくさんためて「じゅぷじゅぽ・・」と音がするように、いやらしくフェラをしてきます。音に興奮しながら目の前には涎をたらしたまむこ。
たまりませんでした。あまりやられ過ぎると俺の方が危険なので、まけじと有希のマムコとクリに刺激を与えると、時おり動きが止まり、「うー、うー」うなっています。
更にまむこに舌を入れながらクリを強めに摘んでやると、息子を口から離し、
「あー、○○だめー。い・いっちゃうよー。いっちゃうってばー」と可愛い声をだしながら、ぎゅうっと俺にしがみついて動きが止まってしまいました。
どうやら、いったようです。俺の体から下ろすとはあはあと肩で息をしています。
まだ、余韻に浸っている有希を休ませるわけにはいきません。仰向けにして、乳首を口に含みながらまむこを指で刺激します。
すぐに「あん、○○」と反応して抱きついてきます。更にまむこに指を挿入して出し入れすると声が高くなってきました。
「○○、だめ・・はやくキテ」と。
この瞬間が大好きな俺は更に意地悪にクリを刺激します。
「あーん、だめだってばー、寂しくなるから早くキテー」
と、言われ俺も我慢できなくなりいよいよ挿入することに。
正常位でゆっくりと挿入すると、昔もそうでしたがまむこはキツキツです。
体が小さいせいでしょうか、こんなに濡れているのに摩擦感はものすごく、一杯まで入れると壊れそうなくらいです。
有希との身長差は30センチくらいですので、本当に子供とセックスしているようで、更に毛の薄さも手伝って悪い事をしているような錯覚に陥ります。
腰をストロークするたびに「あん、あん、」と声を漏らす有希。
足を持ち上げて、まむこに息子が出入りするところを良く見えるようにすると、いやらしさ倍増。
「有希、ほら俺のが有希に入ってるところが丸見えだよ」というと、
「やーん、見ないでー。だめだめだめーー」と、有希も高まってきているようです。
忘れていましたが、ここはシティホテル。ゴムなんて物は置いているわけもなく、当然のことながら生です。
寸前で抜くのはいつもの事ですので、この時も特に意識もせず生でしてました。
体位もいろいろ変えながらやっていると、「もうだめ・・・」どうやら、有希はいきそうらしいので、俺も最後のラストスパートを正常位でしました。
体をぎゅっと抱きしめ腰をすばやく動かすと、「あー、○○きてきて・・・。中に・・・中に頂戴・・・・」
ん、中に?さすがに、中はやばいだろう。というか生でもやばいけど、中出しは妊娠の確率が5段階くらいジャンプアップでしょう。
相変わらず、へタレというか、結婚する気もないし、ましてや有希とも結婚なんて考えてもいませんし。
一瞬素にもどって、それはできないなあと心の中で思いながら、更にピストンを早め、俺もフィニッシュへ。もちろん直前で抜き有希の腹にだしました。
「あーん、中に欲しかったのに・・・・」と言う有希に、ちょっと本気で「そんなことしたらあかんだろ。いくらなんでもそんな無責任な事は俺は出来ん」
(酒の勢いでHしてるくせに何言ってるんだか)、ちょっと怒ってしまいました。その後、泣き出した有希をなだめるのにちょっと大変でした。
もちろん有希も酒の勢いで言ってしまった事だったようですが、やさしく諭すと泣きやみ、頭を撫でてやりながら眠りにつきました。
それ以来、有希にも会っていませんが今頃どうしているやら。
童貞
有希からの連絡は2年ぶり位。特に用事も無かったので、飲む約束をした。新宿駅で待ち合わせ、歌舞伎町のチェーン居酒屋へ。
有希とは20歳の頃に1年位付き合っていた。当時結婚願望の強かった有希に対して、自分はまだまだ子供。(相手も子供だが)
結婚なんて考える事もしないと言っていた。それがすべてとは言わないが分かれる一つの原因であった事は後々わかった。
久しぶりに会う彼女は、当時のように明るく、昔に戻ったような感覚で楽しく時間が過ぎていった。
なぜ急に会おうとしたのかと聞くと「だって、○○誕生日でしょ」と。
確かに何日後かには俺は誕生日だった。そして、彼女は「はい、これ」といって、プレゼントをくれた。
話が進むうちに、やはりというかお互いの恋の話になっていきました。その時俺は彼女もいなかったが、彼女には10歳位年上の彼氏がいました。しかも、不倫。
有希のスペック:
身長145位。体重不明。太くは無いが細くも無い。
年は確か1or2歳俺より年下だったと思う。
幼児体型なロリッ子です。べつにロリ趣味ではないですけど。
「おいおい、有希。俺と付き合っていた頃は結婚願望強かったよな。それじゃ、結婚なんて簡単にできないじゃんかよ」
と、言うと、その事で悩んでいて話を聞いてほしかったらしい。
その事で話をしていると、昔別れた原因は俺が不安がらせて(結婚願望なし)他の男に走った(俺浮気されました><;)と。
そして、時間が進むにつれて有希はロレツも怪しくなってきて、注文しながらも、椅子からずり落ちる程泥酔してきました。
もう、椅子の下にしゃがみこむなどするから回りのお客にパンツ丸見え状態です。ここまで、すけべーな気持ちは微塵も持っていませんでした。
しょうがないのでとりあえず店を出るしかないなあと思い、どうやって帰ろうかと思案しながら店を出ました。時間はすでに終電も無い時間だったと思います。
しかし有希は一人ではもちろん、俺が脇から腕を入れて半分抱きながら歩いてもフラフラな状態。
こりゃあ帰るの無理だなあと思っていると、有希が「何処でもいいから休ませて」と。
しょうがないので近くにあったシティホテルに入りました。ここまでも本当にスケベ心はなかったんですが。で、なんとか有希を引きずりながらベットへ寝かせました。
自分もけっこう酔っていたのですが、先に泥酔されると意外と酔いが覚める。
暑い暑いと有希が服を脱ぎだしました。本気で泥酔しているので上手く服が脱げないのようなので「しょうがないなあ」と脱ぐのを手伝ってあげました。
ブラウスとスカートを脱がすと白のブラに少し透けている白のパンツ、懐かしい体が目に飛び込んできました。ここで、初めてちょっとすけべーな気分になりました
が、泥酔している女とするのもめんどいなあと思っていると、有希が抱きついてきてキスしてきやがりました。
いきなり濃厚に舌を絡ませてのキスをされて、俺のテンションも急上昇です。
自分も酔っているので酒臭いとは思いませんでしたが、舌の動きが凄くいやらしく、息子もすぐにポップアップしてきました。
口を離すと、「はあはあ・・」言いながら「久しぶりだね。」と微笑む有希。
むー、こいつ可愛い・・・とクラクラしました。
「おまえ、酔っ払ってるだろ。」
「えへへ、いいからいいから」
といいながら、俺のズボンに手を掛け脱がし始めました。
しかし、やはり泥酔してるので手に力が入らないようで上手く脱がせません。
仕方なくというか、本当はもうやる気満々ですが「しょうがねえなあ」といいながら、自分でズボンとシャツを脱ぎパンツ一枚になりました。
そうすると、やはり盛り上がった股間が目立ちます。有希は嬉しそうに「もう、こんなになってるじゃん」と言いながら、ゆっくりと撫で回してきます。
ベットに横になり俺の息子を撫でさせましたが、こっちも黙っているわけにはいきません。
後ろ側に手を回しブラのホックをはずします。そうすると、小ぶりなおっぱいがプリっと出てきました。
「いやん」と可愛いことをいいますが、ゆるしません。
小さ目の乳首を指でコリコリすると、すぐにプクッと立ってきます。舐めた指で更にころがすと「あん・・」と可愛い声を漏らし始めました。
しかもいつの間にか俺のパンツを半脱ぎさせ、息子を直接触っています。
体勢を変え、有希を仰向けにしてM字にさせパンツの上からまむこ辺りを舐めてみます。すでにパンツも有希のいやらしい汁で濡れていました。
「有希、パンツもぐしょぐしょだね」というと、「そんなこと・・・」と、恥ずかしがる有希。
我慢できなくなった俺は、パンツを横にずらして、まむこを拝むことに。
久しぶりに見る有希のまむこは昔と同じピンク色でした。しかも例に漏れず、大洪水。
いきなりむしゃぶりつくと、「はあ・・うーん」と更にトーンが上がってきました。
腰を上げさせパンツも脱がし、クリとまむこを強く刺激すると、「あん、あん、あん・・・ダメー」と我慢できない様子。
俺も気持ちよくしてもらおうと69の体勢にして俺が下になりました。
有希は口にツバをたくさんためて「じゅぷじゅぽ・・」と音がするように、いやらしくフェラをしてきます。音に興奮しながら目の前には涎をたらしたまむこ。
たまりませんでした。あまりやられ過ぎると俺の方が危険なので、まけじと有希のマムコとクリに刺激を与えると、時おり動きが止まり、「うー、うー」うなっています。
更にまむこに舌を入れながらクリを強めに摘んでやると、息子を口から離し、
「あー、○○だめー。い・いっちゃうよー。いっちゃうってばー」と可愛い声をだしながら、ぎゅうっと俺にしがみついて動きが止まってしまいました。
どうやら、いったようです。俺の体から下ろすとはあはあと肩で息をしています。
まだ、余韻に浸っている有希を休ませるわけにはいきません。仰向けにして、乳首を口に含みながらまむこを指で刺激します。
すぐに「あん、○○」と反応して抱きついてきます。更にまむこに指を挿入して出し入れすると声が高くなってきました。
「○○、だめ・・はやくキテ」と。
この瞬間が大好きな俺は更に意地悪にクリを刺激します。
「あーん、だめだってばー、寂しくなるから早くキテー」
と、言われ俺も我慢できなくなりいよいよ挿入することに。
正常位でゆっくりと挿入すると、昔もそうでしたがまむこはキツキツです。
体が小さいせいでしょうか、こんなに濡れているのに摩擦感はものすごく、一杯まで入れると壊れそうなくらいです。
有希との身長差は30センチくらいですので、本当に子供とセックスしているようで、更に毛の薄さも手伝って悪い事をしているような錯覚に陥ります。
腰をストロークするたびに「あん、あん、」と声を漏らす有希。
足を持ち上げて、まむこに息子が出入りするところを良く見えるようにすると、いやらしさ倍増。
「有希、ほら俺のが有希に入ってるところが丸見えだよ」というと、
「やーん、見ないでー。だめだめだめーー」と、有希も高まってきているようです。
忘れていましたが、ここはシティホテル。ゴムなんて物は置いているわけもなく、当然のことながら生です。
寸前で抜くのはいつもの事ですので、この時も特に意識もせず生でしてました。
体位もいろいろ変えながらやっていると、「もうだめ・・・」どうやら、有希はいきそうらしいので、俺も最後のラストスパートを正常位でしました。
体をぎゅっと抱きしめ腰をすばやく動かすと、「あー、○○きてきて・・・。中に・・・中に頂戴・・・・」
ん、中に?さすがに、中はやばいだろう。というか生でもやばいけど、中出しは妊娠の確率が5段階くらいジャンプアップでしょう。
相変わらず、へタレというか、結婚する気もないし、ましてや有希とも結婚なんて考えてもいませんし。
一瞬素にもどって、それはできないなあと心の中で思いながら、更にピストンを早め、俺もフィニッシュへ。もちろん直前で抜き有希の腹にだしました。
「あーん、中に欲しかったのに・・・・」と言う有希に、ちょっと本気で「そんなことしたらあかんだろ。いくらなんでもそんな無責任な事は俺は出来ん」
(酒の勢いでHしてるくせに何言ってるんだか)、ちょっと怒ってしまいました。その後、泣き出した有希をなだめるのにちょっと大変でした。
もちろん有希も酒の勢いで言ってしまった事だったようですが、やさしく諭すと泣きやみ、頭を撫でてやりながら眠りにつきました。
それ以来、有希にも会っていませんが今頃どうしているやら。
童貞
H体験談。。バレーボール部の女の子 続編
幸恵の下着の股の部分をずらす。
夢にまで見た、まだあまり使い込まれていない幸恵のアソコが目の前にある。
ジュルジュルッと音を立てて吸い付いた。
「はあんっ!・・・」という幸恵の大きな声で俺は我に返った。
1階には3人がいるのだ。 もしかしたら起きたかもしれないと思い、「ちょっと待ってて」と幸恵を残して下へ降りたら3人とも寝てたので一安心・・・
俺はAを起こして、「おい、薫は経験無いんだから薫だけは手を出すな」といい聞かせた。
Aは「そのくらい承知してるわ」と言い、また寝てしまった。 幸恵のところへ戻ろうとした俺は彼女が持ってきた巾着袋を見つけた。
何気なく中を見ると試合用のバレーボールブルマーだった。「なんだよ、ブルマー持ってきてるじゃん」身体の力が抜けた。
俺はブルマーを片手に2階に上がり「持ってきてるじゃん」というと「うん、一応持ってきたんよ」と幸恵。最初からそう言え・・・(怒)
俺はさっそく幸恵にブルマを履かせて身体を隅々まで味わい、いよいよ挿入するだけとなった。
ブルマと下着を一緒に下ろし、幸恵の左足に引っ掛けておく。ブルマは全部脱がさない方が萌えるのである。
ギンギンになった息子を当てがい少しずつ幸恵の中に沈めていく・・・
グニュ〜と亀頭の方から包み込まれるような感触。 たまらず幸恵も「はぐうっ・・んっ・・・はあんっ」と声が出る。
そして「は・・・ああんっ」という幸恵の振り絞るような声は俺の息子が完全に彼女の中に入った合図だった。
高校の頃に好きだった幸恵とセックスしている、俺の下で幸恵がよがっている。そう思うだけで爆発しそうだった。
俺は腰を振りながら「俺が誰だか分かる?」と聞くと俺の名を言った。どうやら酔いは醒めているようだ。
俺は「高校の時のバスケ部の奴とヤッたの?」と聞くと「んっ・・・してない・・」と答えた。
「じゃあ初体験は?」「こっ・・・んっ・・大学の・・人と」
「今まで何人の男としたの?」
「その人・・ああんっ・・・一人だけ・・・」
けっこうモテそうな幸恵なのだが身持ちは固い方なのだろうか・・・。
それから俺達は正常位の他にバック、騎乗位などでも交わった。
幸恵とヤれているという感情が俺の絶頂を早めたのだろうか、身体の奥からこみ上げてくるものがあった。
俺は意地悪で「ねえ?中で・・いい?」と聞いた。幸恵はハッと目を見開いて「ちょ、嘘でしょ?絶対ダメだからね」と言った。
その時に幸恵の身体が強張り、アソコの締まりがギュッと強くなるのが分かった。「ごめんね、そんなことしないよ」と幸恵とキスをし腰の動きを速めていく・・・
「ねえ、イッてもいい?」「んっ・・いいよ・・はあんっ・・イッて・・・」
「ああ、イキそう・・幸恵、何か言ってよ」
「うん・・来て・・はんっ・・○君・・来て」
「だめだ、イキそう・・イクよ幸恵、行くよ・・幸恵もイキそう?」
「・・・・あんっ、んっ・イクっ・・」
俺は幸恵のアソコから抜くと、左足にかけてあったブルマーに出した。
いつもよりたくさん出た気がした・・・
「ハァハァ・・・」と荒い息遣いで俺と幸恵はベッドの上にいた。
呼吸を整えながら幸恵が「○君とエッチしちゃうなんてね」とほほ笑むので、「俺もまさか幸恵に入れる事ができるなんて夢みたいだ」と言った。
「ハメ撮りしよう」「そんなのダーメだよ〜」
などと話ていると1階の3人のことを思い出した。
俺がAを起こしてから随分時間が経っている。 ちょっと見てくるわ、とパンツだけ履いて下に降りていくとAの荒い息遣いが聞こえてきた。
そっと覗いてみる。他人のセックスを見るのは初めてだ。Aがこっちに背を向けて正常位で腰を振っている
「なんだ〜裕子とヤッてるのか」と思ったが、違う!裕子じゃない!
俺は顔が青ざめた。Aに貫かれていたのは処女のはずの薫だった。
(もしも薫が後で警察とかに行ったら俺も逮捕されるのか?)と思い足が震えた・・ でも薫は泣いている様子などなく、喘いでいるわけでもない・・・
俺の場所からは薫が見えないので確認できなかった。
そのうちAがズルズルと身体の向きを変えた。
俺に対して横向きになったので薫の様子が見える。
薫は感じるわけでもなく嫌がるわけでもなく貫かれていた・・・ 多分二人とも酔っているのだろう・・俺が身を乗り出すようにて近づいてもAは全然気付かない。
人のセックスを見ていると妙に興奮し、薫のことよりも彼女の身体をジッ見てしまった。 胸は大きくなく、ピストン運動でもあまり揺れない。
薫は背が低いのでタッパのあるAに組み敷かれているとまるで少女のようだった。
しばらく見ているとAが絶頂を迎えようとしているのが分かったが、今のAの状態だとマジで中に出しかねないと思い。
「おい、やめんか」とAと薫を引き離した。「何すんの!?」と怒るA。
「お前、薫は処女だから手ぇ出さんって約束したじゃねえか」と問い詰めると裕子よりも薫の方が好きだし処女ってタマランのよ、と言い出した。
「じゃあ裕子とする」とAは裕子を起こそうとするので「今のお前は誰とヤッてもコントロール出来んだろ?責任取れるんか?」と一喝。
Aは「じゃあ」と荒い息遣いの薫の横にひざまずき自分の息子をしごき始めた。
薫は目を閉じたままだ。「ああ〜イク」の声と共にAの精子が薫の胸に飛んだ。
それを胸全体に塗りたくるA、その指が薫の乳首に当たるたびに、薫の口から「んっ・・」という声が漏れた。
とにかく薫をどうにかしないとと思い、薫を起こそうとする・・・が、ついつい薫の股間に目が行ってしまう。
そっと薫の両足を広げてみると純潔が奪われた証が確かにあった・・・。
俺はイヤだったがティッシュで薫のアソコを拭き、胸に飛んだAの精子も拭いた。
「ああ、こんな気立てのいい子がこんな形で処女を失うなんて」と思うとやりきれなかった。
エロ写メ
夢にまで見た、まだあまり使い込まれていない幸恵のアソコが目の前にある。
ジュルジュルッと音を立てて吸い付いた。
「はあんっ!・・・」という幸恵の大きな声で俺は我に返った。
1階には3人がいるのだ。 もしかしたら起きたかもしれないと思い、「ちょっと待ってて」と幸恵を残して下へ降りたら3人とも寝てたので一安心・・・
俺はAを起こして、「おい、薫は経験無いんだから薫だけは手を出すな」といい聞かせた。
Aは「そのくらい承知してるわ」と言い、また寝てしまった。 幸恵のところへ戻ろうとした俺は彼女が持ってきた巾着袋を見つけた。
何気なく中を見ると試合用のバレーボールブルマーだった。「なんだよ、ブルマー持ってきてるじゃん」身体の力が抜けた。
俺はブルマーを片手に2階に上がり「持ってきてるじゃん」というと「うん、一応持ってきたんよ」と幸恵。最初からそう言え・・・(怒)
俺はさっそく幸恵にブルマを履かせて身体を隅々まで味わい、いよいよ挿入するだけとなった。
ブルマと下着を一緒に下ろし、幸恵の左足に引っ掛けておく。ブルマは全部脱がさない方が萌えるのである。
ギンギンになった息子を当てがい少しずつ幸恵の中に沈めていく・・・
グニュ〜と亀頭の方から包み込まれるような感触。 たまらず幸恵も「はぐうっ・・んっ・・・はあんっ」と声が出る。
そして「は・・・ああんっ」という幸恵の振り絞るような声は俺の息子が完全に彼女の中に入った合図だった。
高校の頃に好きだった幸恵とセックスしている、俺の下で幸恵がよがっている。そう思うだけで爆発しそうだった。
俺は腰を振りながら「俺が誰だか分かる?」と聞くと俺の名を言った。どうやら酔いは醒めているようだ。
俺は「高校の時のバスケ部の奴とヤッたの?」と聞くと「んっ・・・してない・・」と答えた。
「じゃあ初体験は?」「こっ・・・んっ・・大学の・・人と」
「今まで何人の男としたの?」
「その人・・ああんっ・・・一人だけ・・・」
けっこうモテそうな幸恵なのだが身持ちは固い方なのだろうか・・・。
それから俺達は正常位の他にバック、騎乗位などでも交わった。
幸恵とヤれているという感情が俺の絶頂を早めたのだろうか、身体の奥からこみ上げてくるものがあった。
俺は意地悪で「ねえ?中で・・いい?」と聞いた。幸恵はハッと目を見開いて「ちょ、嘘でしょ?絶対ダメだからね」と言った。
その時に幸恵の身体が強張り、アソコの締まりがギュッと強くなるのが分かった。「ごめんね、そんなことしないよ」と幸恵とキスをし腰の動きを速めていく・・・
「ねえ、イッてもいい?」「んっ・・いいよ・・はあんっ・・イッて・・・」
「ああ、イキそう・・幸恵、何か言ってよ」
「うん・・来て・・はんっ・・○君・・来て」
「だめだ、イキそう・・イクよ幸恵、行くよ・・幸恵もイキそう?」
「・・・・あんっ、んっ・イクっ・・」
俺は幸恵のアソコから抜くと、左足にかけてあったブルマーに出した。
いつもよりたくさん出た気がした・・・
「ハァハァ・・・」と荒い息遣いで俺と幸恵はベッドの上にいた。
呼吸を整えながら幸恵が「○君とエッチしちゃうなんてね」とほほ笑むので、「俺もまさか幸恵に入れる事ができるなんて夢みたいだ」と言った。
「ハメ撮りしよう」「そんなのダーメだよ〜」
などと話ていると1階の3人のことを思い出した。
俺がAを起こしてから随分時間が経っている。 ちょっと見てくるわ、とパンツだけ履いて下に降りていくとAの荒い息遣いが聞こえてきた。
そっと覗いてみる。他人のセックスを見るのは初めてだ。Aがこっちに背を向けて正常位で腰を振っている
「なんだ〜裕子とヤッてるのか」と思ったが、違う!裕子じゃない!
俺は顔が青ざめた。Aに貫かれていたのは処女のはずの薫だった。
(もしも薫が後で警察とかに行ったら俺も逮捕されるのか?)と思い足が震えた・・ でも薫は泣いている様子などなく、喘いでいるわけでもない・・・
俺の場所からは薫が見えないので確認できなかった。
そのうちAがズルズルと身体の向きを変えた。
俺に対して横向きになったので薫の様子が見える。
薫は感じるわけでもなく嫌がるわけでもなく貫かれていた・・・ 多分二人とも酔っているのだろう・・俺が身を乗り出すようにて近づいてもAは全然気付かない。
人のセックスを見ていると妙に興奮し、薫のことよりも彼女の身体をジッ見てしまった。 胸は大きくなく、ピストン運動でもあまり揺れない。
薫は背が低いのでタッパのあるAに組み敷かれているとまるで少女のようだった。
しばらく見ているとAが絶頂を迎えようとしているのが分かったが、今のAの状態だとマジで中に出しかねないと思い。
「おい、やめんか」とAと薫を引き離した。「何すんの!?」と怒るA。
「お前、薫は処女だから手ぇ出さんって約束したじゃねえか」と問い詰めると裕子よりも薫の方が好きだし処女ってタマランのよ、と言い出した。
「じゃあ裕子とする」とAは裕子を起こそうとするので「今のお前は誰とヤッてもコントロール出来んだろ?責任取れるんか?」と一喝。
Aは「じゃあ」と荒い息遣いの薫の横にひざまずき自分の息子をしごき始めた。
薫は目を閉じたままだ。「ああ〜イク」の声と共にAの精子が薫の胸に飛んだ。
それを胸全体に塗りたくるA、その指が薫の乳首に当たるたびに、薫の口から「んっ・・」という声が漏れた。
とにかく薫をどうにかしないとと思い、薫を起こそうとする・・・が、ついつい薫の股間に目が行ってしまう。
そっと薫の両足を広げてみると純潔が奪われた証が確かにあった・・・。
俺はイヤだったがティッシュで薫のアソコを拭き、胸に飛んだAの精子も拭いた。
「ああ、こんな気立てのいい子がこんな形で処女を失うなんて」と思うとやりきれなかった。
エロ写メ






